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【グレート・ギャツビー】フィッツジェラルド

1 :吾輩は名無しである:2011/05/16(月) 20:50:56.06
立てておく

2 :吾輩は名無しである:2011/05/16(月) 23:35:42.94
ああ、俺の好きな作家だ

3 :吾輩は名無しである:2011/05/16(月) 23:57:17.98
フィッツジェラルドの作品というのは俺の読んだ限りどれも定型があって
金を持った(または、一つの幸せをつかんでいた)一市民が己の性格の自堕落さや運命のために悲しみの中で凋落する
それはペルエボックを生きた彼自身の生き方を投影するものでもあった

4 :吾輩は名無しである:2011/05/16(月) 23:57:57.01
ごめん、ベルエポックな

5 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 00:27:53.53
フィッツジェラルドといえば「ジャズ・エイジ」じゃないの?

あるいは“失われた世代”、または The Roaring Twenties。

ベル・エポックは定義からして、19世紀末から第一次大戦が始まる前まで(1914年)の、
パリを始めとするヨーロッパ社会が爛熟して文化が栄えた時期。
イメージとしてはプルーストの『失われた時を求めて』に描かれている社交界の雰囲気だな。

作家・フィッツジェラルドにとって第一次大戦が残していった爪痕というのは大きい。はず。

6 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 00:37:10.10
ああ、ごめん
知ったか入った誤認をしてたわ
ラス一行は無しな

7 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 00:37:43.99
ちなみに>>4=6な


8 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 00:55:34.48
えらく素直な人やなw

9 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 06:49:10.26
『ギャツビー』みたいな小説他にない

10 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 07:03:04.40
「グレート・ギャツビー」原書で読んだけどこれどう評価すればいいの?
表現の難しい作家だった
ストーリーは簡単
ドストエフスキーみたいな思想を語るわけでもない

文章を読む作家なのかな?


11 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 07:04:24.28
やたら表現が難しいんだよねこの作品

それ美味い比喩か?って突っ込みたくなるとこもあるんだけど

as if he were related to one of those intricate machines that register earthquakes
ten thousand miles away

とか
直訳すると
「彼はまるで何千マイルも離れた地震を記録する複雑な機械の一つと関係があるようだった」

ギャツビーの敏感さを喩えるのに分かりずらいよ
全体的に簡単なことをやたら複雑な比喩や抽象的な言い回しで語っていて
どうなんだ?と思ったんだけど

12 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 07:07:39.30
1 文章を味わう作家

2 テーマがすごい作家

3 ストーリーテリングがすごい作品

どれ?
結局1の作品ということでいいの?

13 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 08:34:17.82
カテゴライズするのもどうかと思うけど私的には
4 世界観を味わう作家だと思うぞ

14 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 09:50:43.85
文学作品の価値とはなにか?

たとえば『伊豆の踊り子』は文学として名作だと言われているけれど、
ストーリーは大したことが起こるわけじゃない。
旅芸人の一座の踊り子と、東京から来た一高生との心の交流がテーマ。
この交流によって一高生は「自分の性質が孤児根性で歪んでいる」ことを乗り越えて、
ようやく初めて社会や他人との和解・融和を成し遂げていく。
一高生が、最後に踊り子たちと別れたあとに流す涙は、単に別れによる寂しさではなく
「清々しい満足」の中にあることに注目すべきだろう。

こうした文学作品に現れる一つ一つの感情や情景の描写がなにかしら“人生の真実”を写し取っていると感じられるとき、
文学作品は「価値がある」と判断されるのじゃないかな。
いくら文章の技巧がすぐれていても、ストーリーテリングが上手くても、
そこに“真実らしさ”がなければ文学としての価値はないと思う

15 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 10:03:00.84
普通の文章で書いたらギャツビーも平凡な作品でしょう
やはり文体の作家かなあ
貧乏人の金持ちの女性に対する憧れとか結構平凡じゃない?
テーマとしては
パーティを開いて女性を待っているという設定は秀逸だが

