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ダグラス・マッカーサー元帥(GHQ最高司令官)

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/02(土) 21:49:30 ID:sfH6hVuG0
について

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/02(土) 21:50:39 ID:sLXwgp0mO
晩年は不遇

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/02(土) 22:07:52 ID:sQd1COge0
子供の頃は母親から女の子の服を着せられていたそうです。
彼がマッチョを気取るのもその幼少体験の反動だという説もあります。


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/03(日) 09:54:45 ID:B93w0MJfP
士官学校入学からアメリカ健軍以来の秀才と褒め称えられて
いたが、同時に健軍以来のマザコンだったw

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/04(月) 13:37:51 ID:BGb3Mp+jO
ルーズベルトはマックを<シーザー>に例えてかなり
警戒していたらしい。ここから、後にウィリアム・
マンチェスターが著したマック伝記本のタイトルは
ずばり<アメリカン・シーザー>。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/04(月) 23:31:32 ID:R3ldRD3Q0
マッカーサー>キング>ルメイ屑糞

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/07(木) 02:52:05 ID:F5wzFapw0
 
マッカーサーの戦歴を検証すれば八百長戦争

http://akiba.geocities.jp/pxzuwp/0204/43/289.html

太平洋戦争が八百長であったことは、説明の必要もない。

最初から、日本軍は、マッカーサーを別待遇にして戦った。

戦後の占領軍司令官だから、怪我をさせるわけにはいかなかった。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/07(木) 19:34:34 ID:t2UbqASA0
フィリピンで日本軍にボロ負けした米比兵に食料も残さずに逃亡したオッサンがどうしたって?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/16(土) 19:13:51 ID:yMhB4Sdp0
ho

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/27(水) 13:54:22 ID:H4uZGPRLO
マッカーサーがいなかったら皇室はおとりつぶしだった。


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/27(水) 15:26:37 ID:WH8Z1MZV0
豊下楢彦氏の研究論文によればマッカーサーよりジョセフ・グルーの
功績の方が大きかった様ですよ。天皇制存続については。


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(日) 14:32:22 ID:dYCgHVjO0
名将マッカーサー

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(日) 20:36:12 ID:7cUnkk+S0
俺の大学の講師は君主本人追求するのは他の王朝にとっても不味いってイギリスが気づいたからといってた

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/08(月) 17:20:07 ID:VlJle/Jm0
ヴィクトリア朝

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/10(水) 10:05:27 ID:cPxckoaRO
マックをヘソ天皇呼ばわりしたのは不敬罪に
当たらなかったのかな?
だって昭和天皇はヘソの下のチン扱い(笑)。
これは天皇を下ネタにした初の揶揄だし。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/17(水) 22:02:42 ID:aHku6G3A0


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/17(水) 23:10:36 ID:joegF8XPO


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/18(木) 14:12:04 ID:DRwB90EB0


19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/20(土) 21:55:27 ID:a7e8D1T70


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/21(日) 21:47:57 ID:8SDD2x0A0


21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/02(日) 15:33:30 ID:+WZ6Aedt0
|

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/02(日) 21:04:10 ID:C37Wpxbc0
>>13
負けたら責任取れ、退位しろ、君主制廃止しろというなら
膨大な植民地を失った英国だってそうなるよな。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/19(水) 02:00:53 ID:CzO02pBo0
ローマ法王ピウス12世がA級戦犯・広田弘毅の処刑の再検討を要請したら、
マッカーサーの野郎が拒否したそうだ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/24(月) 04:39:47 ID:CmF0Lt0H0
当時の日本からすれば万能に見えるけど
基本的には本国の政策決定を執行する立場
ただ現場責任者としてその政策決定に多大の影響を及ぼしたのはまちがいない
当時の諸情勢からすると結果的にだが日本にとってはありがたい事も多い

25 :nl:2011/01/24(月) 13:12:33 ID:TPMSJKyj0
nihon zin no seisin nenrei wa 12 sai da to notamawatta yo, yoku iuu yo.

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/25(火) 09:56:50 ID:0o3DoOWD0
なぜマッカーサーは"小ヒトラー"チャールズ・ウィロビーを腹心の一人にしたのだろう?

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/10(木) 17:53:08 ID:hRK5+qs+0
http://toki.2ch.net/psy/

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/10(木) 19:47:45 ID:bmEuKsW50
おやじはフィリピン総督だったっけ。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/11(金) 15:54:53 ID:JxUwt3PZ0
いざ来いミニッツ、マッカーサー♪と、
戦時中から是非とも来日を希望するテーマソングが作られたほどの名将。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/25(金) 20:07:36.39 ID:45s6hHbN0
東京裁判という芝居を思いつき、演出しなければアメリカの覇権は今も
揺るがなかった。レッドパージなければ日米はもっと緊密な軍事協定であんたいだった。
日本人の本質をよめなかった 造詣浅かったなあ。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/28(月) 04:55:02.06 ID:fllkuIud0
てすてす

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/01(火) 15:48:15.25 ID:hEmfP/s30
>>30
× レッドパージ
○ 公職追放 

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/02(水) 00:25:54.61 ID:xcNFuwHxO
最後は日本と日本人に同情したんだろな
征服した奴らって見下してた感覚は離日する頃にはないだろ

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/04(金) 06:54:46.71 ID:0CGeaps70
GHQが日本の教育を駄目にしたの?
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1294737479/
【GHQ】マ元帥、厚木飛行場に降り立つ【WGIP】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/archives/1117389362/


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/16(水) 18:18:32.41 ID:VRwd5E0S0
マッカーサーって日本では左翼の守護神に生っちゃっているけど
彼自身は、共和党系の右翼軍人だよ。

ルーズベルトに陸軍参謀総長を解任されているし。

日本占領中に、共和党全国委員会から大統領選挙予備選準備の為に、しきりに帰国を促されている。
だが日本の改造や朝鮮戦争で忙しくて帰れなかった。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/17(木) 08:36:42.70 ID:X8EJkEWU0
マッカーサーが、共和党の大統領予備選で敗退しているのは、この所為か?

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/18(金) 11:26:16.72 ID:Tok6xQj50
1年続いた副官がいないという気難しさ&ワガママだから、基本的に人望がない。
政治家としてやっていけない事は、本人も自覚していた


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/27(日) 08:01:52.43 ID:h2qR7Vrn0
アイ ライク アイク!
これは、軍部内でも共和党内でもそうだったのかw

選挙スローガンじゃなかったんだなww

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/03(日) 01:58:08.69 ID:IYPk0ppA0
>>35
解任じゃなくて退役じゃない?
当時ではこれ以上の地位はないわけだし
その後独立が予定されたフィリピンの軍創設の顧問に招かれる
開戦前の状況から現役に復帰し在フィリピン米軍の司令官に任命された

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/03(日) 19:03:11.62 ID:phkPsDsP0
いや、実質解任。

大恐慌で税収が急降下し、さらにニューディールへの資金が必要なので、
ルーズベルト大統領は、軍事費の大幅削減を打ち出すが、マッカーサーはこれに大反対。
ワシントン政界では、ルーズベルト大統領とマッカーサー陸軍参謀総長の対立は有名だった。

この事もありマッカーサーは“リバティーリーグ事件”に関っている。

特に民主党左派は、マッカーサーを目の敵にしている。
だから人間性はともかく、共和党右派や財界の評判は良い訳だ。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/05(火) 04:53:48.36 ID:NhCD0vjs0
今の日本に一番必要な人だよな
日本人てすぐ内輪に優しい体制作ってしまうから
外圧でしかものを変えられない

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/14(木) 23:19:57.94 ID:r5ikW4Pc0
マッカーサーのおかげで
日本に初めて私法や公法、社会法ができた。よって憲法改正は非常に困難である。

43 : 【東電 87.3 %】 :2011/04/23(土) 22:32:11.49 ID:gEkJtybI0
>>41
もはやアメリカは世界の中の3等国家だぞ。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/26(火) 12:51:21.68 ID:6Bo/zSsxQ
とは言えマッカーサーって本当は日本を農業国にするつもりだったんだよね。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/26(火) 12:58:17.37 ID:MlmoB61U0
くらいにはメジャーだった。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 00:34:56.35 ID:/WRnfCGj0

★ヒッケンルーパー上院議員 

「では五番目の質問です。中共(原文は赤化支那)に対し海と空とから閉鎖してしまへといふ
貴官の提案は、アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なの
ではありませんか。」





47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 00:37:03.29 ID:/WRnfCGj0
>>46に対する回答

★ダグラス・マッカーサー

「その通りです。太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は封じ込めたのです。
日本は八千万に近い膨大な人口を抱へ、それが四つの島の中にひしめいてゐるのだといふ
ことを理解していただかなくてはなりません。その半分が農業人口で、あとの半分が工業
生産に従事してゐました。」

「潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも
劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの地点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてい
る時よりも、働き、生産してゐる時の方がより幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳
と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。」






48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 00:38:55.90 ID:/WRnfCGj0
>>46に対する回答の続き

「これほど巨大な労働能力を持つてゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふ
ことを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき
原料を得ることができませんでした。」

「日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、
石油の産出が無い、錫(すず)が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そし
てそれら一切のものがアジアの海域には存在してゐたのです。」

「もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらう
ことを彼らは恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、大部分が安全保障
の必要に迫られてのことだつたのです。」





49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 00:41:21.84 ID:/WRnfCGj0

つまり、マッカーサーの言葉に従うならば、日本人は資源を絶たれ、安全保障上の
理由から資源獲得のための戦争に駆り立てられたのである。

すなわち、大東亜戦争は自衛戦争だったという結論になる。侵略戦争などではない。



50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 14:34:11.21 ID:RIeZBCeb0

★モハメッド・ナチール元首相(インドネシア)

「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が
代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争
だったと思います。もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と
戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」


大東亜戦争は、インドネシアを植民地主義者から解放した。これは、350年間戦い続けても
手に入れられなかった独立である。上記のとおり、イスラム穏健派指導者モハメッド・ナチ
ールは、大東亜戦争を高く評価し自分たちの手で戦いたかった、とまで述べている。

大東亜戦争が植民地解放戦争だったのはもはや疑いのない事実である。
狂った馬鹿豚は、事実を見ようとせず感情的に否定するが。




51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 14:39:32.64 ID:RIeZBCeb0

★アラムシャ 元第3副首相 (インドネシア)

「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り
幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律
によって圧倒され壊滅されてしまった。

それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」


彼らは、インドネシアが独立した後も、日本軍が植民地主義者を追い払った喜び
を忘れてはいなかった。日本軍政下では苦労も多かったであろうが、彼らは、植民地
主義者を追い払った日本を信じ、真の独立を求めて努力を続けた。

その努力が実ってインドネシアは独立した。
大東亜戦争が植民地解放戦争だったのは疑いのない歴史的真実なのである。
否定するのは自虐マゾヒストのインチキ馬鹿豚のみ





52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 17:58:29.16 ID:RIeZBCeb0

★ブン・トモ 元情報相(インドネシア)
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが
全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が
米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。

我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度
持った自信は決して崩壊しない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねば
ならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」


ブン・トモは、>>50のナチール、>>51のアラムシャとほぼ同じことを言っている。
大東亜戦争は我々の手で行いたかった、と。

即ち、大東亜戦争は植民地解放戦争に他ならないのである。否定するのは自虐馬鹿のみ。





53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 18:02:47.80 ID:RIeZBCeb0

そろそろ自虐の洗脳を解いて、正しい歴史観に目覚めたらどうだ?

