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【国際】帰還兵、人知れぬ苦悩…戦場に意識が向かない米国社会

1 : ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★:2010/10/24(日) 08:06:30 ID:???0 ?PLT(12556)
高さ十数メートルのクレーンにつるされた巨大な星条旗の下を、200台を超す大型のオートバイが駆け抜けた。
9月末、米中西部ミズーリ州カンザスシティーの公園。サングラスと革ジャンに身を固めたライダーたちを、
星条旗を手にした人々が迎えた。
帰還兵とその家族らがオートバイで集結すると、「癒やしの壁」と車体に書かれた大型トレーラーが登場。
荷台の扉が開かれ、ベトナム戦争の写真や兵士の手紙などの展示が現れた。ベトナムで戦った米兵たちを
たたえる内容だ。

「ベトナムからの帰還兵は社会に温かく迎えられなかった。イラクやアフガニスタンの帰還兵に
同じ思いはさせたくない」。ホンダの大型バイクで駆けつけたアマンダ・チェリーハウスさん(43)は言った。
アマンダさんの夫ジムさん(41)は米軍に勤務し、アフガンとイラクに派遣された。目に見えない
ゲリラ攻撃を恐れ、血を流す現地の子を目のあたりにして、心を病んだ。帰還後、感情の起伏が激しくなり、
自殺を図ろうとしたこともある。しかし、戦争と縁遠い人々はこうした問題には無関心で、
夫妻に救いの手を差しのべてはくれなかった。
「彼らを守るには、我々が人間の盾になるしかない」。アマンダさんは仲間とバイクに乗り、
抗議デモを戦死者の葬儀に近づけない活動もしている。葬儀が抗議グループに襲われる事態が多いためだ。

戦争で大けがをした若者たちが、社会の目を戦争に向けようとしている。そう聞いて、
米カンザス州アチソンに、イラク帰還兵のスコット・スティーブンズさん(26)を訪ねた。
麦畑が広がる穀倉地帯にある自宅の居間に、スコットさんは片足跳びで現れた。むき出しの左足は
ひざ下が失われ、左手首は直角に曲がっている。傷跡の生々しさにたじろぎ、思わず目をそむけた。

*+*+ asahi.com 2010/10/24[08:06:29] +*+*
http://www.asahi.com/international/update/1023/TKY201010230359.html

2 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:07:33 ID:cw/RIuUN0
日本だったらミンスの政治家と平和団体に卵でもぶつけられただろうな。

3 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:08:04 ID:oByQLGmF0
どうでもいい。
戦争をしかける国が悪い。

4 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:12:36 ID:2vUPMMOX0
【中国】河川汚染に当局「問題なし」…夜間にたちこめる刺激臭[10/22]
http://c.2ch.net/test/-/news4plus/1287761412/1-

5 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:13:25 ID:hb5e5Tqf0
戦うのは貧乏人だけ
金持ちは面白そうに見物して甘い汁を吸うだけ

6 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:16:06 ID:V08BuG/vP
アメリカも含めて徴兵制度を無くした国は多いけど、これって結局
金持ちの息子は合法的に戦争に行か無くて済むし、兵士になるしか
ないような貧乏人だけ徴兵されてるようなもんだよな。

7 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:17:57 ID:nQ6uOr6q0
大量破壊兵器がでっち上げだったんだから米国はイラクにテロられるべきだよ

8 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:18:32 ID:KXezqnZj0
ベトナムは黒人、イラクアフガンはヒスパニック系が前線で戦ってるワケで。

9 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:21:37 ID:VP6PoeL50
毎日全チャンネルでバンドオブブラザーズとかブラックホークダウン流し続ければいいんじゃね?

10 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:21:53 ID:e+7nKBhC0
>>6
未来永劫戦場以下のスラム暮らしの1家族のうち1名が、
アメリカでの家族全員の完全な市民権を得るために戦場に行く。
悪いトレードじゃないだろう?

その貧乏な連中に私財を分けてやらないお前が、
知ったふうな口を聞くな

11 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:21:58 ID:J8H5jPn7O
作戦概要の分厚い本を一瞬でゴミ箱に捨てたラムズフェルド

12 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:23:48 ID:9jiCjWmu0
>>1
ランボー?

13 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:24:30 ID:SalJdjbi0
>>1

ランボーキタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!


14 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:25:22 ID:c4yhU5yV0
>傷跡の生々しさにたじろぎ、思わず目をそむけた。
こういう感傷的な記事の書き方には反吐が出る
米国のテレビを見てりゃ障害を負った帰還兵なんて
年中出てくるがな

15 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:25:38 ID:MfAGvoMF0

社会に戻れないのは、大義名分なき戦争だから。

軍服と勲章で街が歩けないなら、トラウマは残るよ。

16 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:26:02 ID:dsPzAHvM0
知り合いのアメリカ人がアサヒに怒ってたな
こういう帰還兵のネガティブな面ばかり強調して報道する
アメリカ人から観たら「ハァ?」てなもんだ とw

17 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:27:10 ID:e+7nKBhC0
>>7
大量破壊兵器はでっち上げ、アメリカは謝罪しろ、
日本も侵略の反省をしろ、天皇制は廃止しろ、と
駅前で連呼してる平和団体に、大声で質問してやったよ。

日本はアジアを侵略した日本は攻撃されて当然、天皇制も廃止すべき
というなら、クウェートを侵略したイラクは攻撃されて当然、
フセイン政権も打倒されて当然だよな?って。

連中黙りこくってやんのw
まぁ俺の隣でイラン人の知り合いがクウェート人のふりをして
一緒に怒ってくれたわけだがなw

そいつは常日頃から、さっさと日本は核武装して、
アメリカに肩入れしないでいいようにすべきといってるわ。

18 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:28:29 ID:4QXmwAPS0
>むき出しの左足はひざ下が失われ、左手首は直角に曲がっている。

地雷か

19 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:29:26 ID:qviwMJ0i0
血も涙もないネオコンが湧いてますねw

20 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:29:42 ID:To56CKfK0
>>16
日本人が見ても、ハァ?な内容が多いから、別にアメリカ人の反応が特別って訳でもねーんんじゃね?


21 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:30:04 ID:KXu3GEAlO
「ヒーロー達の帰還を歓迎する者は誰も居なかった…」

♪ポール・ハードキャッスル
「19」より

22 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:31:22 ID:TKFTPwwn0
続きがあるんだから、それも明示したらどうかな?
記事を読めば気付くと思ってるのかもしれんけどさ

23 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:31:37 ID:zj9S4jXnP
どこだかの調査でアメリカ人がもっとも信頼しているのは軍だと報道してなかったか?

24 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:32:11 ID:kpL283Az0
日本では最近、傷痍軍人をみかけなくなったね。

25 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:32:22 ID:vhFfgBWR0
>>6
昔は英雄になれるチャンスが戦争にはあったんだよ


26 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:32:37 ID:dsPzAHvM0
>>20
多分コミュニストでしかもサルの日本メディアに同情されたかないという気持ちがあると思うw

27 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:33:01 ID:g7+wkQRg0

米国の近代兵器で虫けらの様に殺された
イラク、アフガンの人々、傷痍者

彼らの事は無視していいの、人命に違いないのに




28 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:33:05 ID:O5PdZRQuO
ランボー「俺はパーティーにいなくても誰も気付かない人間なんだ」

29 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:34:22 ID:hb5e5Tqf0
>>10
それがアメリカの金持ちの論理だろうな
お前も連中と同じ下種

30 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:35:45 ID:hQ5XqIhf0
ヴェトナム帰還兵が米国社会「全体」から敵視され、排斥されたいうの
は事実ではありません。
帰還兵虐めは確かにありましたが、米国社会全体では帰還兵を国民としての
努めをきちんと果たしたと評価する事が殆どです。
社会全体或いは構造としての帰還兵虐待は、いわば都市伝説で、
それについては、様々な研究や著作も存在します。

記者と言われる人達の不勉強と恣意には、いつもながらがっかりします。


31 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:35:52 ID:WAjXulz+O
ネトウヨも徴兵されて、両足くらい無くしてから気づくんだろうな

32 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:36:09 ID:zj9S4jXnP
>>27
戦争なのに敵国の兵士の人命まで気にしなきゃならんのか?
敵国の人命を守るために自国の兵士が死んでも構わんと?

お前、基地外過ぎる

33 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:37:56 ID:qSpU/6Vv0
【中国】年110万人がタバコで死ぬ国、中国
http://c.2ch.net/test/-/news4plus/1287707028/1-

34 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:39:34 ID:TKFTPwwn0
>>30
そうは思えんけどな
むしろ、その「様々な研究や著作」こそ、軍の士気低下を避けるために結論ありきで作られたものじゃねーの?

35 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:40:04 ID:JthN9dKb0
日本だってベトナムみたいに戦場になるやもしれんのに


36 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:40:49 ID:3V1oW34Z0
人殺しにいってきたわけだからね
因果応報

37 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:42:15 ID:fer5HZKcO
>>24
祭りの時にお宮の前でアコーディオン弾いてたね

38 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:43:03 ID:dMBfAu9Z0
>>31
オマエは祖国から見捨てられているのに何を言っているんだw
でなきゃあれか、森本の蛆野郎みたいなヒキコモリかw

ま、釣り乙
さっさとガイドライン板か政治板に帰りな、キモブタwww


39 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 08:43:17 ID:freAz1Fb0
>>6
奨学金を含めた軍隊による教育で、貧乏人の子弟の社会的なちいの向上と
階層の固定化を図るという面もあるから、一概に悪いことだとは言えない。

40 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:44:36 ID:y3vHvA0+P
まあ確かに貧乏人が戦場に行くとはいえ、
アメリカじゃあ軍人は尊敬されている
少なくとも日本よりは、良い扱いだと思う
だから戦えるんじゃないか

41 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:45:45 ID:r9j9GBb80
本当は無かった大量破壊兵器をネタに
戦争ビジネスでしこたま金儲けした
ラムズフェルドでも血祭りに上げたほうがいいんじゃねーの?