16 :吾輩は名無しである:2011/05/17(火) 10:38:03.45
印象批評と曖昧感情論だけの劣った女性脳民族倭

きょうもかね勘定となりすまし風説の流布、風俗壊乱に余念がありません

17 :吾輩は名無しである:2011/05/19(木) 08:44:06.68
勿論ほかの大作家と比べれば、雰囲気、主張等劣っているけど、あの時代の若者の生き方、雰囲気を甘美な文体で上手く表現してる小説は、他にないんじゃないの?
あと分別のあるニックに三人称で語らせてある所とか読者の共感を誘って、構成に工夫がしてある。

18 :吾輩は名無しである:2011/05/19(木) 15:35:33.58
What foul dust floated in the wake of his dreams that temporalily closed out
my interest in the abortive sorrows and short winded elations of men


こういう表現とか異常に抽象的で分かりずらい

19 :佃煮マニア:2011/05/20(金) 20:56:38.88
幸せな生活に忍び込んで来る静かな闇が次第に人生を浸食して行くという類いの話が好きなんですよね。
「マイロストシティ」は本当に良く出来た小説だと思います。
村上春樹の約で読みました。私は村上という人を信用してなかったんですが、美しい訳だったので見直しました。

20 :吾輩は名無しである:2011/05/28(土) 08:11:30.48
>>5
アメリカの作家なのに第一次大戦の爪痕が大きいとか、普通はありえません。

第一次大戦を契機にアメリカの黄金時代が始まるという意味での影響ならわかりますが。

21 :吾輩は名無しである:2011/06/08(水) 11:53:33.47
文章がヘタすぎてつまらん

22 :吾輩は名無しである:2011/06/19(日) 00:08:32.79
金持の御曹司読んだ。
メリケンの金持ちは半端ないな

23 :吾輩は名無しである:2011/06/29(水) 06:21:34.80
ラストタイクーンを読むといい

24 :吾輩は名無しである:2011/08/19(金) 03:21:16.46
今夜はやさし読んでる。
フィッツジェラルドの主人公って
リア充のモテ男が多いな

25 :吾輩は名無しである:2011/08/19(金) 16:10:33.46
>>24添削

今、「夜はやさし」を読んでる。

26 :吾輩は名無しである:2011/09/13(火) 18:29:41.07
>>23
ラストタイクーンおもろい?

27 :吾輩は名無しである:2011/09/13(火) 21:09:21.62
「グレート・ギャツビー」もせいぜい3回読んだら飽きる程度の作品だった

28 :吾輩は名無しである:2011/09/14(水) 13:05:48.02
野崎訳の短篇集ってどう?
村上訳とどっちを買おうか迷ってる

29 :吾輩は名無しである:2011/09/14(水) 19:07:03.34
俺は野崎訳のほうが好きだよ
でも、好みはそれぞれだし
どっちも書店にあるだろうから
その場でちょっと冒頭くらいは読み比べてみたらどうかな


30 :吾輩は名無しである:2011/09/15(木) 03:44:22.83
そうなんだ
一応読み比べてみたけれど、どちらもこなれた文章で読みやすいだけに、ちょっと迷ちゃったんだよね
でも野崎訳のほうは装幀がイカしてると思うからまあこっちしてみようかな

31 :吾輩は名無しである:2011/09/18(日) 04:35:24.71
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32 :吾輩は名無しである:2011/09/19(月) 00:55:50.95
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"Whenever you feel like criticizing any one," he told me, "just remember that all the people in this world haven't had the advantages that you've had."

33 : 忍法帖【Lv=4,xxxP】 :2011/10/12(水) 00:46:08.62
>>11
直訳すると1万マイルじゃね

34 :吾輩は名無しである:2011/10/14(金) 10:45:42.52
>>11
いい比喩だ

35 :吾輩は名無しである:2011/10/15(土) 21:11:50.23
>>14
君がいう「真実らしさ」を俺は「文学的リアリティ」と呼ぶ。
まさにそれを感じるかどうかが評価基準となる。

36 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/10/18(火) 17:40:22.03
今ギャツビーの冒頭部分を読んだけど美しい。

37 :吾輩は名無しである:2011/10/18(火) 20:27:58.33
>>36
同感。

38 :吾輩は名無しである:2011/10/18(火) 20:39:40.80
冒頭部分は抽象的で分かりにくい
英語で呼んだけど

39 :吾輩は名無しである:2011/10/18(火) 20:52:19.78
>>38
じゃあ、しょうがないね

40 :吾輩は名無しである:2011/10/19(水) 02:49:59.85
冒頭とラストくらいだな、何度も読み返してるのは

41 :吾輩は名無しである:2011/10/19(水) 23:47:26.48
リッチボーイの最初と最後も美しいよな
でもやっぱギャツビーは至高
あんなんよく思いつくよなー

42 :吾輩は名無しである:2011/10/20(木) 21:23:18.30
美しいのはどっちの訳?
それとも原書?

