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哲 学 は む ず か し い ! ! ! !

1 :ロンパ王 ◆Qx1.4fFpsUmd :2011/03/03(木) 12:05:41.55 0
あまりの難解さに頭が爆発寸前だ!!!!!!

142 :哲人:2011/08/27(土) 06:07:05.46 0
使い方を間違わなければ望むことの全てを会得できる、と言う素晴らしい働きをする脳を誰もが備え持ち産まれてきます。
残念なことは、人類社会の構造的欠陥のため、産まれ育つ段階に於いて脳の間違えた使い方を押し付けられるため、その素晴らしい働きをする脳を誰も使わずに終わってしまうのです。
誰もが産まれつき備え持ちながら、一度も使われたことのないこの素晴らしい働きをする脳を始動する方法は簡単なことです。




143 :哲人:2011/09/08(木) 05:33:52.12 0
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哲 学 は む ず か し い ! ! ! !
>>1 ロンパ王くん、
>あまりの難解さに頭が爆発寸前だ!!!!!!

哲学のことなら、全て答えて差し上げますので至急お帰り下さい。



144 :考える名無しさん:2011/09/08(木) 11:49:52.01 0
哲学は難しくない。哲学は一つの決まった答えがあるわけではなく100人いれば100種類の答えがある。
自分がこれが正しいと考えればそれが正解となり、これに反する全ての見解は間違いとなる。


145 :考える名無しさん:2011/09/08(木) 22:33:29.63 0
哲学っておもしろいねぇ

146 :考える名無しさん:2011/09/10(土) 20:09:09.88 0
144>>

それは違う。誰でも考えることが哲学な分けないだろうが。

平等主義の行き過ぎ!

147 :考える名無しさん:2011/09/11(日) 21:10:41.46 0
大学で哲学でもやろうなんて考えるやつは
そもそも哲学なんて必要としていないし
多くは手段の目的化ということになっているだろう
他人の哲学はその他人のものであって
自分が成すべきことは、何を思い、考え、選ぶかということに尽きる

148 :考える名無しさん:2011/09/13(火) 20:20:23.03 O
抽象度の高い概念を多く含む学問は難しい
哲学にしろ、数学しろ、物理学にしろ凡人がやるような学問ではない
凡人はシコシコと自己欺瞞のもとに実学にふけなさい

149 :哲人:2011/09/14(水) 20:18:02.02 0
>>144
1+1での正しい答えは幾つ有りますか?

>>145
哲学は諸学の源ですので本来ならば小学生で身に付けたいところです。

>>138
自己の欲望に囚われぬ捨象の精神を持てば、抽象的に物事を考査する哲学は簡単です。



150 :考える名無しさん:2011/09/18(日) 21:34:13.17 0
哲学研究というものに意義があるとすれば
それは凡人に理解できるようにすることだろう
面倒くさい言葉を延々と繰り返す者は自分の庭が
公共の庭になったときそこで自分の居場所を見出せない者だ

151 :哲人:2011/09/19(月) 02:58:50.16 0
>>150
>哲学研究というものに意義があるとすれば
>それは凡人に理解できるようにすることだろう

問題は、人類が理解するための脳を育ててないと言うことです。
哲学の目的は「物事の道理をさとり知ること」です。
そして、理解の語義(広辞苑より引用)は「物事の道理をさとり知ること」です。
つまり、哲学の目的と理解の語義は同義であると言うことですが、この意味がお分かりですか。



152 :考える名無しさん:2011/09/19(月) 05:16:05.04 0
>>>149
>哲学は諸学の源です
はたしてそうかな?

>本来ならば小学生で身に付けたいところです
はたしてそうかな?