教科書が教える歴史観は「東京裁判史観」というカルト史観であり、
外国が押し付けたものだ。これは日本人の本来の歴史観ではない。

大東亜戦争は侵略戦争などではない。日本人の誇りを取り戻せ。




54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 21:50:46.44 ID:RIeZBCeb0

★サンパス元復員軍人省長官(インドネシア)

「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、
インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は
国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」


インドネシア独立戦争に身を投じた日本人兵士たちのうち、11名の日本人がカリバタ国立
英雄墓地に手厚く葬られている。カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀
られている。彼らはインドネシアの英雄である。小泉、安倍首相、秋篠宮も献花した。

大東亜戦争が植民地解放戦争だったのは疑いのない歴史的事実なのだ。馬鹿豚涙目w




55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 22:08:03.26 ID:DosypL9Z0
>>49
マッカーサー発言は、その資源を断つアメリカの封鎖戦略が、正当なものであると言う大前提、で語られている。
でなけりゃ、彼は自分の作戦が不当なものであると語っている事になる。そんな馬鹿な事はない。

マッカーサーはアメリカが不当な行為を行っているとは一言も言ってない。文脈的にもそれは明らかだ。
従って、正当な資源封鎖によって日本が激発しても、正当な自衛にはならない。
武装強盗を包囲して、水や食料を得られなくしても、不当ではないし、それに対して強盗が包囲陣に発砲してもそれは自衛にはならない。
マッカーサーは日本が正当な自衛をしたとは全く言ってないのだ。

「安全保障」の訳語が良くない。「安全保障」のニュアンスには対外的な脅威に対するニュアンスが多分に含まれ、正当性をうかがわせる。
しかし、マッカーサーによれば、日本が恐れていたのは失業者の発生と言う内政的な問題であり、戦争はそれに対するものであるから、「保安上」あるいは「国内統制上」とでも訳すべきである。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 22:19:16.29 ID:DAk/JUh30
とはいえ封鎖すれば仕掛けてくるとわかった上でやったわけだな
マ元帥こえーわ
マ元帥のみが日本を潰そうとしたのか
それともアメリカ首脳部が潰そうとしてマ元帥はそれに加担したのか
どっちだ

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 22:32:54.80 ID:RIeZBCeb0
>>55
大日本帝国は武装強盗ではない。お前は骨の髄までアメリカの奴隷だなww
そして「security」の訳語は「安全保障」が最適。辞書ぐらい引け、低能!!
資源枯渇が安全保障上の大問題だということが分からない脳天気君には何を言っても無駄かもしれんが


58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 22:58:50.10 ID:DosypL9Z0
>>56
>マ元帥こえーわ
マッカーサーは対日開戦の際には言うならばフィリピンの前線指揮官に過ぎず、全体的な戦略を担当してたわけじゃない。
日本に対する封鎖戦略はマッカーサーがやった事ではない。

満州への原爆投下を含む対中共強攻策を立てたのはマッカーサーだが、危険すぎるとして国連軍司令官をクビになっている。
質問者のヒッケンルーパーは共和党で、マッカーサーも共和党。でマッカーサーを首にしたトルーマンは民主党。
これはマッカーサーの名誉回復と民主党批判のための共和党の演出だったわけ。
自分の作戦を正当化するために、日本を倒したのと同じ戦略だと言ってるわけだが、狭い島国で、周囲に有力な友好国の無い日本と、大陸国家で広大な国土とソ連と言う友好国を持っている中共を、同じ戦略でやろうってのが根本的に無理がある。
まともな軍人の言い分とは思えない。トルーマンはクビにして正解だったと思うよ。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/06(金) 23:01:15.30 ID:DosypL9Z0
>>57
>「security」の訳語は「安全保障」が最適
どこがどう最適なのか説明してもらおう。こちらは理由は示しているぞ。
ちなみに辞書には他にもたくさん訳語がでているぞ。

>資源枯渇が安全保障上の大問題
大問題だよ。それを他国にやらせる正当性を与えた大馬鹿が大日本帝国だったわけだ。
それこそ、信じられないくらい能天気だったわけだ。

60 :57:2011/05/07(土) 17:21:41.52 ID:WWEhomYP0
>>58
なるほど
ありがとうございます

61 :56:2011/05/07(土) 17:22:24.49 ID:WWEhomYP0
まちがえた私は>>56です

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/08(日) 21:30:53.45 ID:Jtm95dhy0
securityという語は本質的に「安全・防衛」というニュアンスを含む単語なので、
対外的脅威から身を守る場合に使用する。「国内統制上」という訳は歪曲である。

それから、原文を見れば分かるが、マッカーサーが言う「彼ら」とは「日本人」
であって「日本の政治指導者たち」ではない。勝手に「彼ら」を政治指導者に
すりかえるのも歪曲である。

そして、日本が恐れていたのは資源の枯渇という国家の存立にかかわる問題であって、
内政とか外交とかいった次元の問題ではない。国自体の存亡がかかっていたのだ。
だから、「大部分、安全保障上の必要に迫られて」という訳は文句のつけようがない。




63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/08(日) 21:37:57.32 ID:Jtm95dhy0
>>59
ところが、日本は常に米国と対話をし、何をするにも「アメリカに敵意はない」
といちいち説明しながら南進をしていたのだよ。

ここまでご丁寧にご機嫌伺いをしてくる日本に対して、いきなり石油を全面的に
止めるのがいかに乱暴かよく分かる。アメリカは分かってやっていたのだろう。

蒋介石を支援してシナ事変完遂を妨害し、タイに圧力をかけて天然ゴムや米の調達
を妨害し包囲網を築いて経済的圧迫を加えること。全て大日本帝国に対する一方的
な敵対行為であって、何処に正当性があったのか理解不能である。




64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/08(日) 21:45:58.99 ID:Jtm95dhy0

大日本帝国は、日米交渉に進展がなく、米国がなかなか大日本帝国の意図と目的
を理解しないことに業を煮やし、近衛文麿−ルーズベルト首脳会談で局面を一気に
打開しようと、何度もアプローチをしたが、米国は様々な理由をつけて応じ
なかった。少なくとも、大日本帝国が対米戦争など全く考えていなかったのは事実
である。

大東亜戦争は、米国の手によって巧妙に追い込まれたとも見て取れる。
マッカーサー証言はそれを裏打ちするものであろう。



65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/08(日) 22:22:52.07 ID:hT4/qP4K0
>>63
>何をするにも「アメリカに敵意はない」 といちいち説明しながら南進をしていたのだよ
敵意がないなら南進などすべきではなかった。
口でいくら言っても、行動が伴っていない。

>全て大日本帝国に対する一方的な敵対行為であって、何処に正当性があったのか理解不能である。
まず、日本の行動があるのだから一方的ではない。
シナ事変完遂とは侵略によって獲得した支配圏を中国に認めさせることであり、
被侵略国を支援し、侵略国に経済、武力などの制裁を加える事は、日本も同意していたことだ。

>>64
>近衛文麿−ルーズベルト首脳会談で局面を一気に打開しようと
それまでに交渉に行き詰るどころか、スタート地点にすら立てていない状況で、トップ会談なんかやっても何もまとまるはずもない。
所詮、近衛のパフォーマンスまじりの思いつきでしかない。

>大日本帝国が対米戦争など全く考えていなかったのは事実である。
帝国国策遂行要領では、対米英戦争も辞さずとなっているが。
そもそも、日本には、戦争に訴えるぞ、しか交渉材料が無い。
ブラフのつもりであっても、それが交渉材料である以上、対米戦争を全く考えていなかったなど、有り得ない。


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/08(日) 22:32:43.50 ID:Jtm95dhy0
>>65
全体的に意味不明で反論になっていないのだが、ひとつだけ気になったので言って置こう。

>帝国国策遂行要領では、対米英戦争も辞さずとなっているが。
>そもそも、日本には、戦争に訴えるぞ、しか交渉材料が無い。

日米交渉のなかで、「戦争に訴えるぞ」という脅しは全く行っていない。
「対米英戦争を辞さず」というのは、交渉の心構えに過ぎず、本気で言って
いるわけではない。単なる決意表明。

その証拠に、石油全面禁輸になった後も、大日本帝国は日米交渉で事態が
打開できると思っていた。対米戦争已む無しになるのはハル・ノートで交渉
を一方的に終わらせられたから。

これが「対米英戦争も辞さず」の実態だ。馬鹿には難しかったか?




67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/11(水) 21:50:43.00 ID:t/kqiPwv0

★ジョージ・カナヘレ(ハワイ出身の日本軍政研究家)

「日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民としての連帯感を
人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという国家の国民として組織した。とくに
若者に民族意識を植え付け、革命の戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETA(ペタ)
の革命における意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はあり得なかった。」

(ジョージ・カナヘレ『日本軍とインドネシア独立』)


日本軍政は、インドネシア人に強烈な民族意識を植え付け、独立気運を高めた。日本軍政
が与えた様々な教育がインドネシア人に不屈の精神と独立意識を植え付けたのだ。

大東亜戦争が植民地戦争だったというのは、当時の東南アジアでは常識である。






68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/11(水) 21:55:27.48 ID:t/kqiPwv0


ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は“戦争を始めた日”として
陰鬱な印象を持たされているが、50年後の1991年12月、マレーシアの
コタバルを首都とするケランタン州政府は、『日本軍の上陸50周年を祝って』
特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。

マレーシアの人々は “祝って” いるのである。

圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。




69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/11(水) 23:19:21.04 ID:SDU0HZ5M0
フィリピンから「I shall return」と言い残して逃げ、結果的は勝利したが
逃げ出した当時は惨敗したねダグラスさん

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/12(木) 12:46:42.58 ID:Z66dcMQ8O

大東亜戦争に関して言えば、

東條英機は断じて侵略戦争ではないと言い、
マッカーサーは大部分安全保障上の必要からの戦争と言った。

そして大東亜戦争後、全ての西欧植民地は解放された。
大東亜戦争は自衛戦争であり植民地解放戦争だったのだ。




71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/12(木) 13:24:57.26 ID:5fZRw+520
私は必ずフィリピンを再植民地化する。




72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/12(木) 22:04:57.46 ID:Og0RcM6t0

★マハティール首相(マレーシア)

「東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。そして他の東アジア諸国は
あえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感に
さいなまれることはなくなった。

いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。

もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈していただろう。富める北側はますます富み、貧しい
南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配
したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)


マハティールは日本を希望の星とみなし、大日本帝国をも正当に評価した。この日本礼賛演説に不快感
を抱いたアメリカのゴア副大統領は、マハティールの演説中にその前を何度も横切り、演説を妨害したほど
である。アメ公は今でもアジア人を見下し、日本人を見下し「日本人の真の誇り」を否定し続けている。

大東亜戦争が西欧植民地主義を終焉させた、というのが日本人の真の誇りなのだ。
特別永住豚涙目w




73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/15(日) 22:58:28.78 ID:hsWa/O/l0
ある時、日本の政治家が、
「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対し
 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」

という挨拶をした時、マレーシアの外務大臣はこう答えた。



★マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやった
 ではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を
 追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。
 
 大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南
 アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」
 



そろそろお気づきかもしれないが、アジアの英雄であるはずの日本人自身が持つ
『自虐史観(悪いことをしたという思い込み)』は、
国際的にも不自然なのである。




74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/20(金) 18:10:14.73 ID:odEpCGJ90

★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員

「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を
見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の
植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少
年の教育をおこなってくれたのです。」
 

教育は、日本にとっては当たり前の行為だが、欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」
はあっても「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。これは日本が
占領したマレーシアでも台湾でも同じ。

即ち、大東亜戦争が植民地解放戦争であったのは疑いのない事実なのである。





75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/20(金) 21:21:48.42 ID:odEpCGJ90
馬鹿豚先生、超涙目w

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/27(金) 21:18:07.69 ID:00fPjGS+0


★アーノルド・J・トインビー(歴史学者)

「第二次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々の為に
偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは日本の掲げた短命な理想であった
大東亜共栄圏に含まれていた国々である。」

「日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前においてアジアとアフリカを
支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような不敗の半神でないことを明らかに
示した点にある。」


偉大な歴史学者・トインビーが語るとおり、大東亜戦争は、西欧植民地諸国に「独立」という
多大な利益をもたらした。大東亜共同宣言は嘘ではなかった。日本は戦闘では敗れたものの、
面前で叩きのめされた哀れな白人は、最早無敵の神ではなく、植民地の人々は「独立への強い
自信」を勝ち取った。かくして、植民地主義は終焉を迎えた。

大東亜戦争は植民地解放戦争に他ならない。馬鹿は認めないが。







77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/27(金) 22:15:02.44 ID:00fPjGS+0

★ブン・トモ インドネシア元情報相

「われわれアジア・アフリカの有色人種は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが
全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。それなのに日本軍が米・英・
蘭・仏をわれわれの面前で徹底的に打ちのめしてくれた」
「われわれは白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信を持ち、独立は近いと知った。
一度手にした自信は決して失われることはない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々が
やらねばならなかった戦争だった。そして実は我々の力でやりたかった。」

「それなのに全てを日本に背負わせて、日本を滅亡寸前にまで追い込んで仕舞った。申し訳ない。」

(昭和32年の来日の際の発言)


大東亜戦争は、白人を叩きのめし、インドネシア人達に勇気と自信を与えた。大東亜戦争は神聖なる
植民地解放戦争だったのである。侵略戦争などではない。馬鹿でもわかることだ。

自虐大好きなマゾヒスト共は、変態オナニーを邪魔されてブチ切れ、泣きながら必死で否定するが無駄だ。
はっはっは、ざまあみやがれ、バーカ!