43 :吾輩は名無しである:2011/10/21(金) 08:51:45.35
文章が美しければ内容がスカスカでもいいのか?
全然グレイトじゃないみじめなギャツビー。学歴詐称まがいもチープな詐欺師みたい。
デイジーがちっとも魅力的に描かれていないから、ギャツビーがこれほどデイジーを愛する動機に感情移入できない。
高値の花のお嬢様であるという点で、ギャツビーが憧れ渇望した世界の象徴でしかなかったのか?
その点でも嵐が丘のヒースクリフに比べてギャツビーは俗物。
これで、ニックについても人間の弱さやずるさが描かれていたならまだ納得できる。
しかし最後までニックは「みんな冷たい!」なんて自分だけ損得で動かない良い人のままで、
ひとりギャツビーの葬式を執り行う。
だいたい富豪だったギャツビーの葬式に誰も来なかったなんて設定自体リアリティがない。
この小説は発表当時、評価されなかったらしいが、今、なぜにこんなに高評価なのか疑問。
村上春樹の影響なのかとも思う。
村上春樹が他にも翻訳した思い入れが強い小説に「ライ麦畑・・・」があるらしい。
やっぱり「みんなずるくて汚くて大嫌い」な主人公。

あまりに評判がいいので読んでみたが駄目だった。
そこまでこの小説に思い入れる理由を教えてほしい。







44 :吾輩は名無しである:2011/10/21(金) 16:23:05.94
ライ麦の翻訳は原作を舐めてるとしか思えない

45 :吾輩は名無しである:2011/10/21(金) 23:45:57.44
>>43
俗人同士のギャツビーとデイジーだから俺は好きだな
俗人にも夢や理想があるわけだし、だから最後の部分が美しいと感じる
あと評価の高さは本国でもスバ抜けてるよ、例えばこれ↓
http://en.wikipedia.org/wiki/Modern_Library_100_Best_Novels

46 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/10/21(金) 23:47:41.88
春樹文体は実は好きなんだなあ。軽薄だとは思うんだけど口当たりがいい。

47 :吾輩は名無しである:2011/10/22(土) 00:52:25.77
ギャツビーが名作とかw
最初に誰かが名作って言い出したんで何となく同意してたら
いつの間にかみんな引っ込みつかなくなっただけだろw

48 :cotter ◆tsGpSwX8mo :2011/10/22(土) 01:15:57.03
>>47
ばか、おまえが読めてねーだけだよ
だいたいこういうやつの言い草ってテメーのちっこい脳みそで理解できないものをクサすだけ
ばか特大まるだし

49 :吾輩は名無しである:2011/10/22(土) 21:23:13.54
文章は凝っていて名文といえば名文だろうし、読みにくいといえば読みにくい
ヘンリー ジェイムズのくどいしつこい文章を名文という人もいるんだし
でも物語り自体は正直、3回読めば飽きた
世間も結局4人ぐらいの人間間の話で狭い

世紀の名作というともう少し大きい世界を読みたいと思ったけど
これも趣味の問題かな?

50 :吾輩は名無しである:2011/10/22(土) 21:57:34.97
でもこの人は大きい世界を書いたら、良さがなくなりそう。
まぁ、書きたくても書けなかったのかもしれない。
この人の限界といえば限界だけどね。

51 :吾輩は名無しである:2011/10/22(土) 22:09:36.71
イアン・マキューアンの「アムステルダム」なんかもブッカー受賞して
意図的に「室内楽的」狭い話で
マキューアンの作品と言われなきゃ面白いと思えないjじゃないか

52 :吾輩は名無しである:2011/10/22(土) 23:08:19.33
「アムステルダム」はオレも読んだが
あまりのつまらなさにトラウマになった。


53 :吾輩は名無しである:2011/10/22(土) 23:31:18.64
大きいは小さい
小さいは大きい

54 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/10/22(土) 23:34:54.63
マキューアンは一作だけ読んで好感触だったな。
川上未映子がおすすめだというので読んでみたけど。

