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人生最大の発見 第二章★28

3 :考える名無しさん:2010/10/06(水) 05:11:35 0
どう考えても "原則を世界的に普及させていくための手段" として
1がまずすべきことは、1が権威ある存在になることなんだよね。 何か解決が酷く困難な問題を解決したりして。そうすれば、
"そんな、ものすげーことができる人が提唱する原則っていったいなんなのだろう?"と、興味、関心を抱く人間は後を絶たなくなるに違いない。
原則プロジェクトの活動年数に比して、その知名度も興味関心度も圧倒的に低いままである原因は、ただ一つで 「1が"なにもの"でもない」 からなんだよね。

さて、原則を世界的に普及させるにあたって最も効率的、合理的な方法を示したわけだが

なぜその方法に則り、1は行動しないのか。
考えられるパターンは以下の二通り。

・1には何もできず、"なにもの"にもなれないため。(最も合理的な方法を行使できない)
・あえて原則の普及を遅らせる、滞らせるという意思、目標があるため。

これの二通りの理由が全て。
んで前者。もしこうなら、前者であれば、原則には何の価値もないことがその時点で確定する
んで後者。あえて普及を遅らせようとする理由はなんだろう?

そんなことをして何の意味があるんだろう? 1の目的は原則の世界的普及なのに。
1は「私が何のアクションをとらなくとも、世界はどうしようと原則的になっていく」
という意味の発言を過去にしている。

「それでも、あえて」 1は世界の原則化を後押し(=加速)するというのだ。
つまり1のプロジェクトの本質的な目標は
「世界が原則的になっていくよう、原則化を、"加速"すること」 なわけだ。

で、あるならば1が原則的普及を最も促すであろう(最大限加速させるであろう)手段を行使しない理由は何一つなくなる。

よって後者のパターンではなく、前者のパターンであるという結論が必然的に導かれる。

結論:1には何の能力もなく、なにものにもなれない=原則を理解し活用することに何ら価値、意義、有用性はない

Q.E.D.

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