78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/27(金) 22:18:07.40 ID:00fPjGS+0
そして、マッカーサーも大東亜戦争を自衛戦争と認める発言をし、
東京裁判に関しても否定的見解を示した。

そんな東京裁判を不磨の大典だと思っている馬鹿はもはや日本人
ではない。クソちょんかクソジャップだ。日本から出て行け!!



79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/27(金) 23:53:11.48 ID:00fPjGS+0

名著: 名越二荒之助編  「世界から見た大東亜戦争」  展転社

馬鹿はこの本の内容を決して認めないが、こいつらは、その内容を根拠もなく嘘と決めつけ、
この本の内容は全部捏造ニダ、大東亜戦争は侵略戦争ニダ、と声高に叫ぶ国賊なのである。

その証拠に、「この本の内容が嘘だと言い張るなら証拠を出せ」と散々言ってきたのに、
何の証拠も提示できていない。なぜなら、この本の記述は信憑性がきわめて高いからだ。

むしろ、こいつらが捏造説のよりどころとしていたものが全部デタラメであることが露呈
し、名越の本の信頼性がますます高まる始末である。下に例を示せば、

@馬鹿「モハメッド・ナチールなる人物をネットで検索したがまったくヒットしなかった。
    モハメッド・ナチールは存在しない。すべて名越の捏造」

→WIKIで「マシュミ」を検索すれば、Mohammad Natsir、1908-1992年の存在が確認される。

A馬鹿「インドネシアは大統領制だから、首相職など存在しない。だから名越の捏造」

→インドネシアには最初は首相職が存在し、その初代首相がモハメッド・ナチール
であることは、調べれば簡単にわかる。馬鹿には調べ切れなかったようだ。

B馬鹿「他にも確認できない人物がたくさん出てくるよ。なぜなら全部名越の捏造だから」

→単なる調査不足

というわけで、名越捏造説は完全に破綻している。馬鹿豚は必死で認めないがね。
名越の本の内容は確実に信用できるのだ。




80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/28(土) 02:15:53.64 ID:F80mxDZX0
ID:00fPjGS+0 = 中卒携帯オヤジ
http://hissi.org/read.php/history2/20110527/MDBmUGpHUysw.html

【中卒携帯オヤジの基本情報】
http://unkar.org/r/history2/1272354827/11-12

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/28(土) 22:05:14.47 ID:OWJ5SQxC0

★渡部昇一

「戦後を体験した人間として不思議に思うのは、敗戦直後の日本の政治家が、チャイナやコリアに
卑屈でなかったことである。それが講和条約締結から時間が経(た)つにつれて、だんだん卑屈度
が増してきているという印象があるのだ。その理由としては、ハニー・トラップやマネー・トラッ
プ(女性やお金の誘惑)が利いているのだと推測する人も少なくない。それも少なからぬ効果を発
揮しているのだろうが、もっと深いところで、サンフランシスコ講和条約第11条についての外務
省の解釈がいつの間にか変わってきたことに、日本政府を卑屈にさせる根本原因があると考えられ
るのである。」

戦後の政治家は毅然としていて、戦争に負けても中華帝国や韓国に対して少しも卑屈ではなかった。
日韓基本条約を締結した大平正芳や田中角栄も毅然として、少しもこびるところは無かった。
福島瑞穂には日本の政治家の資格など無い。




82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/28(土) 22:08:46.14 ID:OWJ5SQxC0

★渡部昇一

「その第11条は、「日本は東京裁判の諸判決(Judgments)を受諾し、それを遂行する」という
主旨(しゅし)のものである。ところが、外務省はいつの間にか「裁判」と「判決」を混同し、それを政治
家にレクチャーし続けているのだ。たとえば今を遡(さかのぼ)ること23年前の昭和60年11月8日の
衆議院の外務委員会において、外務省見解を代表した形で、小和田恒氏は土井たか子議員の質問にこう答え
ている。

「…ここで裁判(極東国際軍事裁判=東京裁判)を受諾しているわけでございますから、その裁判の内容を
そういうものとして受けとめる、そういうものとして承諾するということでございます」

この時点で日本の外務省の正式見解は、裁判と判決をごっちゃにしているという致命的な誤りを犯している
のである。」







83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/28(土) 22:14:06.10 ID:OWJ5SQxC0

★渡部昇一

「例の第11条を読んでみたまえ。そこには「諸判決(Judgments)を遂行する」としている。もし
Judgmentsを「判決」でなく「裁判」と訳したら、日本政府が遂行できるわけはないではないか。
東京裁判を遂行したのは連合国である。その裁判所は死刑の他に無期刑やら有期刑の諸判決を下した。その
諸判決の期間が終わらないうちに講和条約が成立し、日本が独立したので、「その刑期だけはちゃんと果た
させなさいよ」ということである。」

「東京裁判は、いわゆるA級戦犯の誰も受諾、つまり納得していない。たとえば東条英機被告の『宣誓口述
書』を見よ。受諾したのは判決のみである。」


「判決の受諾と遂行」と「裁判の受諾」とは全く違うのだ。外務省の見解は明らかにおかしい。講和条約の
第11条を歪曲して解釈しているとしか思えない。外務省は売国奴集団なのか?




84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/28(土) 22:21:45.37 ID:OWJ5SQxC0
重要な結論

★渡部昇一 その4

「裁判受諾と判決受諾は全く別物であることを示している古典的な例で言えば、岩波文庫にも入っている
『ソクラテスの弁明』である。ソクラテスはアテネの裁判で、青年を堕落させたというような罪で死刑を
宣告され、獄に入れられた。ソクラテスもその弟子たちもその裁判には不服である。ソクラテスは脱獄を
すすめられた。しかしソクラテスはそれを拒否する。「この裁判は受諾し難いが、その判決を受諾しなけ
れば、法治国家は成り立たないからだ」と言ったのだ。


このたとえ話はそのままサンフランシスコ講和条約第11条にあてはまる。日本に課せられたのは、裁判その
ものの受諾ではなく、諸判決を受諾し遂行するというもののみである。このたとえ話に出てくるソクラテスが
戦後日本そのものである。普通の日本人なら、違法な東京裁判を受諾することなど到底できまい。




85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/28(土) 23:10:02.84 ID:OWJ5SQxC0

★現代の国際法学の常識とは?

(佐藤和男氏)は昭和六十一年八月にソウルで開催された世界的な国際法学会〔ILA・国際法協会〕に出席して、
各国のすぐれた国際法学者たちとサンフランシスコ講和条約第11条の解釈について話し合いましたが、アメリカ
のA・P・ルービン、カナダのE・コラス夫妻(夫人は裁判官)、オーストラリアのD・H・N・ジョンソン、
西ドイツのG・レスなど当代一流の国際法学者たちが、いずれも右のような筆者の11条解釈に賛意を表明されま
した。

議論し得た限りのすべての外国人学者が、「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任
を負っただけで、講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」と語りました。
これが、世界の国際法学界の常識なのです。


自虐馬鹿涙目w
いい加減、自虐オナニーはやめて、誇りある日本人に生まれ変わりなさい。




86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/29(日) 00:00:03.36 ID:3lVHykwQ0
その佐藤和男の主張を裏付ける客観的な事実は存在しない件w
因みに佐藤和男は戦数論で時代遅れの主張をして顰蹙を買ってる件w


87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/29(日) 01:59:08.68 ID:jPx/QJsb0
>>85
ID:OWJ5SQxC0 = 中卒携帯オヤジ
http://hissi.org/read.php/history2/20110528/T1dKNVNReEMw.html

なんでこいつが寄生するスレは一斉に上がってくるか判るか?
こいつ携帯オヤジだからパソコンを持ってないんだよ。
ネットカフェから書き込んでる。金に困ってて、社会の底辺をはいつくばって生きているクズだから、
なけなしの金でネットカフェ入場。だから、そのときに、一気に書き込む必要がある。
それで一斉に上がってくるわけ。
世界史板や軍板、戦争・国防板その他の板で反露・反ソスレを一斉に上げている反露厨も
ネットカフェ難民。だから同じ習性が見られる。反露厨は書き込み規制が発動されたけど、
そのときネットカフェ難民でることが発覚。規制がまったく効かない。
反露厨だの中卒携帯オヤジだのといったクズを相手にすることがいかに無意味か、わかるだろ?
この中卒の相手する奴も、同程度の低レベル人間なんだよ。


★100826 複数板 「ロスケ」でソ連・ロシア関連スレage荒らし報告
http://unkar.org/r/sec2chd/1282833325

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/29(日) 22:42:53.11 ID:lFV0TI2a0
>>86
て、外野で喚いてる暇があったら、A・P・ルービン、E・コラス夫妻、D・H・N・ジョンソン、
G・レスといった面々やその子孫に会って「本当にそういう発言をしたのか」と問い合わせたほうが
早い。

馬鹿サヨの特徴のひとつは、都合の悪い発言に関して、決して裏を取ろうとしないまま「根拠がない」
と口だけで言い張ることだ。なぜ裏を取ろうとしないのか?

それは、佐藤和男の発言が正しく信憑性が高いからである。

これだけ具体的な個人名がたくさん出ているのだから、いくらでも調べられる筈だ。



89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/30(月) 09:07:22.14 ID:ZRYLnGKr0
いや、言い出したのは佐藤和男なのだから、彼が証明するのが最も早いし
他人が証明すべきことではないだろう。悪魔の証明をしろというのか?


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/31(火) 21:57:22.22 ID:Qh/CG2rK0
佐藤和男がそういっているなら、彼がそれ以上不必要に証明する必要はない。
雑談程度の話し合いに議事録や証拠のテープなどある分けない。

「佐藤の発言は信用できない」という人間がいるなら、佐藤の発言に出てきた人間
に問い合わせて「佐藤は嘘をついている」という証言を得れば御しまいだ。

そういう努力もせず「佐藤の発言は怪しい」というだけでは困る。取り敢えず、佐藤の
発言を信じるのが妥当、という結論になってしまう。反証が出てくれば話は別だが。

これを挙証責任という。言いがかりをつけた側に証拠提出義務があるのだ。



91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/31(火) 23:32:33.45 ID:QwXaNROR0
雑談程度で信憑性のある話ではないということですね。


92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/01(水) 01:48:18.14 ID:DZhyFDdA0
長文の連投はカンベン

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/01(水) 02:29:46.56 ID:HMtv+Nde0
>>90
ID:Qh/CG2rK0 = 中卒携帯オヤジ
http://hissi.org/read.php/history2/20110531/UWgvQ0cycksw.html

こいつの相手するやつは同レベルのクズ。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/03(金) 21:23:58.84 ID:joj54QYp0
>>91
雑談か、ディスカッションか知らんが、いずれにしても重要な意見交換の場だ。


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/03(金) 22:56:41.72 ID:aKK2Rmbu0
その意見交換で>>85の様な発言があったと主張しているのは、
佐藤和男以外いないんだけどね。
これじゃ証拠にはならないでしょう。



96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/04(土) 03:14:09.45 ID:J3aXon9g0
>>94
ID:joj54QYp0 = 中卒携帯オヤジ =ネットカフェ難民
http://hissi.org/read.php/history2/20110603/am9qNTRRWXAw.html

日雇い労働を終えてネットカフェに辿り着き、くたくになった体でストーカー対象のスレに一斉に
糞レスを書き込み、そして、ぶっ倒れるように眠りに入る。これがこのクズ野郎に残された哀れな人生。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/04(土) 08:53:05.35 ID:b12Kjlho0
>>90
> これを挙証責任という。
君、挙証責任の意味が正反対だよw
挙証責任は「ある」と主張している側が立証すべきもの。
つまり、佐藤和男が証明するんだよ。
証明されていない段階では「ないもの」として扱われる。


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/04(土) 23:06:30.72 ID:WcOt24Vy0
>>97
いや、佐藤和男の著書の内容がおかしい、と言い張る方に挙証責任がある。

なぜなら、佐藤は自分の実体験を語ったのだから。それが嘘だと証明され
無い限り、佐藤の著述は嘘ではないということになる。

お前は佐藤のいう意見交換の内容が嘘だと言い張りたいようだな。では、
佐藤のいう意見交換の内容が「嘘」だという証拠を見せてもらおうか。

嘘だという証拠がないなら「佐藤の記述は事実」とみなす。



99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/04(土) 23:09:07.11 ID:WcOt24Vy0
>>97
話は少し変わるが「国家の品格」で有名になった藤原正彦教授は、「日本人は
東京裁判史観から脱却するべきだ」という意見を雑誌「正論」に寄稿した。

それくらい、東京裁判史観は日本人の品格を貶めているのだ。お前は日本人か?