55 :吾輩は名無しである:2011/10/23(日) 00:56:41.68
アムステルダム、つまらんね。本速攻で捨てたわww

56 :吾輩は名無しである:2011/10/23(日) 11:59:03.17
フィッツジェラルドいいね
軽いのに暗い、けど輝いてる
こんなことを言うのはとても恥ずかしいが言わせてくれ
モーツァルトみたい

57 :吾輩は名無しである:2011/10/28(金) 02:33:37.64
「夜はやさし」(オリ版)、第一巻はわくわくしながら読んだ。
南仏のリゾート地、美人女優、きらびやかな印象で素敵だった。

だけど視点の変わる第二巻以降は、
主人公にシンパシーも感じられず、
退屈だった。

あと全編を通じて、「ギャツビー」なんかと比べると、
話の進行が緩慢で、文章は間延びしている感があった。
執筆が長期に渡ったせいか、推敲をし過ぎたか。

58 :吾輩は名無しである:2011/11/03(木) 00:00:45.24
ヘミングウェイもはじめ酷評して後でいい作品だと思ったみたい
確かにバランスいいとは言えないけど
心に染み込む重みが文章にあると個人的に思います

59 :吾輩は名無しである:2011/11/05(土) 15:05:51.91
小谷野敦 グレート・ギャッツビーについて
「全体的に不自然な話だし、事故で引くのが知り合いの妻とかご都合主義だし
けっさくじゃないだろう」

60 :吾輩は名無しである:2011/11/05(土) 15:08:23.10
小学生でももう少しまともな批評ができそうなもんだ

61 :吾輩は名無しである:2011/11/07(月) 20:17:52.60
ワックスかと思ってきたらなんだこの過疎スレはwwwwwwwwwww

62 :吾輩は名無しである:2011/11/09(水) 12:43:49.49
大昔の作家スレだもん

63 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/11/13(日) 18:03:49.24
>>59
小谷野さんの評価って偏ってない?極端というか。
ふつうに面白いよ、このほん。

64 :吾輩は名無しである:2011/11/16(水) 06:08:04.12
小谷野敦はキチガイ。

65 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/11/16(水) 20:42:53.10
ウィキペディアで小谷野さんと軽く編集合戦になったことがある。

66 :吾輩は名無しである:2011/11/17(木) 20:19:37.25
w
kwsk!

67 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/11/17(木) 20:25:14.03
田中和生ってへっぽこ評論家がいるんだけど、田中のウィキでのこと。
田中が過去に笙野頼子に徹底的にボコられたことがウィキに載ってなかったので書いたら、
小谷野さんが来てもっと過激に田中を野次る様な書きかたをして、私もつられてもっと情けない田中像を書いて、
みたいな感じで、記述をいかに過激にするかみたいな編集合戦になった。
そのあと他の人に消されちゃったんだけどね。

68 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/11/17(木) 20:34:04.98
笙野頼子から罵倒され、2008年冬号『三田文学』に「文学閉塞の現状--笙野頼子氏に尋ねる」を載せて、
気に入らないと罵倒するのはおかしいではないかとしたが、笙野は翌春号に「徹底検証![三田文学]前号田中
怪文書の謎」を載せて、『群像』の覇権争いの内情を書いて田中を罵倒、以後田中のブログは約二年間の間
停止していた。その後一度書いた。田中は笙野からの罵倒については沈黙を保ったまま、ブログで新たに作家
津原泰水の起こした係争に言及した。しかしこれが評論家で作家の小谷野敦の目に止まり、「ありえない」
と批判された。ブログはそのままの状態で、続いてはいない。

これが小谷野さんとの合作なんだけど、消されちゃったんだよ。おかしいよね。

69 :吾輩は名無しである:2011/11/17(木) 23:33:20.30
おお!丁寧な説明ありがとうございます。
Wikiもそういう記述消すんですね。
記述内容も含め勉強になりました。


70 :あまな ◆61T2sqB8f. :2011/11/19(土) 16:30:28.19
どーもー。

71 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 23:03:56.91
ラストタイクーン結構おもろい

72 :吾輩は名無しである:2011/12/08(木) 22:36:08.55
崩壊三部作読んだ
こんな読後感初めて
宝物だわ

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