42 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:47:20 ID:HGoyYeIqP
戦争を命令した人物に全責任があるのであって、
戦った兵士は悪くは無いのにこの扱いは酷いね。

43 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:47:24 ID:Yj2lE1vy0

糞コテの
ここまでいい加減技術継承宣言なし。
とっととタヒねよ。



44 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:48:14 ID:ft5+doSaO
ランボー

45 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:49:23 ID:JMaM9xI7P
>抗議デモを戦死者の葬儀に近づけない活動もしている。葬儀が抗議グループに襲われる事態が多いためだ。

クズすぎる

46 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:50:32 ID:y3vHvA0+P
しかしベトナムの子供の血が流れるのに罪悪感を覚えるなら
日本人の血を流れたのも気にしてほしいな

47 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:50:39 ID:1oParWLWP
傭兵として中東辺りの空軍に入ったらどうか?

48 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:52:11 ID:sFHlfE2U0
>>6
>>39
アメリカのそこそこ名門州立大学で、高卒メキシコギャング上がり(拷問傷あり)が
イラクやアフガンで半生を過ごし、今、大学の教壇で教鞭取ってる。

適性や運などはあるけど、そういう道が開ける場所を残してる。

49 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 08:54:41 ID:FHRflMg+0
ランボー 怒りのイラク

50 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:01:09 ID:EuENXex60
>>48
米軍は貧乏人が行く高校でリクルートしてるもんな。
「軍に入れば奨学金が出て大学に行けます」つって。
年収100万とか200万円程度の家庭の子供がターゲット。

51 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:02:33 ID:FQCcyEkyO
ベトナム帰還兵がロシアンルーレットする映画何だっけ

52 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:04:14 ID:XVUKaFxo0
>目に見えないゲリラ攻撃を恐れ、血を流す現地の子を目のあたりにして、心を病んだ。



アメリカは関係のない現地住民を、いっぱい殺したよね
その方々の怨念だよ
悪いことをしたのはアメリカなんだから、罪と罰を負わなきゃね

53 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:04:35 ID:kpL283Az0
>>51
鹿狩人でないかい。

54 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:05:20 ID:oByQLGmF0
>>51
マイケルチミノのディアハンターかな?

55 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:05:54 ID:JWB4pkte0
最近米軍はホモでも入隊OKになったらしい
http://sankei.jp.msn.com/world/america/101020/amr1010200810003-n1.htm

56 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:07:32 ID:kpL283Az0
ベトナム戦争の時に最前線で活躍したのは挑戦人とか黒人たちだろ。
一般的な米人にとってどぶも水田も同じようなもんだ、そこで挑戦人が大活躍。
略奪、レイプなど水を得た魚のように挑戦人は活躍したアルよ。
奴らは本国に戻ってどんな扱いされたんだろうな。
多くは死体になって金浦空港まで運ばれて「アイゴー」の声をもって迎えられた
のであるが。

57 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:07:52 ID:iAcGmehB0
前々回の大統領選挙で、ケリー候補が「ちゃんと勉強しないとイラクへ行くことになる」と大学生の前で発言して問題になったことがある。
が、これがアメリカ軍の現実で、アメリカ軍に志願してくる奴は、DQN層が中心。
軍人ってだけで、差別の対象になる。

58 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:09:32 ID:AfBAgEsUO
日本人の子供を機銃掃射で殺したアメ空軍の兵士が
罪悪感で悩んでいるって話なら聞いてやるよww


ちなみに殺されたのは俺の爺ちゃんの弟(当時6才)

59 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:11:37 ID:X2PC6SEW0
【在日】中国人を集団で住ませて競売妨害した中国籍会社役員(35)を逮捕 警視庁
http://c.2ch.net/test/-/dqnplus/1284816987/1-

60 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:12:08 ID:kpL283Az0
>>58
「シベールの日曜日」というロリコン映画に出てくる男はガキを機銃掃射する悪夢に
うなされていたみたいだね。
アメリカではそんな映画を作らせないかな?

61 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:17:39 ID:dsPzAHvM0
まあ徴兵もゆるされない日本人がそれもクソメディアがどうこう言う権利は微塵もないわな
ブサヨのアナクロなイメージ心理戦ってどうよ

62 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:18:45 ID:PNhitnPI0
>>30
誰でもが持ってるネガティブものを微妙に遠ざける心理が、
本人にとっては敵視、排斥になるんだと思うが?

当事者以外が調査したって意味はないだろ
校長が「自殺はしたみたいだけど、いじめはありませんでした」言うのと同じ事

63 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:19:01 ID:CeKyrZh50
>>61
アメリカって徴兵制あったっけ?

64 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:19:19 ID:7HqJ9GKy0
金持ちや権力者は戦場には出ない。
負ければ、権力者は戦犯として処刑され、金持ちは解体される。
ただそれだけだ。

65 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:19:32 ID:/1fxPaZY0
「何も終わっちゃいねえ!何も!言葉だけじゃ終わらねえんだよ!
俺の戦争じゃなかった、あんたにやれって言われたんだ!
俺は勝つためにベストを尽くした だが誰かがそれを邪魔した!
シャバに戻ってみると空港に蛆虫どもがぞろぞろいて抗議しやがるんだ!
俺のこと赤ん坊殺したとかなんとか言いたい放題だ やつらに何が言えるんだ
ええっ!奴等はなんだ俺と同じあっちにいてあの思いをして喚いてんのか!」
「あんたにはなァ!俺にはシャバの人生なんか空っぽだ
戦場じゃ礼節ってもんがあった 助け合い支えあっていた ここじゃ何もねえ!」
「あっちじゃヘリも飛ばした 戦車にも乗れたよ!100万もする武器を自由に使えた!
それが国に戻ってみれば駐車場の係員にもなれないんだ!!
空軍にも友達がいた みんないい奴だった あっちじゃ友達はごまんといた
それなのにどうだ ここには何もねえ・・
ダンフォース 憶えてる 俺いつかマジックペン一本とって拾い物って
ラスベガスに送ったんだ 俺たちいつもベガスのこと、車のこと喋ってたから
あいつはいつも赤いシェビンのコンパッティブルのこと喋ってた 帰ったら
タイヤが擦り切れるまで走ろうって・・
俺たちがいたあの納屋に子供がやってきて靴磨きの箱を持って『お願い磨かせて』
そう言ったんだ 俺は断ったがしつこくせがむんでジョーイは承知したんだ
俺、ビールを取りに出た 箱に仕掛けがあって箱を開けるとあいつの体は吹っ飛ばされちまった
すごい悲鳴だった!あいつの血や肉が俺の体にべっとりついてこんなに!!
引っぺがさなきゃならなかった!友達が、俺の体中に飛び散って!
俺、なんとかあいつを抑えようとした!けど、どうしても内臓がどんどん出てくるんだ!
どうにもできなかった!あいつ言うんだ『俺うちへ帰りてぇー帰りてぇー』
そればっかりだ 『国へ帰りてぇー 帰ってシェビン乗り回してえよー』
でも・・あいつの足がみつからねえんだ・・足がみつからねえんだ・・
あれが頭にこびりついてる もう7年にもなるのに・・毎日思い出すんだ
目が覚めてどこにいるのか分かんねえ時もある 誰とも喋れねえ・・
時には一日・・一週間も・・忘れられねえ・・あれが・・」

66 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:20:40 ID:y3vHvA0+P
>>57
それだったら今のアメリカのゲーム業界の流行りが
「映画」「スポーツ」「戦争」にならんだろう
人々の夢がゲームになってるはずだ

67 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:22:05 ID:VGS+RrID0
オバマの息子が死のうが貧困層、犯罪者上がりが死のうが日本人にとってはどうでもいい


68 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:22:35 ID:toJlMa3a0
帰還兵が差別されるって事は少ないかも知れんが、末端の兵士になるような階層の人間は普通に差別されるだろう。

69 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:23:28 ID:CeKyrZh50
>>66
向こうのウォーゲーム?バトルゲーム?って、すごいみたいね。
日本人じゃ考えつかないというか間違いなく顰蹙を買うだろうという内容なんだとか。

70 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:24:36 ID:7HqJ9GKy0
>>65
ランボーP…

71 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:25:18 ID:U6Rt+Zfr0
軍は、有色人種、低学歴、貧困層の比率が高い。
白人中流家庭で十分な教育を受けた子は、軍人になんかならない。



72 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:28:43 ID:7nwlG50C0
>>15
違うよ。勝利を得られなかったからだよ。勝てばどんな戦争でも迎え入れられる。
大義名分とか正義とか、戦に負ければそんなものはゴミ同然。

73 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:28:49 ID:7HqJ9GKy0
>>71
そうは言うけど、皆が中流以上の家庭に生まれて生きていけるワケじゃない。
どこかに受け皿は必要だ。たとえ軍でも食い扶持がいるのよ。
それ以前に、社会に仕事・雇用があればいいのだけど。
その中流以上の人達が底辺の人達とかかわるのを嫌がってる。



74 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:30:28 ID:y3vHvA0+P
>>64
ケネディとかブッシュ父の
従軍経験がプラスに働いたから
大統領になれたんだと思う
マケインもベトナム戦争の英雄だとか

軍人が尊敬されているんだから、
むしろブッシュ息子のように軍隊に行くフリでもしないと、
偉くなるのは難しいんじゃない?