100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/05(日) 01:53:55.06 ID:ir0lOTu80
外国が押し付けた東京裁判史観という極左歪曲土下座史観は百害あって一利なし。日本人よ真の誇りに目覚めなさい!!
大東亜戦争は侵略戦争ではない。どこからどう見ても自衛戦争だ。負けたから「侵略でした」というのはおかしい。
日本国は東京裁判の判決の受諾と履行を求められただけだから、いい加減判決理由の呪縛から解き放たれるべきである。
それが国際法の常識だ。だから、日本は自衛戦争を戦ったのだと胸を張れ!!


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/05(日) 03:22:17.85 ID:Oanljgaw0
>>98-99
ID:WcOt24Vy0
http://hissi.org/read.php/history2/20110604/V2NPdDI0Vnkw.html
>>100
ID:ir0lOTu80
http://hissi.org/read.php/history2/20110605/aXIwbE9UdTgw.html

はーい、今晩も、肉体労働を終えて汗まみれになった中卒がネットカフェから書き込んでます。
こいつの人生に残されたささやかな悲しき娯楽なのれす。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/05(日) 07:32:18.18 ID:eZzS4Mlw0
>>98
> 佐藤和男の著書の内容がおかしい、と言い張る方に挙証責任がある。
内容がおかしいなんて言ってないよ。佐藤和男以外、客観的に証明されてないのだから
そのことが事実であるとは言えないと言っている。

> 佐藤のいう意見交換の内容が「嘘」だという証拠を見せてもらおうか。
ないものは証明できない。
それは悪魔の証明だ。裁判でも「ある」と主張する側が挙証責任を持つ。


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/05(日) 21:46:31.93 ID:ir0lOTu80
>>102
>佐藤和男以外、客観的に証明されてないのだからそのことが事実であるとは言えないと言っている。

それはおかしい。もし疑念を持っているなら「そのことが事実であるかどうか分からない」
というのは良いだろう。信じる信じないは自由だ。だが、「嘘」と決め付けるには証拠がいる。
佐藤憎さでお前の目は完全に曇っている。


>ないものは証明できない

証拠がないなら、「佐藤の著述は事実ではない」と言い張るのはやめろ。見苦しい。
「佐藤の著述を俺は信じない」程度で諦めろ。どうしても嘘だと言い張りたいなら、
証拠を出せ。悪魔の証明を求めているわけではない。何度もいうが、それが挙証責任だ。

馬鹿には難しすぎたかもしれないなw




104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/05(日) 22:11:28.37 ID:eZzS4Mlw0
>>103
> だが、「嘘」と決め付けるには証拠がいる。
僕は嘘だと決めつけていないけど。佐藤和男の書いている内容が証明されない限り
その内容は「ないもの」として扱われるという歴史学的にも、通常の裁判においても
当然のことを言ってるに過ぎない。


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/06(月) 21:46:57.28 ID:ml3A+4yA0
>>104
佐藤和男の著述が本当か嘘か確かめられるのだから、「無いもの」と扱われることはありえない。
歴史学的には、その記述の真偽を確かめれば済む話だ。多くの実在の人物名がたくさん出ている
ではないか。なぜ確かめようとしないのだ?

それを、自力で何も確かめようともせず「裏づけが無い」と言い張るのは学問的ではない。
裏づけがあるかないかが問題なのではなく、著述の内容の真偽が問題なのだ。それを意図的に
確かめようとしないで、裏づけが無いと言い張るだけなら、佐藤の著述は正しいとみなさざるを得ない。

「佐藤の著述が正しい」と分かると困る人間が意図的に印象操作をしているというのが真相だろう。




106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/06(月) 21:51:08.59 ID:ml3A+4yA0

佐藤の言うとおり、昭和六十一年八月にソウルで開催された世界的な国際法学会に出席して、
各国のすぐれた国際法学者たちとサンフランシスコ講和条約第11条の解釈について話し合ったら、
当代一流の国際法学者たちが、いずれも筆者:佐藤の11条解釈に賛意を表明した、ということだ。

議論し得た限りのすべての外国人学者が、「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑
を執行する責任を負っただけで、講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどとい
うことはない」と語ったのだ。これが、世界の国際法学界の常識なのだよ。




107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/06(月) 21:53:27.65 ID:ml3A+4yA0

アメリカのA・P・ルービン、カナダのE・コラス夫妻、オーストラリアのD・H・N・ジョンソン、
西ドイツのG・レス。

ほれ、実在の人物名がたくさん出ているぞ。佐藤の著述が信用できないなら今すぐ真偽を確かめて来い。
悔しいか?



108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/06(月) 22:12:21.67 ID:GtW/vaVu0
佐藤和男だけが言ってるのでは証明にならない。
史料批判の意味が分かってない様だね。


109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 08:06:53.58 ID:+34Slm07O
じゃあ、あと誰が言えば証明されたことになるの?

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 08:43:35.54 ID:TvUp/Q1I0
通常、史料批判では史料の妥当性や正当性は、当事者の主観や自分に都合のいい様な記述や
都合の悪い面を隠すケースが多いことから、当事者以外の評価や妥当性が検討される。
佐藤和男「だけ」が他の国際法学者らが「筆者:佐藤の11条解釈に賛意を表明した」と
発言しているため、その妥当性や正当性があるとは言えない。したがって、佐藤本人の記述を
根拠として「これが、世界の国際法学界の常識」と言うこと出来ない。

例えば、彼が取り上げている学者の論文なり国際法の通説的な教科書なりの客観的な史料があって、
はじめて佐藤和男の発言に妥当性や正当性が得られる。今のところ客観性の担保がないから、
本人の記述だけでは根拠にならない。

また、佐藤は戦数論でも学説的に非常に偏った時代遅れの考え方の論文を表明しており、彼の記述に対して
懐疑的に受け止められることは仕方のないこととも言える。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 12:41:00.01 ID:+34Slm07O
要するに佐藤発言を肯定する根拠も否定する根拠も無いんだね?

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 18:55:34.95 ID:TvUp/Q1I0
>>111
ここに名前が挙げられた「当代一流の国際法学者」たちの、論文を含む業績は確認されておらず、
またサンフランシスコ講和条約第11条についてどのようなことを言っていたか、は、佐藤和男氏による
伝聞情報以外は確認されていない。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BA%B4%C6%A3%CF%C2%C3%CB


113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 21:24:30.20 ID:zazp8mSo0
>>112
そんなことはどうでも良い。大切なのは、佐藤和男の著述の内容を検証することだ。
これこそ学問的といえる行為である。

「マオ」という本が学問的でないのは、その内容が全く検証できないからである。
全て「ソ連の機密文書」が出典とされソースが不明で検証のしようがない。これでは
学問的とはいえない。

少なくとも、佐藤は対談の相手の名前を全て公開しているのだから、検証は容易である。
佐藤がすぐにばれる様な嘘をつくはずがないから、その著述内容は信憑性がある。




114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 21:40:51.58 ID:zazp8mSo0
>>112
そのバカサヨサイトの内容は嘘だろう。A・P・Rubin博士は国際法の教科書を書いている。

Ethics and Authority in International Law (Cambridge Studies in International and Comparative Law)
Alfred P. Rubin著

http://www.amazon.co.jp/Alfred-P.-Rubin/e/B001HPQYXY/ref=ntt_athr_dp_pel_1

A・P・ルービンという国際法学者は存在した。モハメッド・ナチールのときもそうだったが、
バカサヨサイトはインチキだらけ。簡単に滅びるから楽しいなあw




115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 21:48:51.75 ID:zazp8mSo0
ID:TvUp/Q1I0

バカサヨは不都合な発言や証言があると、「そんな人間は存在しない」とか捏造とか
言い出すんだよな。>>112の「論文を含む業績は確認されておらず」は単なる調査不足だw

苦し紛れにバカサヨサイトをコピペして自爆してやがんの、バーカww

さあ、実在の国際法学者であることは分かったから、佐藤の著述内容を検証しろ。それが学問というものだ。
まあ、対談した人間の名前を実名で出すんだから、佐藤の言ってることは信憑性がある。お前の負けだ。




116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 22:25:47.21 ID:zazp8mSo0
>>112
そのバカサヨサイトは嘘だな。完全な嘘。

D.H.N Johnson博士は国際法の論文を書いているではないか。

http://www.jstor.org/pss/743144

他の三人も実在の人物だろう。さ、お前のすきな「学問的な」検証をしろ。
逃げるなよ。佐藤の信憑性の高い著述の真偽を検証しろ、禿




117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/07(火) 22:31:41.93 ID:zazp8mSo0

★世界の国際法学界の常識

「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで、
講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」


バカサヨは必死で否定してきたが、完全に論破され破綻した。これが国際法学の常識なのだ。
心してみよ。日本政府は東京裁判の判決理由に拘束されない。だから、堂々と言って良い。

大東亜戦争は植民地解放戦争なのだ。断じて侵略戦争ではない。今こそ外国人が押し付けた
歴史を捨て去り、民族の歴史を我々日本人の手で作り直すのだ。
バカサヨ涙目w




118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/08(水) 19:48:53.51 ID:USTuv3rt0
>>113>>117
ID:zazp8mSo0 = 中卒携帯オヤジ = ネットカフェ難民

ID:zazp8mSo0
http://hissi.org/read.php/history2/20110607/emF6cDhtU28w.html

日雇いの単純労働を終え、汗まみれで悪臭を撒き散らしながら街を徘徊した末に夜のネットカフェに
辿り着く。そして、シャワーで汚い汗を流し、PCの前に座り、2ch日本近代史板でストーカー対象の
スレすべてに睡魔に襲われながら急いで一気にカキコ。
それが、人生の夢破れ、結婚もできず、もはや一匹で死を待つのみとなったこの男の人生に残された
ささやかな娯楽。もはや日本社会のゴミと化したこのクズが、唯一使命感を感じられるのが、便所の
落書き掲示板でのネット街宣。“務め”を終えるとぶっ倒れるようにシートに身を倒す。目が醒めると
料金を気にして逃げるように素早く出店。
それが、「旧帝大を卒業して旧財閥系企業に就職し、今では管理職になり年収も1100万円を
超えた。女にも不自由していない」と見栄を張るこの中卒携帯オヤジの真実の姿。
哀れな末路よのぉ。天国のとーちゃんとかーちゃんも泣いてるよ。
しかし、こんな気色悪い男をこの日本国に生み落とした両親のツラも拝んでみたいものだw
http://unkar.org/r/history2/1287239843/908
http://unkar.org/r/history2/1285720020/822
http://unkar.org/r/history2/1288901091/32

【中卒携帯オヤジの基本情報】
http://unkar.org/r/history2/1272354827/11-12

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/09(木) 06:39:06.57 ID:L6iDq1sD0
>>113
> そんなことはどうでも良い。
どうでもいいのなら引用しなければいい。引用するからには佐藤和男の主張を
正しいとして受け取っているということだろう。

> 大切なのは、佐藤和男の著述の内容を検証することだ。
> これこそ学問的といえる行為である。
じゃあ、佐藤和男の主張が正しいと思ってるあんたが検証すればいい。
こちらは現在のところ確認されてないのだから「ない」というスタンスで、
証明されるまでは対峙するよw


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/09(木) 06:46:06.52 ID:L6iDq1sD0
>>116
> D.H.N Johnson博士は国際法の論文を書いているではないか。
当代一流の国際法学者たちなのにそれだけ?
しかも、その文章を読む限り「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで、
講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」という佐藤和男の発言を
裏付けるような文章じゃないけど。


121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/09(木) 21:59:36.68 ID:efjOHXUw0

佐藤和男との討論の内容をそのまま論文にする義務はない。むしろ、堂々と討論の相手の名前を
出している佐藤の潔さから、佐藤の著述の信憑性の高さが伺える。特に佐藤の著述を否定する理由
は無いから、その著述をそのまま信じて良いだろう。

なぜなら、佐藤と討論をしたと書かれる「当代の国際法の権威」達が、佐藤の著述内容を真っ向から
否定するような論文を書いていないからである。そのような論文は全く確認されていない。

だから、佐藤の著述を否定していない以上、その討論内容は正しいとされるのが妥当である。なぜなら、
本人達の発言に反した嘘を書かれたら、名前を出された本人達が黙っていないはずだからである。




122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/09(木) 22:08:26.51 ID:efjOHXUw0
>>119
つまり、アメリカのA・P・ルービン、カナダのE・コラス夫妻、オーストラリアの
D・H・N・ジョンソン、西ドイツのG・レス、みんな佐藤和男の著述を黙認している
わけである。

だから、佐藤の著述は信憑性があると言える。対談相手を実名で出すのは自信の表れである。

「鉄の暴風」というどこの誰が発言したのか分からないデタラメな証言と日本を貶める空想
からでっち上げたいい加減な「戦記」とは違うのだ。鉄の暴風の嘘は曽野綾子によって暴かれた。

お前ら負け犬も遠吠えばかりしていないで、佐藤の嘘を実力で暴いたらどうだ?