153 :哲人:2011/09/19(月) 20:07:31.22 0
>>152
私が、哲学の目的は「物事の道理をさとり知ること」です、と言いましたね。
道理とは@物事のそうあるべきすじみち。ことわり。A人の行うべき正しい道。道義。を指します。
物事の道理をさとり知るには、己が正しい心を会得しなければ成りません。
正しい心を会得して諸学に進めば、その諸学は正しい方向に使われます。
これが、哲学は諸学の源であると言う由縁です。

そして、道理や真理の源である物事の理は命を知ると言う簡単な作業で悟ることができますので、
小学生でも道理をさとり知ることは可能です。


154 :考える名無しさん:2011/09/19(月) 22:11:42.65 0
>物事の道理をさとり知ること
道理をさとり知る。
ならば何故ここで粘着している?
さとれない中2病か

155 :考える名無しさん:2011/09/19(月) 22:35:11.79 0
>>153
すばらしい、貴方のような神をはじめてみた。

156 :ロンパ王 ◆Qx1.4fFpsUmd :2011/09/20(火) 04:20:34.05 0
今思いついたことだが、
>>3
「2010年の秋山監督の采配のようなシンプルなやりくち」
というのも哲学の理念としては成り立ちうるんだよな?
あとはその理念を言葉になおしていけばいいだけだしな。

まあその作業はたやすいとはいえないものになるだろうけどな。
もともと言葉ではなく、一連の動作だからだ。

157 :ロンパ王 ◆Qx1.4fFpsUmd :2011/09/20(火) 04:21:38.43 0
それにしても本当に秋山監督は強いよな。
今年も多分リーグ優勝だろうな。
まさか連覇するとは思わなかった。

158 :哲人:2011/09/20(火) 09:37:20.50 0
ロンパくん、

お帰り、、
哲学とスポーツは関係有りませんよ。
大衆の欲求の捌け口としてアテネィで始めた競技は、その後にオリンピックと名を変えて続けられていましたがヨーロッパで啓蒙の盛んな時代には過度なスポーツは精神衛生上良くないと言うことでオリンピックは廃止されました。

そして百数十年前に、やはりスポーツは大衆から思考を奪い取るには最適な競技であるとのことからオリンピックが再開されたのです。


159 :ロンパ王 ◆Qx1.4fFpsUmd :2011/09/20(火) 17:38:06.35 0
>>158
戦争に哲学はあっても、
スポーツという競技には哲学はないのかね?

160 :ロンパ王 ◆Qx1.4fFpsUmd :2011/09/20(火) 17:39:45.24 0
スポーツとは卑怯な手をつかわず、
決められたルールのもとで正々堂々たたかうべきものであるのか、
たとえドーピングや審判買収や八百長をしてでも
勝ちに行くべき競技なのか。
ただこれだけのことでも哲学になると思うが?

161 :考える名無しさん:2011/09/20(火) 17:48:49.29 0
正義は敗北した おまんこ

162 :哲人:2011/09/20(火) 20:07:58.21 0
>>159>>160
ロンパくん、

道理に反する戦争に哲学は有りません。
そして、哲学とは概念という事物の本質をとらえる思考を行うことですので、
ただ考えれば良いという話では有りませんよ。



163 :考える名無しさん:2011/09/20(火) 21:34:24.88 0
>道理に反する戦争
哲人の言葉に道理のかけらもありません。
信じた時点で教祖気取りです。

164 :哲人:2011/09/21(水) 04:13:13.98 0
>>163

荒らしくん、哲 学 は む ず か し い ! ! ! !
に付いて君の書き込みは何番ですか?


165 :考える名無しさん:2011/09/21(水) 04:24:28.14 0
>>164
荒らしとは哲人のことさ。

166 :考える名無しさん:2011/09/21(水) 07:06:06.40 O
たとえばサッカー日本代表で、新システムに拘り過ぎて選手同士が探り探り試合を行うことがある

この時選手は何をしてるのか
システムを機能させることを考えてる
しかも戦ってる相手は敵チームではない
監督と戦ってる

監督の意に沿うためにシステムという試合をしてる
決して敵チームに勝つためにサッカーをやってるわけじゃない

だから創造性のない無機質な試合になる
つまり依存性の高いサッカーだよ

サッカーでもどんなスポーツでも創造性を発揮しなくてはいけない
その為には練習と試合は切り離さなくてはいけない
練習で(未成年)は監督(親)に習うが、試合(社会)では自分の責任で学んだことを発揮しなくては創造性(歓喜)は生まれない

つまり自律性の高い民族が強いということ
ただ単に技術があるから強いということでもないってこと
スポーツというルールの中でサッカーという技術力を競ってるわけではないということ