75 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:30:57 ID:2PBwl9zi0
中流の人たちが底辺と関わるのが嫌だからって、底辺を軍に集めてイラク送りにしてもなにも解決してないよ?
帰ってきてからも、中流の人たちは関わりたがらない。

76 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:32:29 ID:CeKyrZh50
>>73
向こうの軍じゃ資格を取らせてもらったりできないの?
自衛隊は無償でいろんな資格を取れるんでしょ?

77 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:32:33 ID:sFHlfE2U0
>>50
ほとんどが「真面目に生活する」方法を知らなくて潰れるんだけどね。

だけどなんやかんやで道はあるんだよ。
なんやかんやでそこいらの会社員より人間的にも収入的にも大きくなることがある。

街で飲んだくれてドラッグの売買で殺されるもんだと思ってたけど、女子大生に
囲まれて論文の採点などのペーパーワークにうんざりする日が来るなんて…って
笑ってたよ。なかなか難しいよ……

78 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:33:04 ID:oByQLGmF0
>>31
そうでもない。
在特会スレで「北朝鮮と戦争になって徴兵制が導入されでもしたら志願するんだよな?」と聞いたら、
「いくわけねーだろ、国内世論を湧き上がらせるほうが重要だ」とさんざん叩かれた。

79 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:34:19 ID:y3vHvA0+P
>>72
なんとも日本人らしい考えだな

かつての日本軍もそうだった
戦争は勝てば良い
そこには思想も宗教も哲学もいらないとね

ところがそうして作られた日本軍は
いざとなったら逃げ出す軍隊だった

何のために死ぬのか?

この問いにしっかりと答えられないと、
命をかけて戦えないのさ

戦争には思想も宗教も哲学も必要だ

80 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:37:02 ID:sFHlfE2U0
>>50
州立大学で大学生もリクルートしてるよ。
いろんな背景がある。
偏りはあるけど、そうでない部分もあるよ。

貧乏を採る傾向があることより、「何でも」飲み込む準備があることのほうが
ちょっと衝撃的で怖い感じがするよ。

>>76
それもあるよ。パイロットとかいい例。退役した後、ハワイで火山口の観光ツアーで
ヘリパイやったり……

81 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:42:12 ID:4Y59cVOpO
>>79

君、なんにも知らないんだね。
バカ丸出しだから、静かにしてる方がいいよ。

82 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:46:12 ID:S+AKZE3O0
夜中にうなされるてそれを心配した家族に銃を抜いてしまうわと
ヴェトナム戦争の頃は帰還兵問題が大変だったみたいだが

研究が進んでもなくなった訳じゃないのな

83 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:47:16 ID:6tQOi2mq0
>>1
皆失望し苦しんでいたんだ。もう過ぎたことだ。

84 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:48:19 ID:y3vHvA0+P
一応、日本軍も何のために死ぬのか?という問いに答えを用意していた
「天皇陛下のために死ぬ」

しかし所詮、明治になって急ごしらえで作った宗教だ
昭和の日本軍人から見れば100年前にはやっていなかったことだ
「天皇陛下のためには死ねない!」と逃げ出す軍人が続出したとか

85 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:51:10 ID:y3vHvA0+P
キリスト教徒は2000年近く、
神という見えない物のために死んでいった

おかげで見えない崇高な思想のために
命を捧げる精神的土壌があるようだ

アメリカ軍人の方が、いざとなったら逃げないらしい

なんだかんだ言って
キリスト教徒が軍事的優位になったのは
そういう訳があると思う

86 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:53:56 ID:EuENXex60
>>82
アメリカでは911の生存者の声すらも表には出ないくらいだし
戦争の生き残りのメンタルヘルスに関する研究にもあまり予算とってないんだろうな。

87 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:55:28 ID:CeKyrZh50
>>85
ベトナムは共産主義と、イラクはテロリストとの闘いでしょ。
その大儀(イデオロギー)があれば充分だと思うけど。

88 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:56:04 ID:y3vHvA0+P
>>81
思想も宗教も哲学もない人間より、
「俺は立派な思想のために死ぬんだぜ!」
「俺は立派なことをして、死ぬから天国にいけるんだぜ!」
といった考えを持っている人間の方が、
勇敢に戦えるということが解らないの?


89 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:56:30 ID:trZ/ZESa0
>>30
「事実ではありません」
こうして当局の情報を鵜呑みするお花畑脳。2ちゃんに出没するネトウヨ然り
利害関係で考えれば、アンタのいう研究や著作のほうがよっぽど恣意的

90 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:57:47 ID:ykhtA/Xc0
>>79
昔の日本人は土地とか出世とか名誉とか、即物的な利益の為に戦って死んでた
それが国の為とか天皇の為とか、戦争に思想や宗教を持ち込んだから破綻したんだよ

91 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 09:59:24 ID:drAS/7jn0
>>57
逆。アメリカだと軍人を侮蔑するというのは政治家にとって致命傷。ケリーもこの発言した後にすぐに
民主党サイドからも非難轟々撒き起こり発言撤回と謝罪に追い込まれてる。ケリーが大統領選挙に負けたのも
ベトナム反戦運動に参加していた経歴がベトナム退役軍人の多い南部で反発を買ったことが大きい。

92 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:02:18 ID:hQ5XqIhf0
>>89
まあ、それでいいんじゃない?
米国生活もしたことも無いだろうし、米軍人との親交もないだろうアンタが
そういう判断をする材料は知らんがね。

93 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:03:02 ID:y3vHvA0+P
死後の世界を信じらない無宗教人間にとって、
死は恐ろしい
死んだら終わりだからだ
だから死の恐怖に打ち勝つことができない
最近、無宗教人間は戦争に弱いと感じる

94 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:03:07 ID:drAS/7jn0
>>90
昔の日本人はアラブ人や中国人みたいに名誉を汚されたら死んでもそれを
挽回するという考えが普通。

>>74

政治家で一番の経歴は軍務経歴。パウエルも一時期大統領選候補者に推す声
があったのも彼の経歴が政治家にしても最高だったことによる。

95 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:03:23 ID:ykhtA/Xc0
>>85
キリスト教徒は長らくイスラム教徒に劣勢だったよ
ヨーロッパが優位になったのは産業革命以降

96 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:04:59 ID:urD3PSbG0
>>14
だったら目を瞑って、世の中の汚いものは見ないように
生きていばいいじゃないの

97 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:05:53 ID:ykhtA/Xc0
>>94
うん、だから昔の日本人は、抽象的な思想でなく、名誉などの直接的利益の為に戦ってたってこと

98 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:06:45 ID:be/9XlsD0
>昔の日本人はアラブ人や中国人みたいに名誉を汚されたら死んでもそれを
>挽回するという考えが普通。
武士階級ならともかく、人口90%を占める農民がそんなこと
考えてたのかねえ

99 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:06:45 ID:UUdMI6jPO
シルベスタ・スタランボー

100 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:08:46 ID:y3vHvA0+P
聞いた話だと「天皇陛下のためには死ねない」ために
起きた弊害に軍艦の損失がある

日本軍人は危なくなったら、すぐ軍艦を放棄するらしい

日本海軍の軍艦は、すぐ沈む
アメリカ軍の軍艦は、なかなか沈まない

これは軍板では「アメリカ軍の優れたダメージコントロールが…」とか
「日本海軍の攻撃重視の軍艦設計が…」とか説明されているが、
単に自分の命が危ない場所で、頑張れるか、頑張れないかの
差なんじゃないかという気がする

101 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:10:03 ID:h9w0vK8AO
そっとしておいてくれ 明日につながる今日ぐらい

102 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:10:13 ID:RqUEpBwd0
アカヒのホームページにあるグラフなんだけど、そもそも一般人からして、若年者の失業率が高すぎるんじゃないのか、アメリカって^^;;; 20%超えじゃないか^^;
2ちゃんNEETがよく「新卒採用で日本の若年者が不幸に!」とか騒いでいるが、実際はどうなんだかw^^;;; 新卒を逃す位、馬鹿な癖にw^^;;;
仕事が無いからって仕方なくイラクやアフガンに行く羽目にでもならないと、日本のありがたみが理解できないんだろうな、2ちゃんNEETには^^;;;;;

103 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:12:26 ID:oMMSs//20
>>18
イラクに派遣されていた4年前、乗っていた装甲車が仕掛け爆弾に襲われ炎上。
意識があるまま全身が焼けていく。自分の叫び声が頭に響いた。どれだけひどいか、
救出に来た同僚の表情で悟った。
やけどは体表面の66%におよび、一部で骨に至った。左足のひざ下を失い、
神経を失った左手は手首のところで直角に曲がったままだ。

ミギャー

104 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:12:43 ID:1oParWLWP
アホか〜。アメリカは救助体制が日本よりはるかに整っていたから
比較して安心して戦えたんだよ。
日本は海に投げ出されたら死しかない。簡単に艦を放棄するかボケ〜。

105 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:13:40 ID:drAS/7jn0
>>95
イスラムは16世紀くらいで停滞しちゃったからな。
オスマントルコも最初の頃はローマ帝国と後裔とばかりに
かなりユニバーサルだったのがスレイマン以降は急激に
イスラム化した。オスマントルコなんてあのままユニバーサ
ルな体制であったなら欧州を席巻できてなんでない?
イスラム化して衰えてた19世紀でさえ、外交官は白人の
キリスト教徒でユダヤ人は金貸しとして大活躍、ギリシャ正教の
法王は健在と欧州と結合できる素地はあった。

106 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:13:54 ID:wyszidSsO
>>85
戦争に必要なのは物量と技術力。あとは、有力な味方を見つけたり泥沼化する前にうまいこと落としどころをつくる外交力。

107 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:15:44 ID:sFHlfE2U0
>>57
Thank you for your service!