123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/09(木) 22:56:01.50 ID:CIvTyFNS0
>>122
ID:efjOHXUw0 = 中卒携帯オヤジ = ネットカフェ難民 → >>118

中卒携帯オヤジ来襲警報!
いつものように、こいつに寄生されているスレが一斉に上がって来て整列しました!
この迷惑者は、一切無視するのが近代史板のマナー。

ID:efjOHXUw0
http://hissi.org/read.php/history2/20110609/ZWZqT0hYVXcw.html

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/10(金) 10:27:14.27 ID:HgRxzSjw0
>>123 IDが同じということはいつもお気に入りのネットカフェから出ているのか?
自宅にネットがあるのかどっちだろ???

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/10(金) 22:40:31.81 ID:om7lhaCi0
>>119
>証明されるまでは対峙するよw

とか威勢の良いこと言ってたくせに、あっさり逃亡したなw
お前は論破されたのだ。もう歴史板に来るな。



126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/11(土) 18:15:44.59 ID:X34zRKeL0
>>125
ID:om7lhaCi0 → >>118 >>123

<中卒携帯オヤジの調査ファイル>

2011年06月09日 > efjOHXUw0
http://hissi.org/read.php/history2/20110609/ZWZqT0hYVXcw.html
2011年06月10日 > om7lhaCi0
http://hissi.org/read.php/history2/20110610/b203bGhhQ2kw.html

9日(木)の夜21時頃から2時間ほど書き込んだ後、1時間ほど間を空け、0時を回ったことで日付が
10日(金)へと変わり、自動的にIDも変更された後で、また1時間ほど書き込み。そこから20時間以上
間を空けて同じIDで書き込みが再開されている。平日に深夜を含めてこれだけの期間、ネットへの
接続が続いているということは、ネットカフェ以外に考えられない。9日に「1時間ほど間を空け」たの
は、シャワーを浴びたりしていたということだろう。ということは、こいつはネットカフェに入ると、まず、
汗まみれのまま書き込み、一旦中断して、シャワーを浴びるなど寝支度をし、シートで寝入る前に
再度書き込んでいるということだ。目覚めるとそそくさと店外へ。夜にまた舞い戻ってくる。
もはや誰も否定できないだろう。この中卒携帯オヤジの正体が哀しきネットカフェ難民であることを。

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/12(日) 22:25:09.99 ID:vgIH9SMR0
じゃあ、このスレのひとつの結論として、再掲しておこうか。

★世界の国際法学界の常識

「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで、
講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」


もはや、日本は東京裁判の呪縛に縛られる理由はない。これが国際法学の常識だ。従って、
日本人の手で本当の歴史観を構築して構わないのだ。外国人が修正した誤った歴史を押し付ける
自虐史観論者は狂ったマゾヒストである。こいつら「日本人の誇りの無い気違い」には唾を吐きかけてやれ!




128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/13(月) 10:58:45.29 ID:/z815t5j0
>>126 寝カフェに泊まるなら山谷の簡易宿泊所の方が布団で手足を
伸ばせるので愛国のエネルギーも充電できるのでは???

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/13(月) 21:39:10.04 ID:wXN6O/IX0

東京裁判史観とは、戦勝国がでっちあげたデタラメな歴史観であり、
それを有難がるのは自虐大好きな変態オナニストのみ。

戦勝国の臭い肛門を舐めて勃起するこいつらは、もはや人間ではない。



130 :記憶喪失した男 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2011/06/22(水) 01:22:43.87 ID:boJEpQuq0 ?2BP(791)
10 名前:記憶喪失した男 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2011/06/21(火) 23:45:28.57 ID:GGyZ915p 2BP(791)
パチンコは国を滅ぼすか
http://www.nicovideo.jp/watch/1307752736

パチンコ利権にたかる朝鮮人と、その背後にあるアメリカ戦後処理洗脳政策。


11 名前:記憶喪失した男 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2011/06/22(水) 00:20:17.09 ID:lwjqNCen 2BP(791)
何がアメリカの謀略かというと、戦後日本の人気者である三人は、
みんな、ハーフ、あるいは外国人なのである。

王貞治(台湾と日本のハーフ)
力道山(韓国人)
大鵬(ウクライナと日本のハーフ)

つまり、この三人の人気はアメリカによって歪曲された洗脳情報操作である。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/22(水) 03:00:52.39 ID:UJ1WCZb90
覚醒剤・麻薬取締法の原案も、戦後10年間に
『能率向上薬』として、民間の薬局に出回って
国レベルでは収集つかなくて、GHQが出した。
だから、マッカーサーには頭が上がらんのです。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/24(金) 00:27:47.85 ID:DFp+/F900
大東亜戦争は自衛戦争である。

マッカーサーも東条英機も田原総一郎もそう言ってた。

間違いないね。大東亜戦争は自衛戦争だ。



133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/25(土) 23:01:33.40 ID:SmIzn3Bp0

 バカサヨは 自虐にのたうつ 変質者  (保守万歳) 



134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/26(日) 03:53:46.59 ID:EVmB4VA20
>>127 >>129
中卒携帯オヤジ=ネットカフェ難民→ >>126

2011年06月12日 > vgIH9SMR0
http://hissi.org/read.php/history2/20110612/dmdJSDlTTVIw.html
2011年06月13日 > wXN6O/IX0
http://hissi.org/read.php/history2/20110613/d1hONk8vSVgw.html

>>132
ID:DFp+/F900
http://hissi.org/read.php/history2/20110624/REZwKy9GOTAw.html
>>133
ID:SmIzn3Bp0
http://hissi.org/read.php/history2/20110625/U21Jem4zQnAw.html

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/26(日) 22:03:47.72 ID:4jfIDLeq0

「教科書にもっと日本軍の悪行を書け!」とわめき散らすのがバカサヨの特徴である。

戦争という極限状況では、どこの国の軍隊も相当な悪行を働く。そういう意味では、
日本軍は紳士的で優しかったといえる。

例えば、アメリカ軍はフィリピンの地上戦で、現地人を虫けらのように殺しまくり、
日本軍を怒らせた。サイパンで日本人の軍民の捕虜を残虐な方法で皆殺しにした。
アメリカ人にとって、アジア人は人間ではなかった。だから、沖縄ではパニックに
陥った一部の住民が自発的に自決していまうような事件も起きた。

このように、アメリカ軍は相当な悪行を働いているのだが、バカサヨは全く触れよ
うとしない。そして、日本軍のごく一部の不良分子が起こしたような小さな事件を
必死で探し出し、これでもかと大宣伝し教科書に載せろとわめき散らす。

バカサヨの目的は何か?次回解説しよう。




136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/01(金) 23:04:53.09 ID:RdRyGwxM0

大東亜戦争は侵略戦争ではない、という真実に、「国家の品格」有名な藤原正彦教授もようやく気づいたようだ。

「日本人の誇り」 文春新書 藤原正彦


バカサヨの嘘がまたひとつ暴かれた。


137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/03(日) 22:56:16.89 ID:33l6Tt8o0
「なぜ日本は世界中から好かれているのか」

だが、肝心の日本人は自国をあまり好きではないようである。世界から
こんなに好かれているのに。実に不思議である。その答えは、大東亜戦争
後にGHQが施した反日教育にある。自国に誇りを持てなくなれば、
二度とアメリカに逆らえまい、という徹底した自虐教育である。

この教育は戦後すぐには効果を示さなかったが、戦後の売国サヨクがGHQ
の精神を引き継ぎ、若者に自虐の種を植え付けている。今の日本にいるのは、
自国を誇ることのできない自虐マゾヒストばかりである。

本当の歴史を知れ。満州事変は侵略ではない。シナ事変は偶発的衝突の拡大。
大東亜戦争は紛れもない自衛戦争である。日教組と教科書の嘘に騙されては
いけない。





138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/06(水) 12:53:26.65 ID:hW6ygXcGO
博物館の展示も嘘だらけだね

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/06(水) 19:51:58.76 ID:2EhSsRU80
ダグラス・マッカーサー記念演説の日

http://s1.shard.jp/rabbit1/0204/43/289_2.html

元禄赤穂事件の日に、「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」と語っていた。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/07(木) 00:03:57.76 ID:IUnBWHupO
中高時代には日本の自虐史観を植え付けられてきた。
日本は当時侵略しまくりキチガイ国家だったと。

最近、マッカーサーが戦後に残した言葉を目にする機会があって、あれ?って思った。
色々な文献読んで勉強し直してみようと思ってなんとなくググってたらこのスレに。


141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 00:55:11.83 ID:VBvq7L7o0
「大東亜戦争」「田原総一郎」でググってみろ。

田原総一郎は、老境になってようやく大東亜戦争が侵略戦争などではないことに
気づいた。やはり、教科書ではなく当時のきちんとした文献を当たるのが大事である。

とりわけ大事なのが東京裁判の弁護側資料である。これは東京裁判で殆どすべて却下
されたが、当時の日本の主張が余すところなく書かれている。この弁護側資料の
エッセンスが講談社学術文庫から出版されているから、狂った自虐史観の呪縛を
断ち切りたい心ある日本人青年は必読である。

今こそ自虐史観の闇を払拭し、真の誇りある日本人によみがえるのだ!




142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 08:41:18.48 ID:FbLsnB9v0
マッカーサーは太平洋戦争について「自衛戦争」だったなんて言ってない。
言ったと主張している渡部昇一や小堀圭一郎などといったトンデモさんたちが、
毎度お馴染みのデマをばらまいているだけ。

彼らが主張しているのは1951年5月3日のアメリカ上院軍事・外交合同委員会聴聞会での
マッカーサーの発言だが、これは朝鮮戦争における経済封鎖の有用性について彼の考えを
述べたもので、要は国連軍が優位になるためには圧力を掛けることが戦略として必要で、
太平洋戦争でも開戦前に行った経済制裁による圧力で、日本軍が暴走したことを例示して
中国にも同様の戦略を採るべきだと主張しただけのこと。以下はその時の発言原文。

They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.
Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.

