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創価学会の反社会性・狂信性

1 :B29 創価学会は分裂・崩壊寸前:2011/03/05(土) 12:58:34.43 ID:Qhs5GG96
犯罪教団のお手本創価学会
以上、世の中を騒がしている犯罪教団の特徴を挙(あ)げてみましたが、
この特徴が全てあてはまる――というより、むしろ、
これらインチキ教団がお手本≠ノしてきた教団があります。創価学会です。
創価学会は、現世利益を看板にして布教し、多く出すほど功徳が大きい≠ニ言って、
会員から多額の財務金≠出させ、さらに、おびただしい数の出版物を半強制的に買わせます。(第一)
こうして集めた巨額の資金で、学会は、東京・信濃町や八王子を中心として全国的に土地を買いあさり、
池田大作の豪華専用施設をもつ道場≠何百も作りました。(第二)
こうしたやりたい放題を続けるために、創価学会は、批判者や脱会者に対し、
脅迫・尾行・見張り・嫌がらせ・怪電話・怪文書・暴行・傷害・盗聴等々、あらゆる犯罪的手段を用いて攻撃します。  
さらに、『聖教新聞』や『潮』などのメディアを使って、
批判者や脱会者を口汚なく罵(ののし)り、中傷し続けます。(第三)

また創価学会では、金集めや会員集めのために、幹部を役職や賞で吊って、駆り立てます。  成果が上がらぬと、
皆の前で池田大作の叱責(しっせき)を受け、役職を下げられますので、
幹部達は、次第に悪行をエスカレートさせていくのです。(第四)

創価学会の教祖・池田大作の野望は、  「日本の国家機構を乗っ取り、絶対支配者となる」 ということです。
 池田大作は、この目的のために、「公明党」を作ったのです。  
同時に、創価学会は、司法界・官僚・警察・マスコミ界等へ、池田大作私兵を送り込む作業を、長年にわたり、
組織的に続けています。彼ら創価学会員の判事・検事・官僚・ジャーナリスト達は、
公明党を中心とする安定政権ができたときには、それを支える中核として働き、この時、
日本の国家機構は完全に池田大作に支配されることになります。(第五)

9 :B29 創価学会は分裂・崩壊寸前:2011/03/05(土) 13:33:54.10 ID:6yB0oMLo
犯罪体質に感化される構成員 【【【創価学会会館内で不倫刃傷事件】】】も

また、こうした創価学会そのものの犯罪的体質が、幹部や会員に影響を及ぼさないはずがありません。  
彼らの中には、池田大作の【自分達さえよければいい】 という誤った御利益主義と  
【バレなければ何をしても良い】【ああ言えばこう言え、ウソも百遍言えば本当になる】 という
破廉恥(はれんち)な教えに毒され、自己本位な犯罪行為に走る者が続出しています。  
去る五月十五日、朝刊各紙社会面に、次のような事件が報道されました。
 五月十四日午後一時半頃、  「刃物で、男がけがをした」 との一一九番通報があった。
 場所は、東京都立川市羽衣町三丁目の創価学会立川平和会館。  警視庁立川署員が駆けつけたところ、
一階応接室で、【【【聖教新聞社社員・K氏(四十歳)が左わき腹を包丁で刺されて倒れていた。】】】  
直ちに病院に運ばれたが、K氏は、約一ヶ月の重傷。 現場にいた八王子市横川町・
【【【創価学会職員田代恵美子容疑者(三十一歳)】】】が、「自分が刺した」 と話したため、
殺人未遂と銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。  
調べでは、妻子あるKさんと独身の田代容疑者は交際中だったが、別れ話が持ち上がっていた。
 田代容疑者はKさんを刺して自分も死ぬつもりだった、と供述しているという。  
事件は、【【【池田大作が現代の寺院≠ニ定義した創価学会の会館で起こっています。】】】  
しかも、【【【創価学会の中心幹部であり、職員でもある男女の不倫≠フ別れ話のもつれから、】】】
女性が無理心中をはかり男性を刺す、という呆(あき)れた事件であります。