軍人があるいてたらたくさんの人がそう言う。(もちろんそうじゃない人もいる)
基本的に白人(最近国境乗り越えてきた移民じゃない人という意味)はそう接する人が多い。
お酒をおごってもらったりとかよくしてるよ。

108 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:17:24 ID:drAS/7jn0
>>98
農民もそれをかけて一揆をしてました。
昔の百姓は江戸時代でも実質領主からも
自治を認められてたのもあって

>>104
あと金がかかっても朝鮮半島やベトナムで米兵の遺骨収集をしてる。
ベトナムが案外早くアメリカと国交回復できたのもこれに積極的に協力
したから。

109 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:18:45 ID:kpL283Az0
>>107
柘植を見かけたらぶん殴ってやればいい。

110 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:19:50 ID:i1CuSBqPO
装備の改良で生存率は確かに向上してるんだがメンヘルはなかなか難しい。
今のところ無人兵器くらいしか手はない。

111 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:20:40 ID:y3vHvA0+P
>>104
自分の乗っている艦が、今にも沈みそうなのに
救助体制がしっかりしていると安心出来るの?
なんか違う気がするけど

というか救助体制がどうしてアメリカはしっかりしているの?
いやなぜ日本がしっかりしていないの?
仲間をホイホイ見捨てて良いという考えで戦争に勝てるの?
戦場で仲間を助けにいくのって危なくないの?
仲間を助けるために危ない場所に赴くということが日本人に出来るの?

なんかやっぱりアメリカの方が思想的に立派に思えるがね

112 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:22:20 ID:oMMSs//20
>>102
15〜34歳の失業率は一応、景気がよいとされてたはずの
05年で日本全国平均8.5%だった。今はかなり悪くなってるだろう。
別にあのグラフの数値が高すぎるというわけではないと思う。
しかし、退役軍人と一般人の差は、ありゃちょっと酷いだろ。

113 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:23:07 ID:3vONWecFO
ローマもキリスト教化して暗黒時代まっしぐらだし
ユダヤ教系のはどうしようもねぇな

114 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:27:02 ID:wIg5Wzvo0
>>91
軍人が名誉だなんて考えてるのは、ティーパーティーとかに参加してるレッドネックのプアホワイトだけ。
アメリカ版のネトウヨだな。
一般人は、軍隊は、馬鹿が行くところと認識している。

115 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:28:32 ID:hQ5XqIhf0
>>111
典型的な教えて君だな。
本当に知りたきゃ、ちったあ自分で調べろよ。ガキか?
http://www21.tok2.com/home/tokorozawa/faq/index.html

116 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:28:40 ID:y3vHvA0+P
>>108
それでも百姓一揆は
生存のための物が多かったんじゃない?
無宗教人間も自分の命のためなら戦えるさ

117 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:30:56 ID:SX8Egmb/0
>>90
これは説得力ある。

118 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:34:36 ID:vZVeA0aD0
アメリカのために戦った日系人も、戦後は徹底的に差別されてた。
軍隊に入ったからって、差別の対象から外れるってことはない。


119 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:38:24 ID:drAS/7jn0
>>114
そういう馬鹿が圧倒的多数なのがアメリカ。そういう考えをする
リベラルって2割しかアメリカにはいない。

>>116
生存のためというよりも既得権のためという場合が多い。農村への課税って
江戸時代前半の税率をそのまま採用してたけど中期以降になると生産量があがって
殖産産業を始めるところも出てきてそこそこ経済的に豊かになってきた、反面
武士は給与は昔のままだから世間の物価が上がって生活が困窮するという
事態になった。そこで年貢率の変更をしようとするけど百姓が一揆を起こして
それを阻止するという手段に一揆が多用された。だから領主も年貢への課税を
諦めて殖産品の専売という現状追認(殖産品売ってそのカネで年貢払う)
する方向になった。

120 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:39:47 ID:y3vHvA0+P
>>115
おれは>>104に問いかけたつもりだ
軍板の見解を聞きたいんじゃない

121 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:40:56 ID:hsY0lliA0
俺たちが国を愛したように・・
国も俺たちを愛してほしい

122 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:43:25 ID:drAS/7jn0
>>121
ランボーの映画はもともと、ベトナム帰還兵への連帯を意図して作られたものだから。
ケリーが大統領選に落ちたのは反戦運動に出ていた経歴が問題視されてベトナム帰還兵の反感を
買ったから。とくにベトナムに行った連中が多い中西南部の州で勝つなんて最初から無理だった。

123 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:44:37 ID:y3vHvA0+P
>>119
そんなに農民の地位が高かったのかなあ?
いやなによりそれじゃあ自分の為に戦っているだけでは
他者のために死ぬということは、やっぱりできないのでは?

124 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:51:40 ID:drAS/7jn0
>>123
結構百姓は強かった。戦国時代は全員武装してたので少々の大名の軍勢は蹴散らしてた(それを
集団としてまとめたのが一向宗)し、江戸時代になると戦国時代の武士が帰農した連中も多かったので
依然として強力な集団だった。領主サイドもヘタに手を出すよりはと名主を仕立て自治を認め
るカタチで年貢を徴収してた。天領だと代官イジメともいうべき地元民による派遣された役人への
嫌がらせもあった(代官が怒って殺せば、領民を勝手に殺した罪で切腹なので)。

125 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:52:12 ID:y3vHvA0+P
とにかく「日本はアメリカの物量で負けた」史観が強すぎると思う
「そこに思想的な優劣はなかった」と思いたいんだと思う
どうにもそうは思えないな

126 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:57:15 ID:y3vHvA0+P
>>124
江戸時代の農民は武器がないから弱いんじゃないの?
武士が帰農した所で、武器なしでは弱いのでは?

しかし話を聞いていると、
WWUの日本の敗因である「目先の利益にとらわれて、
所構わず喧嘩を売り、最後には世界の大半を敵に回した」傾向が
江戸時代以前からあると感じるな

やっぱり日本人は元々、モラルが低くて、そのために自滅したのか

127 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 10:58:21 ID:hQ5XqIhf0
>>123
そういった事柄については、最近は研究や出版が盛んだから
こんな所で聞くより、専門のサイトや本で知る方がいいよ。
ウィキペディア程度でも、結構分かる。

128 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:01:08 ID:drAS/7jn0
>>126
刀狩は完全に行われてない。実際はいろんなかたちで武器は秘蔵されてたし、
鉄砲も猟銃と言う形で保有してたから。飛騨の国一揆の時に隣国の藩の武装兵
まで動員されたのはそういう事情から。本当に刀狩が行ったのはマッカーサー
と言われてる。

129 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:04:48 ID:drAS/7jn0
>>127
最近はマルクス史観の百姓貧困なんて呪縛がなくなってるから
その方面の研究は盛ん。

130 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:10:43 ID:y3vHvA0+P
じゃあ結局、江戸時代の農民一揆のノリで、
外国を侵略したら、怒られたということでいいのか

どうして中国を米英と一緒に分け合うことができなかったのか
どうして日本軍は無駄に戦線を広げるのが好きだったのか
いずれも説明がつく

自分の利益のためにしか戦えない日本人は、
やっぱり野蛮なのかなぁ

日本軍は武士じゃないどころか町人ですらなかったのか

131 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:12:08 ID:kpduQgxN0
第一次大戦以降(近代戦)のあまりの犠牲・コストの大きさに
その目的の妥当性・正当性が特に西欧社会では常に問われ続けている。

その「葛藤」を抱えつつ時の指導者の多くは「決断」を下している。
先に西欧社会と書いたが、デモクラシーズではその「目的・正当性」に対して
「議論」がされる。中国をはじめそうじゃない国のそれはデモクラシーズ
の「それ」より深刻な問題を世界や文明の未来に与える。

いずれにしてもこの記事は何をいいたいのかわからない。



132 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:14:43 ID:4oWCFjTWO
>>65
これなんのセリフ?

133 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:17:33 ID:aZJkvfFm0
>>130
少し勉強不足かと

134 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:17:55 ID:J+SjdX2D0
>>48,77
その人生まれは貧乏だけど頭のいい人じゃん
まあそういう人に道が開けてるんは悪い事じゃないね
最初から最後まで下っ端で頭も生まれも卑しい人は結局どうしたってダメだな
おまけに精神も病んじゃったら本当に救いようがない

135 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:18:31 ID:fLcD2/jc0
よその国で好き勝手する奴がどんな目にあっても同情できないなぁ、欧米人でも東洋人でも

136 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:21:01 ID:3+FQ7t49O
>>124
天領魂がモロッコな宮崎県日向市の現状じゃんw
そういや連中は大戦の戦死者を冒涜するしよ〜。最低だぜ。

137 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:21:44 ID:6tQOi2mq0
>>132
ランボー

報道されないだけでイラクとかアフガンで
同じようなことが起こってると思うよ。

この間コストコで左腕がフック船長になってる
軍人らしいアメリカ人見たし。

138 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:23:27 ID:7fsSAjRG0
何も終わっちゃいねえ! 何も! 言葉だけじゃ終わらねえんだよ!
俺の戦争じゃなかった、あんたにやれって言われたんだ!
俺は勝つためにベストを尽くした。だが誰かがそれを邪魔した!
シャバに戻ってみると、空港に蛆虫どもがぞろぞろいて抗議しやがるんだ!
俺のこと赤ん坊殺したとかなんとか言いたい放題だ。やつらに何が言えるんだ!
奴等はなんだ俺と同じあっちにいてあの思いをして喚いてんのか! 俺にはシャバの人生なんか空っぽだ!