どれほど勝ちたいのか、どれほど練習したのか、どれほど知恵を働かせたのか、どれほど個性を発揮出来るのか、どれほど自信があるのか・・・・
それらの総称として創造性・芸術性が顕在する
観客はその見えざる渦を感じ歓喜する
その高鳴りが誇りとなり結束が生まれる
それが夢や希望となる

スポーツに限らず歌でもお笑いでもドラマや映画または政治でも更に個人・個性でもそれは同じ

167 :哲人:2011/09/21(水) 11:34:45.17 0

そうして、大衆は集団的エゴイズムに囚われ戦争に赴く分けですね。
せめて、夢や希望と欲望の区別ぐらいは付けたいものです。

168 :哲人:2011/10/01(土) 05:40:10.68 0

哲 学 は む ず か し い !
との思いは無知な者達に依って植え付けられた錯覚です。
哲学の【哲】とは「@道理に明るいこと。さといこと。」(広辞苑・第四版より)を指しますので、
哲学とは道理をさとり知ることを目的とし、強い思い違い(錯覚)に捕らえられた者以外の誰にでもできる学問の一種です。

つまり、哲学の目的である道理をさとり知ることを達成するのに性別や年齢、そして学歴や人種や生い立ちなどは関係ないのです。
そして、人は道理をさとり知ることで全てを理解できることから【理解】の意味を「@物事の道理をさとり知ること」
(広辞苑・第六版より)としたのです。








169 :考える名無しさん:2011/10/01(土) 11:37:41.84 0
>>168
あんたバカ?

170 :哲人:2011/10/01(土) 19:26:59.57 0
>>169
君のようなバカが私を見ると、私はバカに見えるのかもしれませんね。

171 :ロンパ王 ◆Qx1.4fFpsUmd :2011/10/01(土) 20:52:09.09 0
ここまではいいことを言っていたのに、
あとはgdgdだな。

153 :哲人:2011/09/19(月) 20:07:31.22 0
>>152
私が、哲学の目的は「物事の道理をさとり知ること」です、と言いましたね。
道理とは@物事のそうあるべきすじみち。ことわり。A人の行うべき正しい道。道義。を指します。
物事の道理をさとり知るには、己が正しい心を会得しなければ成りません。
正しい心を会得して諸学に進めば、その諸学は正しい方向に使われます。
これが、哲学は諸学の源であると言う由縁です。

そして、道理や真理の源である物事の理は命を知ると言う簡単な作業で悟ることができますので、
小学生でも道理をさとり知ることは可能です。


172 :哲人:2011/10/02(日) 13:35:47.98 0
ロンパ王さん、
たまに、一服ですよ。


173 :考える名無しさん:2011/10/02(日) 14:09:07.15 0
768 名前: 年金払えよ。 [sage] 投稿日: 2011/09/18(日) 20:20:03.49 0
>>172
ドットコムて何を生業にして暮らしているの?
もしかしてニート君?



174 :考える名無しさん:2011/10/04(火) 14:15:23.47 0
何かに「なんでだろう?」と疑問を持った時
その人の哲学は既に始まっている

175 :哲人:2011/10/07(金) 08:28:06.75 0
>>174

哲学とは理性を通して物事を思考し、正しい答えを導きだすことを指します。
また、理性を会得するための行為も哲学とされますが、「なんでだろう?」
と疑問を持つことを哲学と呼ぶには範囲の広げすぎです。


176 :考える名無しさん:2011/10/07(金) 09:13:09.04 O
え?でも疑問をもつことはいいことじゃ

177 :哲人:2011/10/08(土) 08:16:50.63 0
>>176

人が疑問を持つ理由は、正しい答えを望むためです。
道理に叶った正しい答えを望むための疑問を哲学的と言います。
つまり、理論的な疑問は哲学の部類には入りませんが、論理的な
疑問ならば哲学の一部です。

しかし、哲学的で有ろうと無かろうと正しいことを求める疑問を
持つことは大変良いことですね。



178 :考える名無しさん:2011/10/09(日) 16:26:20.24 0
768 名前: 年金払えよ。 [sage] 投稿日: 2011/09/18(日) 20:20:03.49 0

>>177
ドットコムて何を生業にして暮らしているの?
もしかしてニート君?