10 :B29 創価学会は分裂・崩壊寸前:2011/03/05(土) 13:37:15.44 ID:6yB0oMLo
〈続き)
【【【二人は専従職員であり、聖職者≠ノ当たります。】】】 たとえれば、【【【宗派の役僧と尼僧が不倫を働き、
大本山♀iの寺の客殿で尼僧が役僧を刺した、というのと同じで、】】】じつに破廉恥きわまりない事件であります。  
また、その後の調べで、さらに驚くべき事実が判明しました。  K氏と田代容疑者が交際を始めたのは三年ほど前でした。  
創価学会の組織活動を通じて知り合い、男女関係にいたりましたが、K氏は当時すでに結婚しており、
しかも三人の子供もいるという、まさに典型的な「不倫関係」でありました。K氏は、毎週、田代容疑者の
アパートに通って関係を結んでいたのですが、やがて、田代容疑者に対し、「別れよう」 と言い出しました。
田代容疑者は「よりを戻そうと何度も話し合ったが、無理だったので殺すしかないと思った」 と供述した、
というのです。 【【【K氏は、創価学会の出版部門である聖教新聞社の職員≠ナあり、
いわゆる本部職員≠ナあります。】】】【【【組織上も、昨年まで創価学会男子青年部全国副書記長という
中枢幹部であり、現在は、青年部を卒業して支部長という要職にありました。】】】
【【【長年、青年達を教化・指導すべき立場で活動し、現在は、一般会員の指導・統率に当たっていたのです。】】】
【【【田代容疑者も、創価学会本部職員で、女子部副本部長という要職にあり、
多数の女性会員を指導・教化する立場にありました。】】】
共に、創価学会本部職員、職業幹部であり、会員からさまざまな形でしぼり上げた金から給料をもらって生活しており、
会員、とりわけ青年男女の模範となるべき中心幹部でありながら、人倫に背いた、ただれた欲望≠ノおぼれ、
挙げ句の果てに殺人未遂事件≠ワで起こしたのです。

11 :B29 創価学会は分裂・崩壊寸前:2011/03/05(土) 13:40:18.29 ID:6yB0oMLo
(続き)
おまけに、女(副本部長)が男(支部長)を殺して死のう≠ニ決めた犯行の場所が、【【【これまた会員から血と汗のにじむ金を
搾(しぼ)り取って建てた会館≠セったというから、まったく救いようがありません。】】】
二人にとって、【【【神聖な道場≠ナあるべき場所で、ただれた不倫関係を清算するため、
不浄の血を流して冒涜(ぼうとく)することを何とも思っていなかった】】】のですから、
二人の信仰≠ェどの程度のものだったか、人間革命≠ノよって向上されたはずの人格の程度が
思いやられます。 〈終わり)


【【【K氏は、創価学会の出版部門である聖教新聞社の職員≠ナあり、
いわゆる本部職員≠ナあります。】】】【【【組織上も、昨年まで創価学会男子青年部全国副書記長という
中枢幹部であり、現在は、青年部を卒業して支部長という要職にありました。】】】
【【【田代容疑者も、創価学会本部職員で、女子部副本部長という要職にあり、
多数の女性会員を指導・教化する立場にありました。】】】

この2人の行為は万死に値する行為。2人とも本来であれば死刑にされても文句の言えない重罪である。
怖い。とにかく怖い事件である。俺やったら即効こんなふざけた宗教脱会やな。

こんなのもあった。
【婦女暴行殺人】では、日本歴史史上最悪の極悪人のベレー帽の
【【【群馬の創価学会支部長「大久保清」】】】センセイを忘れては、
池田創価学会には大変に失礼にあたりますぞ!!!
(大久保清:昭和46年10数人の女性を強姦し、8人を殺害した凶悪犯。死刑にされた。)

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