139 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:26:00 ID:kxzizSy8O
なんだ朝日か

140 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:31:33 ID:7HqJ9GKy0
お前らの話はスレ記事とかけ離れすぎだ。


141 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:33:57 ID:YOfmMDYZO
思想に年代差を感じるな
日本を一方的卑下でみてるのは若い子なんだろう
学校で教えられたこと鵜呑みにする素直な世代

142 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:38:35 ID:1qvTcU6mO
>>58

機銃掃射の話はいろいろ聞いている。

子供や漁労中の船を狙ったり。

グラマンが学校に一キロ爆弾を投下したりとか。

全民族の中でもアメリカほど残虐なのはいない。

143 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:42:22 ID:CeKyrZh50
>>142
ベトナムやイラクでもそうだったけど、民間人の中に紛れる軍人(テロリスト)がいると確信しているからじゃないの。

144 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:43:40 ID:J1jrRsY/0
「やけどは体表面の66%におよび、一部で骨に至った。左足のひざ下を失い、神経を失った左手は手首のところで直角に曲がったまま」
この人、まだ26歳でしょ。かわいそうだね。

イラクやアフガンでの米兵の数千という死者数はニュースでも聞くが
そもそも負傷者数(スリ傷じゃない)って何人いるんだろ・・・
爆弾が破裂しても死者以外はみんな無傷、というはずはないと思うが

指や手や足を失った人、視力・聴力を失った人、下半身マヒとなった人、
重度のやけどを負った人、内臓を損傷した人、顔面を吹き飛ばされた人・・・
どういう状態の人が何人、なんてトップシークレットなんだろな(マスコミもタブー?)
彼らの平均年齢はいったい何歳?

米国では大手金融機関に勤める資産数億円の小金持ちの若いヤツも腐るほどいるのに・・・
あーこわい、こわい・・・



145 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:47:34 ID:qNzEQkFp0
>>143
本土決戦が始まっていたのなら分からなくもない理屈だけど、
上空から爆撃とか銃撃するだけのにそんな理屈はねーよっ
汽車などの兵器輸送手段(インフラ)を破壊する命令で
機関車を攻撃するついでに乗客などを殺しまくったんだわ。

146 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:48:46 ID:CeKyrZh50
>>144
「イラク 傷病兵」でググると、いろんな記事が出てくるよ。

147 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:49:01 ID:Ulo7gYoL0
>>143
WWII時には現地にテレビカメラがいなかったし、白人は有色人種を人間扱いしてなかったから・・・

148 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:49:38 ID:4htlhxrmP
駐車場の管理人にもなれないんだろ

149 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:51:00 ID:CeKyrZh50
>>147
リメンバー パールハーバー のスローガンだけで凝り固まってたのかもね。

150 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:53:55 ID:lrfhW5++0
ジャーヘッドの特典ディスクは鬱な気分になれるな

151 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:54:03 ID:y3vHvA0+P
じゃあやっぱり日本軍の救助体制がアレなのは
自分の為にしか動けないからなのか
農民には他人の為に犠牲になる精神はないと

>>133
じゃあなんで日本は世界の大半を敵に回したの?
おれには農民の群れの暴走が原因としか思えないが

152 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:54:36 ID:Mb7pTHJcO
原爆は当初ドイツに落とす事を考えていたらしいが
同じ白人に使用する事に抵抗があり
アジアの日本に変更したらしい

結局今でも白人が一番だと思ってやがんだ

153 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:56:03 ID:CeKyrZh50
>>152
アインシュタインの進言は無視されたのかしらね。

154 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:56:12 ID:qNzEQkFp0
受験戦争やりすぎた奴は社会不適応者

155 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:56:15 ID:YOfmMDYZO
>>151
お隣がいい例だよ

156 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:56:33 ID:G6glPbxb0
>>アマンダさんは仲間とバイクに乗り、
抗議デモを戦死者の葬儀に近づけない活動もしている。

これって法律違反では。
表現の自由、デモの自由に反するし、行動の往来妨害とかになるんじゃないかな。

157 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:56:55 ID:J1jrRsY/0
>>146
ほんとだ。ありがと

ググった最初の方サイトに「負傷者数は死者数の平均7倍程度」とあった。
もっとハッキリ「右目を失明した人が○○人」「左足ひざ下切断が○○人」と
事例ごとに一覧になった凄まじい数字がもし公表されたならば、
みんなゾッとして社会の見方も微妙に変化していくのでは・・・

158 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:58:49 ID:CeKyrZh50
>>157
とんでもない社会的コストになってるだろうにねえ。
そういう膨大なコストがかかるから、国民皆保険制を導入しないのかしらと勘繰ってしまうわよね。

159 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 11:58:55 ID:EuENXex60
>>147
今もテレビカメラないところでは好き放題だもんなー
レイプして口封じに一家全員虐殺したり、頭蓋骨や指を収集するために殺したり。
こんなことをやってるのは本当に一部のキチガイだけだろうか。

160 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 11:59:17 ID:freAz1Fb0
軍隊に行けば健康保険と年金にも加入できるから、貧乏人が一家で人並みの生活を送ろうとするならば
命を的にして頑張る価値はある。

161 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:00:14 ID:lMI00/em0
海の向こうは “地獄” だった・・・

スピルバーグが残虐な米兵を描いた映画「ザ・パシフィック」
WOWWOWで見たけど、神がかった日本兵の特攻に
超ビビってた米兵がすげえリアルだったな

あれじゃー俺でもトラウマになっちまうぜwww


162 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:00:58 ID:qNzEQkFp0
>>149
それ以前の優生学のブームで、日本人は猿と人間の中間生物だと
真剣に信じていたアメリカ人が多かったよ。

163 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:01:41 ID:G6glPbxb0
イラクやアフガンで事件があると、死者X人、負傷者X人と発表される。

負傷者なんていうがその中身は多様だ。
即死でなければ負傷者なんだから。


164 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:01:44 ID:CeKyrZh50
>>161
「若者が可哀想」ばっかりで、正直ドラマとしてはあんま面白くなかった。
個人的にはね。
でも相対的な評価は高いみたいだから、いいドラマなんだろうとは思うよ。

165 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:03:10 ID:CeKyrZh50
>>162
日本人をモデルにした猿の惑星なんて映画が作られるくらいだからねえ…
面白いのがまたなんともかんとも

166 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:04:48 ID:PHY6giqLO
娯楽映画として名高いベストキッド(オリジナルの方)だが
実は、ミヤギさんは太平洋戦争の日系人の強制収容で
妊娠中の奥さんが収容所で死んだ時、自分は442連隊で戦っていて最愛の家族の死に目に会えず、
コブラ会の悪い先生もベトナム戦争から帰ってきて
荒んでしまい、「敵を倒すには何をしてもいい」という悪い人になってしまった。
公開当時が日系人強制収容被害者に慰謝料を支払うかとか
ベトナム戦争帰還兵の保障とか
そういう社会問題を結構反映してる作品になってる。
今のヒット映画はそういうのないよな。

167 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 12:06:16 ID:freAz1Fb0
>>100
おいおい。
涼月の話とかを知らないのかよ・・・

168 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:06:33 ID:qNzEQkFp0
>>153
↓んなことアインシュタインやってんだから、進言してもあんまり相手に
されなかったんじゃね?w
>1943年、アメリカ海軍省兵器局の顧問に就任。魚雷の起爆装置の改善に尽力

169 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:07:59 ID:MV6cqUly0
>>31
お前は祖国に徴兵制度があるんだろ?

170 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:08:02 ID:e9JVz39+0
人殺しwwww諸悪の根源wwwwwwざまぁ!
平和の敵はもっと苦しめばいいと思うよwwwww
                       __        r――-- 、、
          ,. -―‐- 、      f,´‐-- 、`丶    ,ィ'ー―‐、::::::::ヽ
          /,. ―- 、:::`ヽ.   /、 _,,,_ ノ::::::::ヽ  l:l__・ _,,,_ t:::::::::::l
         ,'/、_ _,...、゙t:::::::}   f。ミfr。、 ヾ::::::::l   tr。〉'f・=゙' l::r‐vi
          ゙l'・ヲ f・ラ  {::::::l   {ーム":'´ tf'う}!    l,イ_,,ぅ、´ `tうリ
            l^, 'ーヘ⌒ Уソ    lf,-‐-、  ミンリ     Y,.--y}   「lj
          、 '二`:_,. ィ^′   ヽ二.    ノY     ヾニ,   /ヽ
          ゙トー '´ 人_     ヽ ,:   /ヽ      `ヽ-'_/ / ̄`~`丶、
       ,. -―〈 \_,ィ三、Yl`丶、__,.,へ,__,/ /``丶、 /|,ィ介、 /     , '⌒ヽ
    r'ニユ、_   ヽイ_},ニ)ツノ,ィ'"´  |,イミメ,ィi'l^t‐、   /   {-r'゙ヽ'     :,    \
     j ー‐}'′  /:::ll `У/     ,〉イ. {゙ー'″/  /    l:l        、     \
    / ' テ′  /::::::l  l/      /ミミ! ヽ- 〈  /     l::!        ヽ      \
    ,'" ,イ     l:::::::,}  /ヽ     /ミミl  '、 ヽ__{     l::l lニニニニl    ゝ、
  ,ィ!  l,|    l:::::/レ'′ l    ,lミミミl   ト、 / ヽ    /::,! |    |    /\,
  / l ノ∨     ,l:::/    /l'、 へ lミミミ!  l ヽl  ヽ   /::/  | _  |    /   {
 { ,レ'   l    /`>_| ̄|__ ヽノヽ二´ ̄>  /'^7,、 /Z/Z__ ┌┘└┬―'^フ   l

171 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:09:17 ID:y3vHvA0+P
やっぱり宗教がモラルを高めるのが結論なのかね
どうして日本人は立派な思想のために死ねないんだろう?