179 :考える名無しさん:2011/10/11(火) 14:56:03.43 0
哲学とは自分自身についての辞典を編纂するようなもの
さて、自分の感性をどれほど言葉に置き換えられるだろう

180 :考える名無しさん:2011/10/13(木) 04:47:52.07 0
             .n:n     nn
            nf|||    | | |^!n
            f|.| | ∩  ∩|..| |.|
            |: ::  ! }  {! ::: :|
          丿ヽ)   `ニニ´  (      はたしてそうかね?
         /∵ヽヽ、_ ___ /ヽ
       _,./‐'  、_ ヽ、_     '   ヽ、
     ,r'´       `''‐ ニ=  '´,..-‐' ``ー、
    /              ',      ', ヽ
   l                l        l ',
   |      、           l       l l
  ./        ヽ、        人       ノ  l
  i       | `ー ---‐''''´l  `ー─‐i'   l
  ',        l         !     /   l

181 :哲人:2011/10/14(金) 04:20:51.27 0
>>178
>ドットコムて何を生業にして暮らしているの?
>もしかしてニート君?

便利屋で〜す。
今朝は五時に仕事が有りま〜す。
気にしていたら、早く眼が覚めてしまいました〜。




182 :考える名無しさん:2011/10/14(金) 13:32:48.69 0
             .n:n     nn
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         /∵ヽヽ、_ ___ /ヽ
       _,./‐'  、_ ヽ、_     '   ヽ、
     ,r'´       `''‐ ニ=  '´,..-‐' ``ー、
    /              ',      ', ヽ
   l                l        l ',
   |      、           l       l l
  ./        ヽ、        人       ノ  l
  i       | `ー ---‐''''´l  `ー─‐i'   l
  ',        l         !     /   l

183 :哲人:2011/10/16(日) 07:00:44.01 0
>>182

玉庭黄身野井剣御希機田胃音。

184 : 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/10/17(月) 05:32:32.45 0
!ninja

185 : 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/10/17(月) 06:56:50.79 0
!ninja

186 : 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/10/17(月) 07:54:45.39 0
!ninja

187 : 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/10/17(月) 08:38:04.16 0
!ninja

188 : 忍法帖【Lv=9,xxxP】 :2011/10/17(月) 09:32:20.42 0
!nin

189 :哲人:2011/10/17(月) 11:07:38.94 0
>>182

玉庭黄身野井剣御希機田胃音。
たまには、君の意見を聞きたいね。

>>188 忍法帖くん、

いゃ〜驚いたよ、君は何処でもいるね。



190 :考える名無しさん:2011/10/17(月) 15:26:03.97 0
             .n:n     nn
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            f|.| | ∩  ∩|..| |.|
            |: ::  ! }  {! ::: :|
          丿ヽ)   `ニニ´  (      はたしてそうかね?
         /∵ヽヽ、_ ___ /ヽ
       _,./‐'  、_ ヽ、_     '   ヽ、
     ,r'´       `''‐ ニ=  '´,..-‐' ``ー、
    /              ',      ', ヽ
   l                l        l ',
   |      、           l       l l
  ./        ヽ、        人       ノ  l
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191 :考える名無しさん:2011/11/02(水) 10:23:26.67 0
哲学は確かに難しい。
というより取っ付きにくい。
それは聞き慣れない、硬い言葉遣いのせい。

でも物事の本質を定義しようとする哲学の性質上、手垢に塗れた既存の言葉っていうのはやっぱり使い辛くて、造語というか、ぴったりハマる言葉を新造しないといけない。

その新造語は当然、不必要な概念を排除したスタイリッシュな堅苦しい言葉になってしまう。

だから、この概念を形容するにはこの言葉しかない! と思えるようになるということがその思想の理解への第一歩だと思う。


そういう意味では超訳云々や、わかりやすい云々は入門書としてはいいけど、それは哲学でもなんでもない。
日本昔話のような説話。
個人的には本人以外による翻訳書もグレー。
みんなはどう考える?


めぼしいスレがなかったし、スレを立てるほどのことでもなかったから、ここにかきこませてもらった。
すまん。



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