渡部昇一や小堀圭一郎などといったトンデモさんたちは、この「security」を「安全保障」と訳し、
あたかも自衛のために開戦したと言っている様に印象操作しているだけです。


143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 22:39:28.91 ID:VBvq7L7o0
>>142
「security」を「安全保障」と訳すのは正しいといえる。馬鹿は英語学者にも挑戦するのか。

ではsecurityの訳語を英和辞典で調べてみようか

@安全,無事、安全確保   「national security:国家の安全」
A安心感;((古))油断    「Security is the greatest enemy.:((ことわざ)) 油断大敵. 」
B防衛,防御,防護;防衛[保護]手段  「What is the best security against theft?:いちばんの盗難予防策は何ですか
C担保(物件),抵当;借用書;保証人;保証金
D有価証券
E形容詞(国家の)安全保障の,防衛に関する  「the U.S. -Japan Security Treaty:日米安全保障条約」

@とEを見れば、文脈からsecurityを安全保障と訳すのがもっとも妥当である。
securityの意味を誤った意訳で歪曲し文意を変えようとするのがバカサヨの特徴である。

バカサヨは嘘つきだから騙されてはいけない。




144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 22:45:06.32 ID:VBvq7L7o0
じゃあ、マッカーサーの議会証言をおさらいしようか。


★ヒッケンルーパー上院議員(マッカーサーに対する質問) 

「では五番目の質問です。中共(原文は赤化支那)に対し海と空とから閉鎖してしまへといふ
貴官の提案は、アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なの
ではありませんか。」

(これは、日本に対する包囲網がうまくいったようにシナにもうまくいくか、という質問)




145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 22:48:46.69 ID:VBvq7L7o0
>>144に対する回答

★ダグラス・マッカーサー

「その通りです。太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は封じ込めたのです。
日本は八千万に近い膨大な人口を抱へ、それが四つの島の中にひしめいてゐるのだといふ
ことを理解していただかなくてはなりません。その半分が農業人口で、あとの半分が工業
生産に従事してゐました。」

「潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも
劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの地点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてい
る時よりも、働き、生産してゐる時の方がより幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳
と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。」

(封鎖政策の成功を述べているはずが、いつの間にか日本人礼賛が混じっている。不思議な答弁である)




146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 22:55:25.87 ID:VBvq7L7o0
>>145の続き(マッカーサー発言)

「これほど巨大な労働能力を持つてゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふ
ことを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき
原料を得ることができませんでした。」

「日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、
石油の産出が無い、錫(すず)が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そし
てそれら一切のものがアジアの海域には存在してゐたのです。」

「もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらう
ことを彼らは恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、大部分が安全保障
の必要に迫られてのことだつたのです。」


安全保障の必要に迫られての戦争を自衛戦争と呼ぶ。バカサヨの嘘に騙されてはいけない。マッカーサーは
大東亜戦争が侵略戦争などではなく自衛戦争であることに気づいていたのである。これが歴史の真実だ。

これを読んでもまだ自虐したいか?マゾヒスト氏ね。




147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/09(土) 23:04:35.15 ID:Py6hvrMb0
何に対する安全保障かが問題だろ。
何も無しに「安全保障」と言うと、国家の独立や正当な権利に対すると言うニュアンスになるが、
ここでは、
「もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらう
ことを彼らは恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、大部分が安全保障
の必要に迫られてのことだつたのです」
とあるように、国内の政情不安を恐れての事。つまりは政権の安全保障=自己保身の意味。

そもそも、原料を断ち切るアメリカの戦略は正当なものと言う大前提の下で語られているのだから、
”security”が日本の正当性を意味するわけが無い。文脈を無視した断章取義の詭弁的解釈でしかないよ。

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/16(土) 22:44:18.54 ID:lNDbVJHY0
>>147
資源と食料は国家の安全保障の要なんだが。馬鹿には理解できないらしい。

そして安全保障の必要に迫られた戦争を自衛戦争(正当な戦争)と呼ぶ。
馬鹿は知らないらしい。



149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/16(土) 22:44:56.81 ID:lNDbVJHY0
つまり、マッカーサーは大東亜戦争の正当性を認めたのである。馬鹿は認めないが。

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/17(日) 21:24:34.44 ID:PG2asiNQ0

「大東亜戦争は侵略戦争」と言い張るのは馬鹿と朝鮮人のみ



151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/17(日) 21:45:40.73 ID:Sa/F9Erj0
侵略戦争の定義が不明確だよ。
侵略戦争を定義しなきゃ、議論にならない。

定義だが、一番合理的で無矛盾な侵略戦争の定義は、

「相手国の国家体制を崩壊させる意志の有無」

だと思うよ。現政府の否定。もっと具体的に言えば、「相手国の首都を占領する意志の有無」だと思う。

よって、日本は南京を占領してるんだからあれは侵略戦争。
少なくとも国境線付近で押し合いしてるわけじゃないんだから、防衛戦争とはいえないでしょ。

視点を変えたら、対米戦は日本から見たら侵略戦争ではないでしょ。
ワシントンを占領するのは不可能だとみんなわかっていた。有利な条件での講和が目的だったし。
逆にアメリカから見たら対日戦は侵略戦争だよ。東京を占領している。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/18(月) 21:10:16.39 ID:32I33nV40
>>148
北朝鮮は自業自得で経済破綻や食糧危機に見舞われているわけだが、
北朝鮮が資源や食料を求めて日本に攻め込んで来ても、自衛だとおっしゃる?

アメリカの禁輸措置は正当な理由と権利の元に行われている。
それにより、資源、食糧難に陥るのは日本の過失であり、過失を糊塗するために
軍事行動に出るのは、自衛でも安全保障でもない。

>>151
>「相手国の首都を占領する意志の有無」
いや、それでは相手国の領土を一部奪う事のみを目的とした場合は侵略にならない事になる。

>視点を変えたら、対米戦は日本から見たら侵略戦争ではないでしょ。
>ワシントンを占領するのは不可能だとみんなわかっていた。有利な条件での講和が目的だったし。
侵略の成果を確保するため、反対するアメリカを黙らせようとした戦争だから、侵略だよ。
有利な条件ってのに、侵略の成果を認めさせる事が含まれてたし。

侵略の定義は、「自衛にあらざる軍事行動」あるいは「領土、権益の拡大を目的とした軍事行動」でいいんじゃないか。
それまでの行為から演繹的に、あるいは事後の状況から帰納的に判定するしかない部分があるから厄介だが。

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/19(火) 21:43:27.79 ID:zCyqOpKV0
おさらい

★世界の国際法学界の常識

「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで、
講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」


もはや、日本は東京裁判の呪縛に縛られる理由はない。これが国際法学の常識だ。従って、
日本人の手で本当の歴史観を構築して構わない。外国人が捏造して押し付けた「誤った歴史」を
信奉する自虐史観論者は狂ったマゾヒストである。「日本人の誇りの無い低能児」には唾を吐きかけてやれ!

バカサヨが愛する東京裁判史観の時代は終わった。これからは新しい時代の到来だ!




154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/19(火) 21:49:25.43 ID:zCyqOpKV0
>>152
>北朝鮮は自業自得で経済破綻や食糧危機に見舞われているわけだが、
>北朝鮮が資源や食料を求めて日本に攻め込んで来ても、自衛だとおっしゃる?

ばからしいが、一応反論しておこうか。
不当な資源遮断に対する反発は自衛戦争である。しかし、日本が北朝鮮の資源を
遮断したわけではないので、北朝鮮が日本に攻め込むのは自衛ではない。計画経済
に失敗して無関係な他国を攻めとるのは、現代では侵略である。

現代の北朝鮮を兵糧攻めにして滅ぼせるのは中国のみである。だから、中国が資源を
遮断した場合に限り、北朝鮮が中国に宣戦布告するのは自衛戦争である。




155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/19(火) 21:55:53.30 ID:zCyqOpKV0
>>152
>アメリカの禁輸措置は正当な理由と権利の元に行われている。

それまで供給してきたものを急に遮断するのは正当な行為とはいえない。
現代でも、供給者には供給責任という責任が伴う。時代は違うが、当時として
アメリカには日本に対する石油の供給責任があったとみなせる。日本は対米
交渉でフィリピン侵攻の意思の無い事は繰り返し伝えていたので、アメリカと
して石油を全面禁輸する理由はない。

アメリカは石油全面禁輸によって日本が対米自衛戦争に踏み切ることを分かって
いたのだから、大東亜戦争はアメリカが起こしたともいえるのだ。



156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/19(火) 22:23:03.09 ID:oUnw2nNy0
>>154
>日本が北朝鮮の資源を遮断したわけではない
日本も北に対し禁輸措置取ってるけど…

>>155
>それまで供給してきたものを急に遮断するのは正当な行為とはいえない。
急にじゃないぞ。協定違反をやり続けるなら、と警告受けて、それを無視したから実行に移されたわけだが。

>現代でも、供給者には供給責任という責任が伴う。
はあ? 供給契約あるいはそれに順ずるものが成立してなきゃ、供給責任なんか生じないよ。

>フィリピン侵攻の意思の無い事は繰り返し伝えていた
しませんしませんと言いながらどんどん拡大を続けてきた日本の発言に信用性がない。

>アメリカとして石油を全面禁輸する理由はない
4ヵ国条約、九カ国条約、不戦条約違反などで、禁輸措置の理由としては十分だよ。
と言うか、そもそも売る売らないはアメリカの自由なんだが。

完全に破綻していて反論になってないよ。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/19(火) 22:27:30.84 ID:oUnw2nNy0
>>153
そのような「常識」が、学会発表、あるいは学会誌などで、公的に示された事実はない。

一学者が非公式な雑談でそう言う主張に同意が得られたと主張しているだけで、
その学者の個人的見解でしかない。

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/20(水) 05:01:40.50 ID:emeUzaTE0
女子学生会長 マッカーサー大戦回想記に目覚める! 初田景都(著)

突然「この高専は廃校になる」と宣告され、学校改革を決意する学生会長の麻衣。
彼女は『高専ロボコン』優勝を条件に学校の存続をかけ合うものの、まわりの反応は冷たい。
思い悩んだ末、図書室で手にしたのは『マッカーサー回想記』。
麻衣は、マッカーサーの戦うためのノウハウを参考に、ロボット部を立ち上げる。
ひとりぼっちで始めた戦いは、やがて周囲を巻き込んで戦線を拡大していく…。

http://www.amazon.co.jp/dp/489737670X/

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/20(水) 13:35:23.69 ID:qmGd/dBAO
必死でアメリカを擁護し、必死で日本を貶めてる奴。
こいつ、絶対に日本人じゃない。バカサヨか在日君だ。


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/20(水) 22:56:30.30 ID:wSvJNlqT0
>>153
>>155
ID:zCyqOpKV0 = 中卒携帯オヤジ
http://hissi.org/read.php/history2/20110719/ekN5cU9wS1Yw.html
見ろよ、こいつ。平日<2011/07/19(火)>の深夜・未明を挟んで24時間近く回線が繋がったまま。
どう考えてもネットカフェ。

中卒携帯オヤジの悲しき人生
http://unkar.org/r/history2/1293038718/311
http://unkar.org/r/history2/1293038718/317

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/21(木) 09:55:31.14 ID:bJ6ccXsI0
>>158
ドラッカーの二番煎じね。出版編集者が思いつきそうな企画だね。


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/06(土) 01:16:52.20 ID:gH8IHjHq0

マッカーサーの議会証言を読むと、「彼ら」が頻繁に出てくるが、その元をたどると「彼ら」は
「日本の労働者」であることが分かる。だから、>>147にあるような「つまりは政権の安全保障=自己保身の意味」
という歪曲は成立しない。

日本の労働者たちが、国家の安全保障のために戦争を起こした、というのがマッカーサーの言わんと
するところである。「彼ら」を「政権」と決め付けるのはデタラメである。

賢い諸君はすでにお気づきだろうが。
馬鹿には分かるまい。




163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/06(土) 23:16:30.99 ID:gH8IHjHq0

「大東亜戦争は侵略戦争」と言い張るのは馬鹿とシナ人・朝鮮人のみ



164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/12(金) 00:10:25.91 ID:ew4hdAmx0

★マッカーサー回顧録

「(昭和天皇の)「私は、日本国民が戦争を闘うために行った全てのことに対して全責任を
負う者として、あなたに会いに来ました。」この勇気ある態度は私の魂までも震わせた。」


天皇は偉大である。この会見の後、マッカーサーが天皇に向ける視線は明らかに変わり、天皇
廃位反対の姿勢に変化していく。本当はイタリアのように王室を廃止し共和制に変化させたかった
のだが、この会見の後、マッカーサーは天皇が日本そのものであること、国民の精神的支柱である
ことに意を強くし、天皇制存続へと舵を切るのである。




165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/12(金) 20:26:44.25 ID:9ZfKP1Wn0
>>164
天皇家千年不敗のお家芸、人たらし、担ぎ手乗り換えの妙技、だな。
自尊心の塊の軍人政治屋ごときが抗えるわけが無い。


166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/15(月) 18:15:04.17 ID:b89Vts7W0
test

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/16(火) 23:04:47.41 ID:cfPeKZP30

天皇の歴史そのものが日本の歴史そのものである。
神武天皇以前以降の日本の建国神話を教えなければ、日本は滅びるであろう。

日本民族の歴史は、全て日本書紀に書いてある。日本書紀は日本の正史である。
天皇についてたった3ページしか書いていないが、育鵬社教科書は正しい方向に向かっている。



168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/17(水) 01:05:46.50 ID:1leMf8Uy0
“バターン死の行進”というのは、「I shall return」のマッカーサーの野郎が、自分を
フィリピンで破り軍歴を汚した本間中将を処刑するための言いがかりだったんだよ。
「イエスかノーか」の山下将軍が、言いがかりで戦後処刑されたのと同じこと。
マッカーサーの野郎は、本間中将の妻に言い寄るなど、実に下劣な男だった。