172 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:10:40 ID:HhiqJtBeO
米兵って、残虐なことを平気すんのに精神疾患起こす奴多いな。

173 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:11:07 ID:CeKyrZh50
>>171
イスラム原理主義者はモラルが高いとでも思ってんの?

174 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:11:46 ID:M5irLG0eO
日本男子もアメリカ兵士に差し出せよ。結婚出来ず女叩きしてる人生よか戦場で華々しく散ってこい。来世ちっとはましな人生なんじゃね?

175 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:12:53 ID:o3EhNXzs0
悪の枢軸アメリカwww

176 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:13:14 ID:YOfmMDYZO
>>173
その子かわいそうな子だからそっとしといてやって

177 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:13:43 ID:G6glPbxb0
モラルってなんだよ。

人は殺していけないもモラルだし、
国を守るためには何をしてもいいもモラルだろ。


178 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 12:13:44 ID:freAz1Fb0
>>163
米って応急処置技術が魔法並みに発達しているし、見た目の戦死者数の増加が世論を刺激しないように
宅急便並に負傷兵の搬送体制が整備されているから、即死以外は簡単に死なない。

生きるしか骨を量産しているから、実態は相当酷いものだよ。



179 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:13:51 ID:b7VCCpWv0
1は帰還兵の悲哀の映画だったけど
3はアメリカマンセーで酷かったな

180 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:14:30 ID:GJS3WAfB0
チキンホークはいつもそう。
アメリカのお金持ちは金で兵役拒否できる。金で学歴も買える。
アメリカの貧乏人は戦争に行かされ、アラブの荒野で骨になるか、
運良くアメリカに帰ってきて、戦場体験でPTSDを患ってシャブ中になるかアル中になるかで
仕事もロクにつけず落伍者になって
人生を終える。

アメリカンドリーム(笑)

181 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:15:01 ID:qNzEQkFp0
>>100
>すぐ軍艦を放棄するらしい

だったらよかったんだけどな。ボロボロになった船にしがみついて
総員退艦命令なかなかださないから死者が増え。
日本人の方が個人(利益)主義である点は正しい。結果みんなが死んだ。


182 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:17:25 ID:G6glPbxb0
>>180
それは日本も同じだよ。

学徒出陣ってあるじゃん。
学徒でない奴は問答無用で徴兵していたが、ついに学徒にまで手を出したって話だ。
学生は特権階級。

もちろん富裕層の子弟が学生になれたわけでね。
普通なら戦争に行かなくてすんだ階級だ。

183 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:17:45 ID:CeKyrZh50
>>177
それはモラルじゃなくて、正義。
正義の反対は違う正義だって野原ひろしの名言があるでしょ?

184 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:18:19 ID:NFz5lKpIO
ベトナム戦争は色々と軍隊の組織・動員の仕方や事後の対応が悪かったせいでPTSDが激増したらしい
若者ばかりがみず知らずの相手にチームを組んでゲリラ相手に怯えながらただひたすら孤独に帰還の時を待っていたら
国では残虐な振る舞いをしたと蔑視される

185 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:22:30 ID:MLsJ3tx7O
日本も今戦時中だからな。
グローバリズム戦争で年間3万人以上の自殺者(戦没者)。
生活保護に集る外国人数十万人。

186 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:22:43 ID:GJS3WAfB0
どうせ米軍って、末端の海兵隊や二等兵にシャブでも配布してんだろ?
メキシコでシャブ作ってるのって米軍だろ?
帰還兵に社会不適合者が多いのは、単にPTSDだけとは思えない。
いるんだろ?シャブ漬けの特攻兵が。

187 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:23:46 ID:y3vHvA0+P
>>173
イスラムのことはよく知らないなぁ
でも日本人よりは勇敢だと思うし、
(彼らにとっては)立派な思想のために死ねると思う

>>176
日本人のモラルの低さから目を背けていては
いけないと思うがね
今の日本はモラルの低さで苦しんでいると思う

自分の利益ことしか考えないから
日本人の雇用をホイホイ切って、
中国とかに工場を作るんだと思う

>>177
この場合、問題になっているモラルは
仲間を助けに行けるか、
立派な思想のために死ねるか、とかかな

188 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:24:12 ID:NFz5lKpIO
アメリカで軍隊が尊敬されてるとか聞いたことがねえ…

普通に「社会のあぶれもの、ろくでなしの受け皿」って認識だと思うが
逆に日本の場合は左翼寄りの人間が敵視してるだけで自然に尊敬されてるだろ
アメリカと違って屑の掃きだめって認識がないからな

189 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:27:15 ID:73FWOGxjO
アサヒ的なやり方だよな。
戦争に行くと不幸になるぞー、ってのはもうお腹一杯。

寝たきり老人ばかりの病棟や年金ミイラのレポートもしてみろ。


190 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 12:28:54 ID:freAz1Fb0
>>187
日本人は社畜として優秀なんだから、兵隊としても優秀だしモラルも備わっている。
つか、日本人にモラルがないと言い張る理由が理解できない。


191 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:32:00 ID:y3vHvA0+P
>>185
結局、今も仲間をホイホイ見捨てる人間のせいで
日本人が犠牲になっていると思うな

192 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:32:58 ID:G6glPbxb0
>>187
それは自分で勝手に至高のモラルを定義して他人に押しつけているだけだよ。
自分のモラルに他人が従えば世の中すべてうまくいくと思っている、単なるお花畑野郎。

193 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:34:27 ID:qNzEQkFp0
>>190
モラルなんて人種民族の遺伝的属性でもなんでもない。
その時々の時代背景が強く影響している。大東亜戦争でも
負けが込んでくると、モラル低下してたよ。
まだ余裕がある時でも、戦友が多く死ぬ厳しい戦いの後は一時的にモラル
低下してた。米兵の方がモラル高いと日本軍の偉い人が言っていた
記憶ある。

194 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:37:14 ID:YOfmMDYZO
>>187
一度海外に留学か、住んでみるといいよ
たしかに日本にも意識にたいしていろんな問題がある
でもあなたの性善説が通るほど世界は簡単じゃないし平和じゃない
日本の情報機関は海外を過大評価しがち、あまり信用しないように
中国や東南アジアに工場をなぜ移すのか、民族意識だけで語るのはあまりに軽薄だ

195 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:37:28 ID:qNzEQkFp0
>>191
だよなぁ 自己責任とか言っている奴らなんて最高の個人主義。

196 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 12:37:43 ID:freAz1Fb0
>>193
その行動の合理性はともかく、米兵は玉砕や特攻なんてやらなかったし簡単に捕虜になっただろ。
最後まで命令を遵守して命を賭して戦った日本兵のモラルが低いって、何を根拠に言っているのか
さっぱり理解できませんが。



197 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:38:11 ID:5RA3ixPr0
アマンダレーザー

198 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:40:43 ID:TY0b2Hg30
どんな悩みがあるか知らないが、
自転車を全力でこぎながら、
大声で「ヒャッハー!」って
連呼してたら悩みも晴れるだろ?

軍人だもの

199 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:41:19 ID:G6glPbxb0
第二次大戦当時の日本は戦争をよく知らなかった。
玉砕なんてする必要はなかったし、
食料や物資の現地調達なんて不可能なことも知るべきだった。
まともに準備しないモラルのない上層部のせいだな。


200 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:42:16 ID:qNzEQkFp0
>>196
モラル=民間人に対する態度。米兵が捕虜になる状況は初戦以外考えつかない。

201 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:43:27 ID:PNhitnPI0
>>187
日本人がモラルが高かったというのは幻想だろうけど
日本人は特別モラルが低かったというのもまた変でしょ

人がどう行動するかなんて状況次第だ
余裕があるときは誰でも善人
なくなればどんな教育を受けてようとどんな信仰してようと
気が狂った野蛮人になる

個人個人を考えれば例外もあるだろうが、
○○人というような大きなくくりで考えたら
たぶんそんな感じ

202 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:44:55 ID:AwBBqGxm0
アメリカ本土が戦場になったことがないのだから国民にはしょせん他人事

203 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:46:39 ID:qNzEQkFp0
>>196
あ B29の搭乗員なら捕虜あったけど、日本の山中逃げ回って農夫を
ピストルで撃ち殺し後にアメリカ軍に救助されたパイロットいた。

204 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 12:46:47 ID:freAz1Fb0
>>200
現地調達が基本の日本軍なんだから、戦局が悪化して補給が滞ってきたら徴発の連発で
民間人に対する虐待が増えても仕方がないと思いますけど?

米兵は飢えても紳士だったってことなのか?

あと、戦闘中の捕虜は各会戦事に発生したし、航空機搭乗員は恒常的に捕虜になりましたけど?


つか、モラル=民間人に対する態度なんて定義は初めて聞いた。

205 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:48:30 ID:EuENXex60
>>195
日本が自己責任教に席巻されてるのは
一度落ちたら終わりだよ、っていう社会になったことが大きいんじゃないか。
リストラされたら終わり、生活保護を受けるのは恥、死んだ方がマシ、みたいなとこあるし。
困った人を助ける精神的・物理的な機構が機能せず
一度転んだら終わり、誰も助けてくれない、二度と立ち上がれない、って思想が蔓延し、
「倒れたお前の自己責任」と言って他人の苦境を見てみぬふり、自分が倒れたら「俺はダメな人間だ」と絶望して自殺する。


206 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:48:36 ID:G6glPbxb0
>>204
ついに開き直りました。

207 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:50:52 ID:qNzEQkFp0
>>204
戦争のモラル=「兵士同士の殺し合い→民間人に手をださない」

>初めて聞いた。

勉強不足w 仕方がないで話が済めば何も問題はおこらないw

208 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:53:19 ID:X/vDhUbNO
逆に民間人に被害の起きない戦争って何?

209 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:53:28 ID:Xp6VL/tj0
戦争をやり過ぎて
もう誰が敵なのかが分からないんじゃないか
9.11で戦争始めちゃったけど
あれはイラクが戦争を仕掛けたってわけじゃないでしょ
大変な国だよな

210 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 12:55:27 ID:freAz1Fb0
>>206
非常時にはどの国の軍事であろうともモラルは崩壊する。
それを日本軍独自の特色のように言い放つ方が馬鹿じゃんw

米兵は紳士的に飢え死にするってかw

>>207
兵士のモラルは軍規の遵守にあるわけで、住民保護等は副次的なものなんだけど?
兵士は民間人とつき合うのが仕事なのか?

馬鹿じゃないの?
てか、米兵捕虜の存在も知らなかったんだから、単なる無知だな。

211 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:55:50 ID:z8HyVctV0
独立戦争や南北戦争では自国が戦場になって多くの人々が死んだのに、
そういう意識や経験を受け継ぐ人が少数派になるくらい、移民が増えたのだろうかね。
あるいは教育の成果かな。

212 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:57:43 ID:YOfmMDYZO
近代の戦争が一般市民巻き込んでの総力戦になった時点でモラルもなにもないとおもうけどな
昨今は一方的破壊だから忘れがちだけど

213 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 12:58:24 ID:veet9F6cO
ランボーの松原仁編がつべでみれないな
削除されたのかなぁ

214 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:00:07 ID:ghzL8/Jo0
>>17
>日本は攻撃されて当然

さすがにこんな事言わないだろ

215 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:01:18 ID:G6glPbxb0
>>210
軍紀の中に民間人対応も規定されているんじゃないの。
君のいう軍人なら遵守するよね。


216 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:02:21 ID:EuENXex60
>>211
教育の成果なんじゃないか。
移民だらけだからこそ、選挙の時は派手なパフォーマンスで人々を一つの思想にまとめあげなければならない。
外に敵を作ればそれはより容易になる。

217 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:06:04 ID:S+AKZE3O0
士気のこともモラルというから一連の会話が非常にややこしいな

218 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 13:06:47 ID:freAz1Fb0
>>215
食料を現地調達しながら○○地点に移動せよと命令が来たら、民間人保護よりも
食料調達と行軍を優先させるのが軍人なんですけど?

民間人保護は副次的なものだと俺は言ったのですけど、日本語は理解できませんか?

219 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:07:54 ID:Mb7pTHJcO
多数の人間をてっとり早くまとめるには
共通の敵をつくってやるのが一番近道なんだよなぁ

人間なんてそんなもん

220 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:10:36 ID:hQ5XqIhf0
>>217
議論している連中は、まさかmoralとmoraleが違う単語、概念って分かって
ないとかねーよな?

221 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:10:41 ID:qNzEQkFp0
>>210
絨毯爆撃して民間人を虐殺せよという命令に従うのは軍規に従っている。
命令にないことをやるのは軍規違反。日本軍の命令に直接民間人を殺せという
のはなかったろ(結果的に死ぬことは大いにあった)。一兵士がそういうの
するのは「軍紀」が乱れているというの。兵士のモラルというのは軍紀の方。


222 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:13:24 ID:qNzEQkFp0
>>220
士気が落ちて民間人に悪さし始めるんだから繋がってはいるだろ

223 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:14:11 ID:goKPa9aI0
パヤたんの歌

224 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:14:44 ID:+KulA+2N0
>>204
現地調達が基本とか、ナポレオン時代のままの最悪の軍勢だな。

225 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:16:30 ID:XNfPCneR0
>>217
人によって定義がまちまちで噛みあってないように見える

226 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 13:16:37 ID:freAz1Fb0
>>221
既に意味不明なんですけど、何が言いたいの?
俺はお前のお母さんじゃないんだから、きちんと説明されないと理解できませんけど。

227 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:17:03 ID:qNzEQkFp0
>>218
そういうのは今度は作戦参謀の「モラル」の話しだなw

228 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:21:33 ID:cbNfzUFE0
キル・ポイント思い出した

>>24
むかし上野の地下道にいた人たちのことかな

229 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 13:21:46 ID:freAz1Fb0
>>227
都市部を無差別爆撃したり原爆を投下したり、無制限潜水艦作戦を発動した米軍のモラル最高ー!

ですか?
わかりません。

230 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:21:51 ID:qNzEQkFp0
>>226
「兵士のモラル」を軍規(命令)にしたがうことだと思い込んでいるお前がバカだと
問題になっているのは一兵士の行動。兵士はロボットでなくて現場では裁量の余地が
あるんだよ。

231 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 13:24:24 ID:freAz1Fb0
>>230
更に言っていることが謎なんですけどw


232 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:25:45 ID:CeKyrZh50
>>228
あれ最後まで観てないんだけど、結局どうなったの?

233 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:26:06 ID:TqWbZhC3P
志願して人を殺しに行ったんだからしょうがない

234 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:27:07 ID:ZZVflRP40
>>36
つまりルーデルやヘイヘに殺された数千人のロシア人は
殺されて当然の存在だった

だからルーデルやヘイヘは健康に長生きしましたとさ

戦場で多くの人間を殺しても特に健康だった奴は
そいつに殺された奴が殺されて当然の殺しても罪にならない奴だった

こうですね?判ります!

>>69
頭潰したり 黒人を殺すバイオ5と大して変わらん気がするw


235 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:27:47 ID:nmo+Dm0V0
アメリカの底辺層はバカだから仕方ない。

236 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:36:50 ID:ZZVflRP40
>>134
そんな連中まで救えるシステムなんて地球上には無いw


>>159
原始社会では
族長「お前ら略奪に行くぞ!」
村人「族長(オサ)!族長(オサ)!族長(オサ)!」
と言うノリだった

そういうノリで志願してるんじゃね?

>>186
アメリカでは酒みたいなものだ
紙幣の90%からコカイン反応が出る

基本的に共産主義的な軍隊から
資本主義社会に出ることで感覚が狂うんじゃないか?


237 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:41:24 ID:cbNfzUFE0
>>232
ネタバレするきはないのでDVDかったらどうでしょう

238 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 13:41:40 ID:EuENXex60
>>236
アメリカってカード+小切手社会だからな〜
紙幣で良く使われるのは20ドルまで、それ以上の紙幣はほとんど使われない。

239 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 14:17:59 ID:ghzL8/Jo0
>>172
もともとおかしいからとかいう発想はないのか

240 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 14:23:45 ID:G6glPbxb0
>>211
逆だよ。
戦争になると移民を奨励するんだよ。

南北戦争でも大量のアイルランド系移民を招致して戦場に向かわせた。
ベトナム戦争でも、日本人なんかが米兵に志願してグリーンカードを取得している。

今でもアフガンやイラクに海兵隊として従軍したらグリーンカードを取れる。
そうやって国家の非常時に、危険な仕事をさせるために移民を利用してきたのがアメリカ。

戦争を民族間の防衛戦と捉えている人間とは価値感が違う。

241 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 14:41:31 ID:6TBc3Sbf0
中隊長より大ガラスへ

242 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 14:56:16 ID:UHuUer3P0
>>10
>>6のいう
「アメリカの志願制っていうのは金持ちだけフリーライダーで徴兵逃れできる
 インチキシステム」
という意見は、
「アメリカの制度を批判し、日本で徴兵をやる場合は、金持ちも徴兵免除の
 フリーライダーはなし。そうしないと統率が付かない」ということだろ

なんで、身銭切って援助しないと言えないことになるんだ?

それより、顔が火傷で溶けた米兵とか、目や手足を失った米兵の写真を
みたことがあるのか?

オマエの大学の学費を援助してやるから、アフガン行って、手足を失ってこい!
それが出来ないなら、「悪いトレードじゃない」などと知った風な口を利くなよ
性格の捻じ曲がったチンカス!
   



243 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:05:22 ID:qx00sHbvO
志願すると帰還後に大学の奨学金が貰えるだか授業料が免除されるだかそういう優遇措置があるんだよな
それで、大学に行きたい貧しい若者が志願して、ろくすっぽ訓練も受けないまま前線に送られて散っていく
たとえ帰還出来ても、まだ若くて繊細な上に訓練もろくに受けなかった若者の心は壊れてしまってる

244 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:05:31 ID:ZZVflRP40
>>242
ついうっかり魔が差して
14歳少女を集団レイプ&家族皆殺し&放火
でも
ゲーム機の有る快適な刑務所で5年ほどですむ温情もある



手足ぐらいトヨタの工場でも失う
過労でも死ぬ
働くと言うことはそういうこと

245 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:08:33 ID:hqbtUYwg0
>>65
それ子供も吹っ飛んだのか?