本間中将は「バターン死の行進」の責任者という罪より、マッカーサーの輝かしき軍歴に
傷をつけたということで死刑になったと言われている。マッカーサーは日本に乗り込むと、
「本間を必ず死刑にしろ」
とGHQの部下に厳命したという。部下が詳しく調査をして、
「本間中将は“バターン死の行進”の直接な責任者とは思えない」
と報告してもマッカーサーは同意せず、あくまでも本間中将の死刑に固執したという。
http://www.freeml.com/bl/7627/295908/

 夫人が帰国して間もなく、本間中将は銃殺刑となった。後に、マッカーサーが夫人に
「何でも不自由なことがあれば遠慮なく申し出て欲しい」と言ったのに対し、富士子は申し出を辞退した。
http://darmouse2.exblog.jp/908855/

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/17(水) 04:13:56.08 ID:1leMf8Uy0
捕虜を取らない、とは

ニューギニア戦線での オーストラリア軍や マッカサー指揮下の第 41 師団は、「 捕虜を取らない 」
つまり武器を捨て両手を上に挙げて降伏しようとする日本兵や、既に降伏した日本兵 を殺するので
有名だった 。

日本軍も負傷兵や捕虜に対する連合国側の殺害に関する情報をつかんでいて、戦時中の日本からの
対米宣伝放送 ( 東京 ローズ )では、第 41 師団のことを 「 屠殺者、Slaughterer 」と呼んでいた。

終戦直後ある米陸軍大尉が公表した記事には、 第 41 師団、捕虜を取らず という堂々たる見出しが
付けられていた。この師団が例外的に日本兵を捕虜にしたのは、軍事情報の収集のために捕虜が
必要な場合だけであった。( 容赦なき戦争、副題太平洋戦争における人種差別、カリフォルニア大学
教授 ジョン ・ ダワー著 )
http://homepage3.nifty.com/yoshihito/genbaku-1a.htm

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/19(金) 23:06:14.87 ID:fiY1w4+j0

マッカーサーの軍隊がやったこと

フィリピンのミンダナオ島のダバオには東南アジア最大の日本人街があり、たくさんの日本人の移民がいた。
マッカーサーの軍隊は、そこで日本人の移民の耳を切ったり、目を潰したり、水をどんどん飲ませていっぱい
になった腹を蹴飛ばして吐かせるというような残虐極まりない殺し方をした。

日本人もゲリラを射殺するようなことは恐らくあっただろうが、日本人は変な殺し方はしない。日本はそれに
対して抗議もしているが、マッカーサーが日本へ来たときには、日本人がそういうやり方でフィリピン人を
殺したことになっていた。しかし、その虐殺の仕方はマッカーサーの父親がフィリピンの総督であったときに、
ゲリラを虐殺した頃と同じ仕方だったのである。自分たちの先祖の行為を、いつの間にかすり替えて日本の
イメージダウンに利用したのだった。




171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/19(金) 23:07:07.70 ID:fiY1w4+j0
バカサヨ涙目w

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/23(火) 19:52:46.26 ID:I0FMROM40
敗戦直後、共産党が米軍を「解放軍」と
規定したのが今では奇跡のように思えるね。

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/25(木) 19:49:21.68 ID:/SfU2Pvp0
>>170
>、水をどんどん飲ませていっぱい
になった腹を蹴飛ばして吐かせるというような

それは中国共産党が国内戦中に捕まえた捕虜に対しての人民裁判での
刑罰だろ、スリ替えんなバカ。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/26(金) 16:48:58.72 ID:vX6CSWG30
なんでマッカーサーの証言を自衛の根拠にするのよ。
頼むからまともな資料を参考にして下さい。
また東京裁判の弁護資料とか言ってる人も、
依然その件で論破されて沈黙してましたよね。
論破され他のスレに逃亡するなら、
はじめから書き込まなければ良いのに。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/27(土) 08:33:19.71 ID:LrurFbRe0
マッカーサーはフィリピンの虐殺王やー

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/02(金) 03:08:20.32 ID:dl7HhUv/O
せやね。
たかじんも言うてたわ。

177 :(眼前百事) CSISの日本再占領計画:2011/09/02(金) 22:30:01.17 ID:EeJ0mB6Z0
171 :(眼前百事) CSISの日本再占領計画:2011/08/27(土) 02:31:30.45 ID:beRxhNFa0 返信 tw

(URL略)

今回は、中田安彦氏の『日本再占領』と、
正論9月号の記事『姿を現した現代版GHQ』を御紹介しながら、

日本の国難につけ込んで、したたかに日本の国益を侵食していくアメリカの対日戦略について解説していきます。


※『日本再占領』
  ・著 者…中田 安彦
  ・発行所…成甲書房
  ・定 価…1785円(税込)

  ・ウィキリークスで流出した日米の外交文書を通じて、現在日本再占領が進んでいる…
   民主党政権になってから、ろくでもない迷走状態に陥っていて、日本が自国をマネージできない状況になっているのに便乗して、
   アメリカがどんどん日本の国内に入ってきている、という分析。

※正論9月号の記事『姿を現した現代版GHQ』
 ・政権当事者能力がない民主党政権、その足元を見透かすようにアメリカがどんどん入ってきている。
  その中で、キーワードとなるのが「CSIS」というシンクタンク。
  (中略)

※「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」
 ・企業、官庁、大学、研究機関などに勤務する20代後半〜40代前半のフェローを30名公募。
 ・日本の外交、経済、エネルギーの3分野に関して国家戦略をネット上で議論。その成果を政策提言として発表する。

178 :(眼前百事) CSISの日本再占領計画:2011/09/02(金) 22:30:23.51 ID:EeJ0mB6Z0
 【日本側参加者】
  共同代表:喜多恒雄(日本経済新聞社社長)
  上級アドバイザー:
   玄葉光一郎(民主党政調会長)、石破茂(自民党政調会長)
   北岡伸一(東大教授)、主要官庁の次官経験者、
   商社、証券会社、自動車・重電メーカーの会長等。

  政治フォーラム:
   民主党:前原誠司(衆)、長島昭久(衆)他。
   自民党:小泉進次郎(衆)、林芳正(参)他。
   みんなの党:浅尾慶一郎(衆)。


  【米国側参加者】
  共同代表:ジョン・ハムレCSIS所長
  上級アドバイザー:
   アーミテージ元国務副長官(ブッシュ政権)
   ジョセフ・ナイ元国防次官補(クリントン政権)
   ウィリアム・ペリー元国防長官(クリントン政権)
   デニス・ブレア前国家情報長官(オバマ政権)他
 
  事務局長:グリーン元NSC上級アジア部長(ブッシュ政権)





179 :(ニュースの読み方) 宝島社の企業広告、何の意図?:2011/09/03(土) 15:21:55.41 ID:/V6Oul750
258 :(ニュースの読み方) 宝島社の企業広告、何の意図?:2011/09/03(土) 02:50:43.69 ID:KYeWdTRS0 返信 tw

(URL略)

宝島社は本日、読売・朝日・毎日・産経の4大紙朝刊に、見開きの企業広告を掲載した。
それは厚木に降り立つマッカーサー司令官を背景に「いい国つくろう、何度でも。」のコピーが入った物である。

66年前の9月2日は、戦艦ミズーリ上で降伏文書の調印を行った日であり、これに合わせて「日本進駐」を前面に出した宝島社の意図が訝しく思える。
これは日本の奮起と自立を促しているのか?それとも占領改革の未完を嘆いているのか?西村幸祐なりに考察していきます。


※今日(9月2日)、産経新聞、読売新聞、毎日新聞、朝日新聞の全国紙・四紙全部に30段広告(見開きの広告)が掲載されました。
 おそらく億単位の広告費を使った広告が全国の新聞で展開されたわけですが、ちょっと見ていただきましょう。
 ・ご覧のように、厚木飛行場にアメリカ占領軍のマッカーサー司令長官がちょうど着陸して降り立つところの(あまりにも有名な)写真。
  ただ、アングルは珍しいと思います。そういう意味でも、ちょっと驚いた。

 ・「いい国つくろう、何度でも。」:いったい宝島社は何の意図なのか?
 ・日本をずっとアメリカの奴隷にさせておきたいのか!
  逆に、今のアメリカがこの広告をみたとき、「まだこいつらこんなこと言ってるのか」と馬鹿にされるのではないか?
  (まだまだ日本の独立を考えることもできない人たちが一杯居るんだな、と感じた9月2日、66年目の降伏文書調印の日)






180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/03(土) 22:43:07.36 ID:DQP/br2Y0
>>179
宝島は、マッカーサーを凌ぐ強力な「改革指導者」の出現を待望しているのでしょう。

この意見広告は、今の閉塞状況を作り出した民主党に対する痛烈な皮肉です。

民主党体制は、戦前の「軍国主義」となんら変わらない独裁体制だ、と言いたいわけです。

そして、外圧で日本が変わるという期待をあおることで、民主党を強烈に皮肉っているのです。

民主党につける薬無し。自民党の方がまだましだった。




181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/04(日) 14:48:24.73 ID:IOx+qUfGO
宝島の広告は色々と解釈できる。
しかし9月2日は降伏調印式の日。
これに合わせて広告を出した動機
には、何か強い悪意を感じる。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/04(日) 21:35:33.32 ID:ZvIfIF050
日本に対する悪意は感じないが、民主党に対する悪意はかなり強いと思う。

イデオロギー的に中立な宝島がここまでやるのは、それ相当の怒りがあったという
ことは間違いない。菅は無能、菅内閣は実行力ゼロで被災者の怒りは頂点に達して
いた。もう一度日本はGHQに占領されたほうが良いんじゃないか、という皮肉は
十分成り立つだろう。



183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/05(月) 00:38:06.94 ID:YxXL077l0
マッカーサーは、「太平洋戦争は誤りだった」と明言した。

過去の議会証言と総合すれば、アメリカは不当に日本を追い込み、日本はやむなく
自衛のために対米戦争に踏みきった。今考えれば、日本を追い込んだのは間違いだった。

シナは赤化し、難敵としてソ連が立ち塞がり、アメリカが大陸で得られるはずだった権益
は全く得られず、多くの将兵を無駄死にさせた。すべて、防共の砦であった大日本帝国を
破壊した報いである。

大東亜戦争が自衛戦争であったのは疑いのない事実である。



184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/06(火) 00:47:23.85 ID:59kGDGR10

チャーチル英首相は、戦争と在任期間が一致

http://2nd.geocities.jp/jmpx759/0204/43/289_2.html

これほどドラマチックに日付が一致する政治家も珍しい。

首相就任日に戦争が始まり、選挙敗北日にポツダム宣言。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/06(火) 21:59:45.94 ID:QvNN2ZGm0
マッカーサー自体が、乃木マレ輔を崇拝し、
師と仰いでいました。

島国でありながら大国と渡り合う国家に
彼は、相当な注意を注いでいました。

元々、日本びいきであった訳です。

マッカーサーは、天皇を良く理解し、
親交も厚かったようです。

「天皇を死刑にした場合、日本の治安は維持出来ない。
大暴動が発生し、現在の5倍の軍隊を必要とする。」

これは、昭和天皇と仲が良かった為に「嘘」をついて天皇をかばったのです。

また、マッカーサーの助言により、
日本の4分割、南北日本の構想も消滅しました。



186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/06(火) 22:02:21.54 ID:QvNN2ZGm0

「太平洋戦争研究会」を疑え。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2192295.html

「太平洋戦争研究会著の「満州帝国」という本でも、日本側が行った事実を述べるだけで、
なぜ日本がそういう行動をとったのか(とらざるを得なかったのか)や、逆に日本人はどの
ような目に遭わされていたのかなどの考証や言及がほとんど見られなかったので、そのまま
受け止めれば過去の日本は非道な民族と言う印象になってしまいそうでした。

どうも、あるイデオロギーありきで中立的な観点の会ではなさそうなので、それを念頭に
読まないといけないと思います。」




187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/08(木) 12:17:15.72 ID:RshU+URW0

マッカーサーは日本人だった。

http://2nd.geocities.jp/jmpx759/0204/43/289_2.html

日露戦争で連合艦隊旗艦となった「戦艦三笠」は、
実は、「戦艦マッカーサー」だった。
マッカーサーの父親は米国陸軍中将で、息子のマッカーサーを副官として日本を訪れた。
そして、日露戦争を観戦したあと日本に立ち寄るが、このころ戦艦三笠が佐世保港で爆発沈没する。
この時、マッカーサー親子は佐世保にいた可能性が強い。
おそらく、日本は、将来の「大仕事」に対する日本の覚悟を理解させるために、
戦艦三笠を爆破沈没させて日本の覚悟を見せつけたと考えられる。
日本の陰謀は想像を絶する。
(仮説を含む)