246 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:18:12 ID:vTsVs96t0
>>65のセリフはこれ

http://www.youtube.com/watch?v=iZ4VCvjYqNc

247 :m9('v`)ノ ◆6AkAkDHteU :2010/10/24(日) 15:29:35 ID:freAz1Fb0
>>242
危ない橋を渡るのが嫌なら、スラムでギャングとして生きていけばいいし
年収2万ドル以下でパートタイムジョブにでも就けばいい。

248 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:34:24 ID:k8L7Tgzw0
>>48
反戦派は、それは軍事費を奨学金や職業訓練に回したらいいだけと主張している。
何も人殺しをさせる代償に学費をあげるなんてことしなくていいだろ、と。

249 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:42:36 ID:qx00sHbvO
全てのリスクを知った上での選択なら完全に自己責任で済ますのもいいけどな

まだ情報が全然なかったイラク戦争の初期に、安全な地域の作業で国に貢献して奨学金で大学に通い明るい未来を手にしよう!みたいな宣伝に無知な貧しい若者が引っ掛かってしまうのを自己責任で片付けるのは気の毒だわな

250 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:49:15 ID:MLsJ3tx7O
そんな事より日本は年間3万人以上の自殺者を何とかしろ。

251 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:54:35 ID:LTY831o4O
>>250
だよな そこら辺の紛争地帯の戦死者数より多そうだな

252 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:54:36 ID:ZZVflRP40
>>248
一方アメリカの右翼は
「ハァ?その金は戦争で石油分捕ってきて興した産業で稼いでいるんだ!」
と発言するw

正直な点は好感が持てる

253 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 15:59:55 ID:GqxF2snl0
>>186
長時間の単独飛行で覚醒状態を保つために、特に、空軍では覚醒剤はよく使われてる。
もともと、そういう目的で軍用に開発された薬だし、日本でも、覚醒剤取締法ができるまではそうだった。
今の日本では、そう滅多な事じゃ処方されないが、アメリカでは、日本での睡眠薬と同程度の規制で処方されてる。


254 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:02:20 ID:OC28rm1N0
成績さえ良ければ、大学の学費は奨学金でどうにでもなる。
奨学金の制度は、日本よりはるかに充実してるから。
馬鹿が無理に大学に行こうとするから、軍隊に入るしかなくなる。


255 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:05:21 ID:UeLVOYvc0
左翼ババアと在日マスゴミがでしゃばる前は酒飲んでご機嫌でロシア人ぶっ殺しまくった
話をする爺ちゃんとかいたよな。

256 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:05:41 ID:0R9mhdJb0
軍に入るのは食い詰めた犯罪者予備軍みたいなクズ

257 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:08:09 ID:j66I+ZEVP
最新の装備の扱い方と軍事技術勉強できて更に奨学金も貰えるとか最高だな!!

俺もアメリカ軍人になります。頑張ります。

258 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:10:09 ID:qo4F8c1m0
日本だって同じじゃん。
元自衛隊なんて犯罪者スレスレで、退職後の仕事と言えばトラック運転手だろ。
軍って組織は、士官学校出た一握りのエリートが、下層階級を奴隷として使うように出来てんだよ。


259 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:13:22 ID:3ZjMJ/BS0
こいつらって何の罪もないイラクやアフガンの民間人を何十万人も殺しておいて
よくもそんなふけた口がきけるもんだ


260 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:15:36 ID:SxIRa2YT0
まあ古来から軍隊つうのは食い詰める男に対する公共事業の側面も強いからなあ。
女についてそれに相当する職業が風俗。

>>6ってのはある意味当たり前な話。
日本はまだ幸せだ。その幸せも政府が領土問題を真剣に扱わないから
バラバラと瓦解してるけれど。



261 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:15:45 ID:HhiqJtBeO
>204
日本軍は現地人の反感を招くからと、徴発はしなかったと思ったぞ。対価を払って買ってたはずだ。
どこの戦線で徴発があったんだい?

262 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:20:03 ID:poAkq9KZ0
面白半分に現地人を殺して頭蓋骨を奪ってるような連中を温かい目で見ろとか言われても無理だろ

263 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:37:07 ID:qNzEQkFp0
>>261
中国戦線で挑発あった。ベトナムなんか種籾まで(フランス人経由で)買い取って150万人餓死者
出してますが。

264 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:47:09 ID:SqpUjOIuO
>>263
アホ

265 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:49:22 ID:qNzEQkFp0
>>264
中国戦線の兵士はピンピンしているけど他んところはガリガリ

266 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 16:52:43 ID:Vxw+VbfZ0
>>1
>だが、「二つの戦争」からの出口を急ぐオバマ大統領に話が及ぶと
>冷静さを失い、言葉が荒くなった。「自分たちの犠牲は何だったのか。
>オバマは何も分かってない」

日中戦争も、「いま撤退しては、英霊たちに申し訳ない」という呪縛の
せいで戦争をやめる機会を逃して、そのまま太平洋戦争へ拡大したん
だけどな。
博打も戦争も、どこかで「損切り」しないといけない。

267 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:00:56 ID:sS9h2TAI0
どこだったか、+のスレで、イラクやアフガン派遣の米兵は厚遇を受けてるとか言ってた馬鹿が完全に論破されてたな
米軍のプロパガンダみたいな奴だった

268 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:03:05 ID:h0h2Sx2Q0
>>1
> 抗議デモを戦死者の葬儀に近づけない活動もしている。葬儀が抗議グループに襲われる事態が多いためだ。

はあ? なぜ? 何のために?!

269 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:04:34 ID:jqzrcNRJ0
>>261>>264
残念だけど、徴発そのものはあった
中国戦線の他にも、南方でもけっこうあった

そもそも徴発は国際法上違法だが、
補給が厳しい軍の進行では普遍的にあるもの

やってないことまで日本軍のせいにするのは御免だが、
やったことも否定してると他の主張まで疑いをかけられる

270 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:07:05 ID:HhiqJtBeO
>263
インパール作戦でさえ、タイやシンガポールなどからかき集めて一会戦分集めている。もし、戦闘に勝ち進み、インドまで進撃していたら徴発したのは否定できないが…

中国で徴発があったと言うが、対価を払っての事だろう。「どうせ作っても日本軍に…」となれば、農民は作らなくなるし、ゲリラ化する。

大陸打通作戦でも憲兵隊が軍紀の取り締まりと共に徴発の代金支払いや、損害賠償の交渉をやっている。

ベトナムの餓死の話が出たが、二毛作、三毛作出きる土地だ。米を徴発したんではなく、日本軍が綿を高値で買ってくれるが為に、米作をやめた農家が頻発したのが原因で、徴発とはちと違う。軍票で物資が集められなくなり、金貨を南方に送ってた位だよ

271 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:15:56 ID:HhiqJtBeO
>269
徴発があったのは事実ですが(推敲が足りず、全否定みたいな書き込みになりまして済みません)
ただ>204氏が言うみたいに、共産ゲリラみたいなやり方はなかったと言いたかったのが真意です。

272 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:20:30 ID:G6glPbxb0
せいぜい、軍隊が勝手に買値を決めて、軍票で払っていく程度だろ。
対等な売り手と買い手の関係かね。

あと、徴発について、
ttp://www.geocities.jp/yu77799/nicchuusensou/chouhatu.html


273 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:22:59 ID:G6glPbxb0
毛沢東軍に関しては、農民から徴発はやっていない。
商店や事業主から流行ったんだろうが。
だから、農民の支持を得て蒋介石軍に勝利できたんだろう。


274 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 17:41:31 ID:FgWOFXpQ0
フィリピンで日本軍が組織的に徴発略奪やったのは事実だろ
フィリピン戦が始まる前は軍票使って強制買い上げ
戦闘が始まってからは徴発、負け戦になると略奪

土民の反感買ったおかげでゲリラになぶり殺しされる日本兵続出

275 :名無しさん@十一周年:2010/10/24(日) 23:47:39 ID:y3vHvA0+P
どうやら日本軍擁護派ですら、
日本軍がモラルが高かったとは言えないようだな

276 :名無しさん@十一周年:2010/10/25(月) 08:20:31 ID:JvziXqzk0
http://www.youtube.com/watch?v=9xxAp1q9k00
http://www.youtube.com/watch?v=7j04wuhEcdM&feature=related

帰還兵の悲哀と苦悩をこれほど切実に訴えた歌はありはしない…

277 :名無しさん@十一周年:2010/10/27(水) 05:27:19 ID:fnCQxh1O0
>>1
民間人の幼女や婦女子を片っ端からレイプしといて、英雄ヅラかよw
ほんと、チョーセン人は恥知らずだわ..

と思ったら、米国か。

ま、奴ら米国人もチョンと同じ事してた訳だから同情しないわ。

278 :名無しさん@十一周年:2010/10/27(水) 21:57:51 ID:Ie+LT1Qk0
>>274
徴発くらいはどの国の軍隊でもやる。結果的に無効になったから恨まれるのは仕方がないにしても、
軍票を置いていったのならば、まだ良心的。

279 :名無しさん@十一周年:2010/10/27(水) 22:09:27 ID:Zgl41dX5O
自国が戦場になったことがないからなぁ…考えが及ばないんじゃないか

そして、自国が戦場になったことがないからあんなに戦争が好きなんじゃないか

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