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/09(金) 01:02:17.21 ID:TEjXVyOV0
マッカーサーは、バチカンの助言に基づき靖国神社廃止を撤回し、存続を許した。
但し条件付きであって、許されたのは日本国憲法の範囲内での存続である。以下の
うちの二者択一である。

@官営ではなく、民間宗教法人として存続すること。
A官営であるが、宗教色のまったくない記念碑的存在として存続すること。

Aでは英霊の慰霊顕彰が出来なくなるため、靖国神社は@の選択肢を選んだ。
これが靖国の歴史である。戦前と戦後の靖国の運営母体は違うが、その継続性は
保たれているのである。




189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/10(土) 00:30:14.20 ID:x3pRXYV60

★永野修身・海軍大将の発言

「戦わざれば、亡国と、政府は判断された。戦うもまた亡国であるかも知れぬ。戦わざる亡国は
魂まで失った亡国であり、最後の一兵まで戦うことによってのみ死中に活を見いだしうるであろう。
戦ってよし、勝たずとも、護国に徹した日本精神さえ残れば、我らの子孫は再起、三起するであろう」


永野大将は遠回しに、米英との戦争は端から「勝ち目」の無い「負け戦」である、と言っているの
である。現代の馬鹿左翼が宣伝する様な「侵略戦争」をしようとは露共思ってはいない。進むも亡国、
退くも亡国、同じ亡国なら「皇国の興廃」を賭けて戦い、せめて、日本人の「民族としての誇り」
(日本精神・日本人の気概)だけでも後世に残そうではないか、と言っているのである。これの一体
何処が「侵略戦争」なのだ? 矢張り、日本の戦争は、マッカーサーが認める迄も無く「自衛戦争」
だったのである。





190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/10(土) 01:18:55.19 ID:nJb45pPP0
>>189
しめったれた話をしやがって、中卒携帯オヤジ。
その歳でそんなセンチメンタルな事を赤面せずによく書けるもんだw

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/11(日) 17:20:17.99 ID:ktDwpGhR0
>>184

第二次大戦が始まったのは1939年の9月3日だが。
いつから1940年に修正されたんだ?

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/30(金) 06:40:15.54 ID:lgTTtDkR0
ほむ

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/12(水) 20:18:40.82 ID:ca0b+C6h0
戦ったおかげで「平和で民主的な」戦後日本ができたわけだ。

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/14(金) 02:04:49.62 ID:qXIqkF+GO
太平洋戦争で勝てると、思った軍人は少ないだろうな
あくまで一撃講和論に失敗し、引き際を誤ったんだろ
ミッドウェー前で和睦するべきだった。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/16(日) 18:05:27.07 ID:giQxDvcX0
ミッドウェー前で和睦したら「平和で民主的な」戦後日本ができないだろ

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/19(水) 22:50:32.83 ID:2wZZbJRT0
いや、違うぞ。

ミッドウェー海戦の司令官を山口多門にしなかったのがそもそもの大失敗だ。
なぜ真珠湾攻撃で大ポカをやった南雲を重用したのか?

それはともかく、>>189をよく読め。これが当時の軍人の本音だ。子孫である我々は、
彼らの遺志をついで、「誇りある日本人の姿」を取り戻すべきではないのか?

もう、自虐史観など葬り去るべきだ。



197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/19(水) 22:54:57.20 ID:TPG9F+P90
>>196
おまえみたいな日雇い労働者、ネットカフェ難民にいまさら「誇り」もひったくれもないだろw
中卒携帯オヤジさんよ〜。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/19(水) 22:58:15.78 ID:TPG9F+P90
>>196 ID:2wZZbJRT0

「誇りある日本人」がこんな卑しいことを書くか?自分の醜い姿を鏡で見てみろ。自分に似合わん事言うな。
      ↓



486 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/10/19(水) 22:26:10.85 ID:2wZZbJRT0

朝鮮総督府は、朝鮮土人のノーブラ・垂れ乳文化を「下品」と否定し、無理やりブラジャーを普及させた。

感謝しろ、クズw



http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/history2/1308929026/486

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/24(月) 01:40:04.12 ID:LWvpEfnH0
そろそろ自虐史観を葬り去ろうではないか。その手始めが、
「大東亜戦争」の正当なる評価である。大東亜戦争はどう考えても
侵略戦争ではない。この事実を再評価するべきなのである。




200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/25(火) 04:05:03.81 ID:BFva4Af9O

坂本龍馬『今一度、日本を洗濯致したく候。』

昭和天皇『太平洋を拓かんと欲す。』

アングロサクソンの作り上げたデタラメを駆逐したかったんだよな。しなくてはならなかったんだよ!
アングロサクソン
『有色人種なんて家畜同然だろ?遅れてるお前らが悪い!』
『だからお前らの国は俺達の属国、俺達の領土なんだよ〜だ!』
これはもはやサイコパス(反社会性人格障害)の台詞だろ?
こんな利己的で傲慢な屁理屈を元にアングロサクソンは世界中の先住民を殺しまくった時代があったんだ。
そして侵略して搾取してさ…こんなバカげた事を本気で信じ込んだ連中に…
一石を投じ物申した日本人。大和魂。これに畏敬の念は自然に抱ける人こそが人格者だろ?
大東亜を聖戦と言わずしてなにを聖戦と言おうか!
それを期に、アジア内で植民地が独立の契機を掴んだのは紛れもない史実なのである。




201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/25(火) 07:59:26.79 ID:R7ZTt72l0
>>200
>遅れてるお前らが悪い!だからお前らの国は俺達の属国、俺達の領土なんだよ〜だ!

昔の中国占領拡大を正当化する保守も「中国が遅れてた連中だからOK」とか言ってるし。

>アングロサクソンは世界中の先住民を殺しまくった時代があったんだ。
>そして侵略して搾取してさ

日本の藩も、侵略と搾取は琉球に対して行ってた。殺しまくってはないが。
アイヌに対しても不公正な取引をしき、反抗も弾圧してた。
苛烈さに差があるが、有利な勢力圏作りと支配を目指してた点は同じ。

>アジア内で植民地が独立の契機を掴んだのは紛れもない史実

現在の各地独立は、介入と敗戦の結果論。

当時の状況と方針。
朝鮮・台湾は併合、満州国は傀儡、東南アジアの重要地は帝国領方針、
仏印地域はドイツ傀儡のフランス政権支配を容認。


202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/14(月) 07:26:52.11 ID:RPYWNfN4O
>>201
おまえうるせ〜なー

毛唐が鬼畜ったら鬼畜なんだよハゲ

死ね!

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/14(月) 21:46:07.34 ID:dhE4iG0h0

★世界の国際法学界の常識

「日本政府は、東京裁判については、連合国に代わり刑を執行する責任を負っただけで、
講和成立後も、東京裁判の判決理由によって拘束されるなどということはない」


もはや、日本は東京裁判の呪縛に縛られる理由はない。これが国際法学の常識だ。従って、
日本人の手で本当の歴史観を構築して構わない。外国人が捏造して押し付けた「誤った歴史」を
信奉する自虐史観論者は狂ったマゾヒストである。「日本人の誇りの無い低能児」には唾を吐きかけてやれ!

バカサヨと在チョンが愛する東京裁判史観の時代は終わった。
これから「正しい歴史観」の時代を作るのだ!



204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/18(金) 11:53:11.09 ID:dkvov/cL0

GHQ駐留軍は、大政翼賛会の子分だった

http://2nd.geocities.jp/jmpx759/0204/48/312.html

戦争中、軍部から徹底的に虐待された平和主義者(戦争反対派)は、

今度は、「共産党」のレッテルを貼られ、マッカーサーから、

痛みつけられ、 検閲・検挙された。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/19(土) 10:26:23.70 ID:xDtKLxaI0
日本人は12歳。

中国人は?

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/24(木) 21:53:41.17 ID:y8ankVt30
マッカーサーは上院議会証言で

「大東亜戦争は主として安全保障上の理由から起こされたもの」

と述べ、事実上、大東亜戦争を自衛戦争と認めた。

そして、東条英機が大東亜戦争を自衛戦争と主張したのも有名な事実である。

マッカーサーと東条の意見が一致した以上「大東亜戦争は自衛戦争」とみなすのが
正しい歴史観である。もはや、東京裁判の判決理由に縛られる必要はないのだ。我々
の手で正しい歴史観を築かねばならない。自虐史観はもうこりごりだ。




207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/25(金) 22:39:50.72 ID:7AAa6yuK0
また、そのデマか・・・


208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/29(火) 21:10:39.04 ID:G887iQST0

帝銀事件には、日米関係の秘密が濃縮
http://2nd.geocities.jp/jmpx759/0202/9/190_1.html
http://2nd.geocities.jp/jmpx759/C/jre007/0126.html
http://2nd.geocities.jp/jmpx759/0204/48/312.html
マッカーサーを記念するパロディ事件だった。
(仮説を含む)
( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p007.html )

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/30(水) 23:44:27.74 ID:6DywLJ/X0
今も続く白人優越主義これに対して有色人種国家である日本は
奴隷になるか座して滅ぶかそれとも戦うか
この三つの選択しかなかった
だから戦う事を選択したんだそれだけの事だよ





210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/05(月) 22:26:00.54 ID:cgFZW8KL0
(再掲)
★ヒッケンルーパー上院議員 

「では五番目の質問です。中共(原文は赤化支那)に対し海と空とから閉鎖してしまへといふ
貴官の提案は、アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なの
ではありませんか。」




211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/05(月) 22:27:17.06 ID:cgFZW8KL0
>>210に対する回答

★ダグラス・マッカーサー

「その通りです。太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は封じ込めたのです。
日本は八千万に近い膨大な人口を抱へ、それが四つの島の中にひしめいてゐるのだといふ
ことを理解していただかなくてはなりません。その半分が農業人口で、あとの半分が工業
生産に従事してゐました。」

「潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも
劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの地点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてい
る時よりも、働き、生産してゐる時の方がより幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳
と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。」




212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/05(月) 22:28:18.62 ID:cgFZW8KL0
>>210に対する回答の続き

「これほど巨大な労働能力を持つてゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふ
ことを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき
原料を得ることができませんでした。」

「日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、
石油の産出が無い、錫(すず)が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そし
てそれら一切のものがアジアの海域には存在してゐたのです。」

「もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらう
ことを彼らは恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、大部分が安全保障
の必要に迫られてのことだつたのです。」




213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/05(月) 22:30:49.98 ID:cgFZW8KL0
>>210-212 
はて?これのどこがデマなのか?
大東亜戦争は「自衛戦争」で決まりだねw

「したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、大部分が安全保障
の必要に迫られてのことだつたのです。」

安全保障上の必要に迫られた戦争を「自衛戦争」と呼ぶ。
馬鹿と在日ちょんは知らないようだが。



214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/06(火) 14:43:15.48 ID:zXf0ttp30
>>213
>これのどこがデマなのか?
「原料の供給を断ち切られた」事情を無視して、正当性のニュアンスの強い「安全保障」という訳語を使っているところ。
ここでは、自己保全、自己保身とでも訳すのが適切。

日本が「原料の供給を断ち切られた」のは、満州事変〜南印進駐に至るまで、
国際合意に反し武力による勢力圏拡張を続け、独伊と枢軸同盟を形成し、
互いの侵略を相互是認し、米英はじめ連合国の安全を脅かしたから。

マッカーサーもヒッケンルーバーもアメリカの正当性、日本の不法性を
大前提に置いているのに、その文脈を無視して、あたかも日本の行為が
正当であったかのように言われているように、断章取義な詭弁的解釈を
誘導しているところ。

>安全保障上の必要に迫られた戦争を「自衛戦争」と呼ぶ。
NPT違反で経済制裁された北朝鮮が武力行使しても、それは安全保障上の必要に迫られた
とはみなされない。もちろん、自衛戦争と呼ばれる事もない。
馬鹿と北の工作員を除いては。

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/07(水) 15:48:43.23 ID:aHNorQyl0
また書いてもないこと捏造してんのか。左翼はいいかげんにしてもらいたい。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/07(水) 15:54:22.13 ID:aHNorQyl0
『マッカーサーもヒッケンルーバーもアメリカの正当性、日本の不法性を大前提に置いている』
というなら、具体的にどう証言してるのか、その箇所をひっぱってこいよ。

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/09(金) 07:54:12.60 ID:05TzQJHn0
よろしければ、日米地位協定について、意見をください。

日米地位協定
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1323057503/l50


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